Findy(ファインディ)の料金・評判について。優秀なエンジニアを見つけよう

最終更新日 

エンジニアの需要は年々高まっており、需要と共にエンジニア人口も増えています。

しかしハイスキルなエンジニアが欲しいというのが企業の本音であり、求めているエンジニアが見つからないと悩んでいる企業も多いでしょう。

その際に利用したいのが、ハイスキルなエンジニアとのマッチを実現する「Findy」です。

本記事ではFindyの特徴や導入するメリットを紹介します。

ハイスキルなエンジニア探している企業は参考にしてください。

Findyの特徴・機能

スキルを偏差値化

1つ目の特徴がスキルを偏差値化します。

GitHubと連携でスキルを偏差値化して、開発言語毎の偏差値も可視化してくれるので、どの言語に長けているエンジニアなのか瞬時にわかるようになります。これにより求めているエンジニアが見つかるでしょう。

運用リソースを削減できる

2つ目の特徴は運用リソースを削減できます。

通常の採用媒体では応募率やスカウト返信率を気にして作業リソースが増えてしまいます。FindyはAIによってレコメンドされたユーザーのスキル偏差値を確認していいねを押すだけでマッチングが可能です。これにより無駄な手順が省けます。

豊富なサポート

3つ目の特徴が豊富なサポートです。

導入した起業には必ずFindyのカスタマーサクセス担当が付き、求人票の改善や採用戦略構築まで幅広くサポートしてくれます。これにより、求めているエンジニアがスムーズに見つかるでしょう。

Findyのメリット

Findyのメリットは主に以下の2つです。

優秀なエンジニアと出会える
スムーズなマッチング機能

1つ目は優秀なエンジニアと出会えることです。Findyはスキルレベルが高いエンジニアが揃っているので、すぐに求めているエンジニアが見つかります。

2つ目はスムーズなマッチング機能です。いいねを押すだけでマッチングできるので、採用担当者の負担も減らせます。

Findyの注意点

注意点はエンジニアのみの利用となっています。

Findyの価格・料金プラン

Findyの価格は月額費用+成果報酬で提供しています。

2021年10月現在/詳細は公式サイトを確認

Findyの導入事例・評判

いろいろなサポートをしてくれ、人事が少人数でも採用活動を運用しやすいです。豊富な情報をもとに採用活動を進められます。
株式会社ミクシィ

採用媒体の中でもアプローチのしやすさが魅力的です。無駄なコミュニケーションが発生しないので、候補者目線・企業目線どちらにとっても効率的です。
リコージャパン株式会社

Findyと類似サービスとの比較

サービス月額特徴
レバテックキャリア成果報酬型さまざまな契約形態に対応
Green30万円〜90万円採用コストが固定金額
ビズリーチお問い合わせ即戦力人材と出会える

レバテックキャリアはさまざまな契約対応に対応しています。正社員・契約社員・派遣・フリーランスの契約に対応しており、幅広い方に対応しているものです。

Greenは月額30万円〜90万円と採用コストが固定金額となっており、ランニングコストも不要なので費用の掛け捨てリスクもありません。

ビズリーチを使うメリットは即戦力人材と出会えることです。素早く採用活動を進められるので時間もそれほどかかりません。

Findyで優秀なエンジニアを見つけよう

Findyを利用すれば優秀なエンジニアをすぐさま見つけられます。

豊富なサポートにより安心して依頼もできるでしょう。

運用リソースを削減できるので、採用担当者の手間も減ります。

エンジニア探しで困っている企業はFindyの導入を検討してみてください。

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    執筆者  STRATE[ストラテ]編集部

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