LED監視自動化サービス 株式会社TOKAIコミュニケーションズ

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運営企業

株式会社TOKAIコミュニケーションズ
  • 資本金

    12億2,148万円

  • 従業員規模

    1,292名

  • 設立年月

    1977年3月18日

  • 代表者名

    鴇田 勝彦

サービス詳細

LEDランプの監視業務を効率化

LED監視自動化サービスとは、株式会社TOKAIコミュニケーションズが運営しているLEDランプの監視サービスです。

煩雑になりがちなLEDランプの監視業務を、画像認識AIを用いることで自動化でき、異常を検知した際は、すぐにメールで通知を受け取ることができるため、迅速な対応が可能となります。

小型USBカメラによって機器を撮影するため、現場を巡回することなく、リモートでの状態確認を実現します。

LED監視自動化サービスが選ばれる理由

監視業務の効率化を実現

従来の監視業務では、人が巡回して機器を目視で確認する必要がありました。しかし、このような監視業務は、目視による確認ミスはもちろん、巡回する人手が不足したり、人材の高齢化という課題も発生します。

LED監視自動化サービスは、小型USBカメラによって機器を撮影、撮影した動画を解析し、動画と解析結果をクラウドにアップロードします。

これによって、監視作業を自動化することができ、巡回にかかっていた工数や負担を軽減できるだけでなく、目視による確認ミスも削減することができるようになります。

監視を行う頻度も、従来のアナログな監視方法より高めることができるため、監視業務の効率化と業務品質の向上を実現することが可能となるのです。

リモートでの監視が可能に

LED監視自動化サービスは、監視用ラズベリーパイ1台に対してカメラを最大5台まで接続することができます。

1つのカメラにつき、最大10個までLEDを監視することができるため、複数の機器を一度に監視することが可能となります。

撮影した動画をクラウドにアップロードするため、監視ルームはもちろん、リモートからの監視も容易に実現することができます。

異常検知のタイムラグを解消

目視での監視業務は多くても一日数回程度です。

そのため、異常が発生した時点から目視による検知、連絡までにタイムラグが生じてしまいます。

LED監視自動化サービスは、5分に1回の監視(デフォルト設定)を行い、異常を検知した際には、指定のメールアドレスに送信して通知することができるため、異常発生から対応までを迅速なものとすることができます。

高い検知精度で照明の明暗にも強い

LED監視自動化サービスを提供するTOKAIコミュニケーションズでは、自社データセンター内のネットワーク機器やサーバを利用して実証実験を行っており、高い検知精度を実現しています。

また、カメラによる異常検知における課題である照明の明暗、On/Offに対しても変わらない検知精度を発揮するため、撮影環境に依存することなく、高い検知精度を維持することが可能です。

導入事例

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