tanθの料金・評判・口コミについて

更新日:
基本料金
10,000円〜
初期費用
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無料お試し
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導入社数
5,000社以上
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多くの企業では、自社に適した人材を採用するため、選考の際に適性検査を取り入れています。適性検査では学力や性格、職業適性などを検査し、また得られた結果は離職率の改善や適材適所の人員配置などにも役立てられています。

tanθとは?

tanθは国内導入実績5000社超の適性検査、CUBIC適性検査を基に共同開発された適性検査です。これまで適性検査では個人の潜在意識資質・適性である 「性格」「欲求」「思考タイプ」の測定は困難とされていましたが、tanθではこれらの特徴を把握し、得られたデータを社員特性や職種適性、人材配置・登用、チームビルディング、そして組織風土分析などに役立てることができます。

類似サービス: HCi-AS

(4.5)

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HCi-ASは、ヒューマンキャピタル研究所が開発・運営、株式会社ジェイックが販売代理店として提供している適性検査です。 従来の適性検査ではわかりにくかった「ストレス耐性」「メンタルヘルスのリスク」が分かりやすく見極められることが特徴。

対策や回答操作ができない仕様

HCi-ASは、すべての設問が「どちらの回答を選べば評価されるのかが分からない」設問形式となっており、対策本もなく、回答操作ができない形になっています。 紙での試験はもちろん、Webでの試験実施も可能なため、受験場所を選ばず、柔軟な試験運用が可能な点も特徴的です。

とにかく早い検査&診断結果

HCi-ASの大きな特徴として、検査&診断結果がとても早いことが挙げられます。 検査にかかる時間はわずか10分。そして、Web適性検査であれば、回答が終わった瞬間に診断結果が確認できます。 従って、「面接で来社してもらった際に実施していただき、その場で診断結果を見ながら面接する」という運用も可能です。

分かりやすい診断結果

「通常の適性検査は診断結果が分かりづらい」という声も聴きますが、Hci-ASの診断結果は「ぜひ採用したい」「なるべく避けたい」といった明確な形で採用の推奨度が出てきます。 診断結果には、「面接でチェックしたいポイント」などの項目もあるため、適性検査の結果と合わせて効果的な面接を行うことができます。

tanθの特徴

適性検査の目的は組織と個人のベストマッチングです。tanθにはこれを実現するための次のような特徴があります。

組織分析に活用ができる

適性検査の測定項目のひとつである思考タイプは組織や職種により大きく異なる傾向があります。その傾向は大きくわけて「物事の捉え方」と「行動の仕方」ですが、これらは補完関係にあります。そこでtanθでは組織・職種別にこの特徴を把握することにより、活躍人材の見極めやチームビルディングに活用します。

受検者の負担を最小化できる

tanθの適性検査はおよそ15分、言語・非言語・英語の能力検査3科目を加えてもおよそ60分で受検が完了します。また、スマホ受検にも対応しており、判定結果も受検後すぐに確認することができるので、受検者に負担をかけることもありません。

アウトプットがシンプル

面接官用にアウトプットされる検査結果はA4紙1枚にすべて集約されています。またこの結果はアナリスト・ストラテジスト・ファーマー・ハンターの4つの思考タイプに分類されるので確認も容易です。

tanθの料金

tanθの利用料金は従量課金プランと定額プランに大きくわけられます。導入の際には予算等を検討し、自社に適したプランを導入するとよいでしょう。

従量課金プラン

適性検査能力検査
基本料金10,000円/1ヶ月10,000円/1ヶ月
受検料金2,000円/1件1,000円/1件

定額プラン

適性検査能力検査
基本料金10,000円/1式10,000円/1式
4,000件まで2,000,000円/年間1,000,000円/年間
5,000件まで2,450,000円/年間1,225,000円/年間
6,000件まで2,880,000円/年間1,440,000円/年間
8,000件まで3,680,000円/年間1,840,000円/年間
10,000件まで4,400,000円/年間2,200,000円/年間

※料金はすべて販売代理店株式会社ウィルウェイにより提供される場合

tanθの評判・口コミ

ではtanθは実際に導入したユーザーからどのような評価を受けているのでしょうか。その声をいくつかご紹介します。

弊社は最終選考に残った候補者にのみ適性検査をおこなうため、実施人数が多くありません。その点tanθは従量課金型のためイニシャルコストを抑えることができます。

選考ステップが説明会から集団一次面接、最終面接と短いため内定承諾後の辞退の増加が課題でした。一方、tanθを導入後は承諾後の辞退を前年の約半数程度に抑えることができています。

年々採用人数と選考参加人数が多くなり、自社に合った学生をどのように選考するかが課題となっていました。tanθを導入してからは見極めやフィードバックが適切にできるようになっています。

まとめ

採用活動は、企業の将来を左右する重要な活動のひとつです。さらに適性検査を活用すれば書類選考や面接のみでは把握できなかった情報を得ることができ、採用活動の精度や効率がアップします。そこでtanθの導入を検討するのであれば、まずは資料請求をしてみてはいかがでしょう。また無料トライアルを試してみるのもおすすめです。

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