BtoBプラットフォーム 請求書 株式会社インフォマート

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料金案内等

運営企業

株式会社インフォマート
  • 資本金

    32億1,251万円

  • 従業員規模

    633名

  • 設立年月

    1998年2月13日

  • 代表者名

    中島 健

サービス詳細

請求書業務の負荷を大幅に削減

BtoBプラットフォーム 請求書とは、株式会社インフォマートが運営している電子請求クラウドサービスです。

請求書の発行から受取、支払い金額の通知などがオールインワンに対応でき、請求書業務を最大90%削減できるとして多くの企業から導入されています。

電子帳簿保存法に対応しており、請求書業務のペーパーレス化や、経理にテレワークを取り入れたいという方にもおすすめのサービスです。

実際にBtoBプラットフォーム 請求書を導入した企業からは、「手入力の手間が95%削減された」、「決算の早期化が実現された」、「テレワークにも適している」、「デジタルだけでなくアナログも活用できる点が良い」といった声が挙げられており、確かな導入効果が期待できるサービスと言えます。

BtoBプラットフォーム 請求書が選ばれる理由

無理なくデジタル化ができる

BtoBプラットフォーム 請求書は、請求書の発行は郵送代行、受取はAI-OCRを利用してデータ化することで、無理なくデジタル化することができます。

紙で行われていた請求業務をデジタル化することで、ペーパーレスによるコストカットはもちろんのこと、検索効率が向上し、原本紛失リスクの回避にもつながります。

豊富なシステムとの連携が可能

BtoBプラットフォーム 請求書は、販売管理システムや会計システムなどとの柔軟なシステム連携が可能です。

「kintone」「アラジンオフィス」「弥生販売」「楽商シリーズ」「MFクラウド会計」をはじめとした豊富なシステムとの連携が可能で、受け取った請求書は、学習機能によって明細単位で部門・勘定科目を自動仕訳して取り込むことができるため、ミスの削減にもつながります。

電子帳簿保存法に対応

電子帳簿保存法の改正によって、2022年1月から電子取引における電子データの保存が義務付けられるようになりました。(2年間の猶予あり)

BtoBプラットフォーム 請求書で作成した請求データは、改ざんすることができないため、発行側・受取側双方で電子帳簿保存法に対応したサービスを利用することができるようになります。

税務署に申請したり、電子帳簿保存法対応への特別な準備なく利用することができ、請求データは10年間クラウドで保管することが可能なため、保管コストや保管場所の削減にもつながります。

インボイス制度にも対応

2023年10月からインボイス制度が導入されることとなり、買い手は仕入税額控除の適用を受けるには原則としてインボイスの保存等が必要となります。

インボイスは、現行の「区分記載請求書」に税率・税額・登録番号の記載事項が追加される予定です。

BtoBプラットフォーム 請求書は、経過措置期間開始から適格請求書保存方式を見据えた対応を行います。

区分請求書の条件を満たした適格請求書に対応し、区分請求書の経過措置期間の終了後もそのままで使い続けることができます。

導入事例

  • 株式会社ビームスホールディングス
  • 株式会社ヤマダ電機
  • 野村證券株式会社

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