OfficeBot ネオス株式会社

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料金案内等

初期費用

50,000円〜

月額料金

100,000円〜

無料お試し

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最短導入期間

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運営企業

ネオス株式会社
  • 資本金

    100,000千円

  • 従業員規模

    182名 [2021年2月末現在]

  • 設立年月

    2004年4月

  • 代表者名

    池田 昌史

サービス詳細

企業DXを実現するAIチャットボットシステム

OfficeBotは、ネオス株式会社が開発·運営しているバックオフィス特化型のAIチャットボットシステムです。

チャットボットによって生産性の向上や育成効率アップ、売上アップが実現できるだけでなく、社内DXにも貢献するサービスとして注目されています。

実際にOfficeBotを導入した企業からは、「社員の自己解決力が80%以上に向上した」、「回答到達率が80%になった」、「店舗サポートの事務工数が84%削減された」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えるでしょう。

OfficeBotが選ばれる理由

自動化で企業DXを促進

OfficeBotは、幅広い業務で自動化を実現することができ、カスタマーサポートやバックオフィス、セールスなど、その範囲は多岐にわたります。

上記のような業務にチャットボットを導入することで、業務スピードの加速を実現し、生産性や顧客満足度の向上につなげることが可能となります。

特にバックオフィス向けのAIチャットボットとしては先駆けで、多くの企業に導入されており実績豊富なところが特徴です。

AIチャットボットが顧客の自己解決力を改善

OfficeBotのAIチャットボットは、社員からの質問を自動で拡張予測することが可能です。

チャットボットサービスの中でもAI搭載型のものは増えてきましたが、それでも本格的な運用が可能となるまでにシナリオを作成したり、判定基準の定義· 登録、質問をデータベースに溜めて学習させる期間が必要というケースが少なくありませんでした。

OfficeBotのAIチャットボットは、導入企業側でFAQを登録した瞬間から即戦力として活躍することができます。

これは一つのFAQからAIが質問パターンを自動拡張する独自のAI技術によって実現しており、通常のAI運用で発生する学習作業や検索語句設定など一切不要となっています。

そのため、導入後の運用もとてもカンタンで、担当者は片手間で管理することができ、従来の問い合わせ対応チャットボットと比べ、担当者の作業負担は90%減、導入1ヶ月目から問い合わせ数の削減などの効果が期待できます。

他言語に対応

OfficeBotは日本語だけでなく、簡体中国語、繁体中国語、英語、韓国語と多言語に対応しています。

特徴的なのは、日本語でFAQを登録するだけで、これらの外国語に自動対応してくれるという点です。

海外に拠点がある、外国人の顧客が多いという企業でも普段通りにFAQを作成するだけで、チャットボットによる自動対応を実現することができるようになります。

手厚いサポート体制

Officebotを提供しているネオスは、これまでさまざまな業界でのDXサポート経験があるため、初めてチャットボットを導入する企業でも安心して導入を進めることが可能です。

QAデータの監修やシナリオ改善の提案、導入効果の測定、運用のコツや操作方法の提案など幅広いサポートを提供してくれるため、OfficeBotの導入効果を最大まで引き上げることが可能となります。

導入事例

  • 株式会社稲葉製作所
  • 島村楽器株式会社
  • 大阪府池田市

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