LearnO(ラーノ)の料金·評判·機能について

    時間や場所を問わずに学習できる環境を構築できることや、学習状況の管理を効率化させるためにeラーニングシステムを導入する企業が増えています。

    しかし、さまざまなサービスが登場していることもあり、自社にあったeラーニングシステムの選定が難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。

    LearnOは、低コストかつ最短1ヶ月から導入できる手軽さが魅力のeラーニングシステムとして注目されています。

    本記事では、LearnOの特徴や料金、おすすめのポイントなどを紹介しますので、サービス選定の参考にしてください。

    LearnOとは

    LearnOとは、Mogic株式会社が運営しているeラーニングシステムです。

    10年以上の運営実績があり、初期費用がかからない点や、最短1ヶ月から導入できる手軽さから、これまでに多くの法人ユーザーから利用されています。

    実際にLearnOを利用した企業からは、「時間や場所を選ばず学習できるので受講者が増えた」、「短期間から利用できるのが良い」、「画面の作りがわかりやすいのですぐに馴染めた」といった声が挙げられており、非常に利用しやすいeラーニングシステムであることがわかります。

    LearnOの実績

    LearnOは、これまでに700社以上の企業に導入されており、年間の利用者は35万人を突破しています。

    • 株式会社セブン銀行
    • オルビス株式会社
    • アウディジャパン販売株式会社
    • NiC株式会社

    上記以外にも非常に幅広い業態・規模の企業・団体から導入されている実績があります。

    おすすめの類似eラーニングサービス

    オンライン研修×自己啓発学習を実現: Schoo

    (4.5)

    月額料金1,500円/ID無料お試しデモアカウント発行可能
    初期費用要問い合わせ導入会社2000社以上

    参加型の生放送授業と、4,600授業以上の動画教材で「仕事に活きる」知識・スキル・考え方を学べるサービス。どのデバイスからでも視聴でき、録画授業も見られるので、隙間時間でも学びやすいです。

    豊富な研修パッケージ

    Schoo for Businessで提供している研修パッケージは、実に100種類以上。 新入社員や中堅社員、管理職など、階層ごとに豊富な研修カリキュラムが用意されているため、社員一人ひとりにあった研修を行うことができます。 さらに、Schooには「視聴履歴の管理」、「オリジナル研修の作成」、「レポート提出機能」といった独自の受講管理機能が搭載されているため、学習効果の確認はもちろん、専門的な部門でもオンライン研修が可能という特徴があります。

    学習意欲を刺激するコンテンツを提供

    Schooの提供する授業は、ビジネス·ITスキルから働き方、健康、経済といった非常に幅広い分野をカバーしています。 ビジネススキル系:322種類 思考·自己啓発:289種類 OAスキル系:47種類 プログラミング:153種類 マネジメント:101種類 SE·エンジニア:156種類 上記以外にも豊富なカテゴリが用意されており、授業は365日更新されるため、常に最新のビジネストレンドを社員自ら学習することができます。 6,200以上もの動画が見放題で、スマートフォンやタブレットからでも視聴することができるため、テレワークを採用している企業はもちろん、移動中など空き時間を利用しての学習が可能です。

    双方向での学びが実現できる

    Schooのオンライン研修は、2種類の双方向での学びを実現させます。 毎日配信している生放送の授業では、講師と受講生代表、ユーザーの三者でコミュニケーションをとりながら進めることができるため、受け身な姿勢から導入企業の社員自ら学ぶという意識変革が期待できます。

    社員教育の体制を構築: ハビスク

    (4.5)

    月額料金19,800円〜無料お試し要問い合わせ
    初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

    「社長が社員に学んで欲しいと思うコンテンツ」が用意されて、週1本5分~10分の動画+ワークの問いとして届きますので、手軽に社員教育の体制を構築することができます。

    手間をかけずに社員教育を実現

    ハビスクを導入すると、毎週短い動画型の教材メールが届くため、人事や経営層の方は、特別な手間をかけずに「社員に学ばせたいこと」を学ばせることが可能です。 よく動画教材の見放題サービスは、数百~数千タイトルの動画ラインナップが売りになっています。豊富にある動画ライブラリーは学習意欲が高い社員が自分で学びたいタイトルを選べる点は素晴らしいものです。 ハビスクでは、「社長が全社員に伝えたい内容」ということで厳選したコンテンツが、毎週木曜日に「課題動画」、「動画の視聴ポイントを説明したサマリー」、「内容の解説文」、「学びを深めるセルフワークのお題」、「実践に落とし込むワークショップのお題」がメールで届けられるため、動画を選定する手間などが一切かからず、全社員教育体制を構築できます。

    本物のコンテンツを提供

    ハビスクでは、運営元である社員研修会社ジェイックが1日50万円〜60万円の費用を頂戴して研修を実施している教育プログラム『7つの習慣®』、『原田メソッド®』、『ドラッカー経営』、『仕事の基礎の基礎』、『営業の真実』などを動画化して提供しています。 それぞれのコンテンツでは主体性や目標達成、部下育成、時間管理、感謝、気配りなどといった、社長が社員に学ばせたいことを非常にわかりやすく教えてくれます。 例えば『7つの習慣®』では、「主体的になる」ということがどういうことなのか、主体的になることにどんなメリットがあるのかなどを、わかりやすく教えてくれるため、社員自らが主体的になろうという気持ちにさせることが可能です。

    低コストでの運用が可能

    外部のコンサルティングであれば月間数十万円、講師を招いての集合型研修などであれば1日数十万円が相場であり、なかなか実施や継続は難しいものです。 また、一般的なe-learningのサービスは、社員毎の学習管理などが出来ますが、社員1名あたり月間1,000円前後の価格であるサービスが大半です。 一方で、ハビスクは社員毎の学習管理などの機能を提供しない代わり、圧倒的な低価格を実現。社員数100名以下であれば、月額19,800円の定額で利用でき低コストで学習環境を構築することができます。

    類似サービス: LearnO

    (4.5)

    月額料金4,900円〜無料お試し要問い合わせ
    初期費用0円最短導入期間1ヶ月〜

    10年以上の運営実績があり、初期費用がかからない点や、最短1ヶ月から導入できる手軽さから、これまでに多くの法人ユーザーから利用されています。

       

    操作性に優れた画面

    LearnOは、初めてeラーニングシステムを利用するという方でもストレスなく学習することができるわかりやすい画面で設計されており、スマホ・タブレットにも対応しているため、ちょっとした移動時間を活用しての学習も可能です。

    データを活用した学習分析が可能

    LearnOでは、成績が良い人の学習動向をログデータで把握することができます。

    常に最新の状態で利用できる

    LearnOでは、年4回以上のバージョンアップを行なっています。 ユーザーの声を反映してアップデートを行なっているため、使えば使うほど利便性が高まり効果的な学習を実現することができます。

    LearnOの特徴

    受講者の管理を効率化

    LearnOでは受講者の受講履歴やテスト結果を把握できるので、進捗状況の確認が容易になります。

    また、行動ログを解析する機能があるので受講者の学習傾向を分析して学習方法の効率化を実現することができます。

    受講者ごとの学習傾向や特徴を把握できるので的確なアドバイスをすることができ、成績の良い受講者を参考にした学習スタイルの提案、ナレッジの蓄積を通して企業のマニュアル形成に役立てることができます。

    操作性に優れた画面

    eラーニングシステムは、部署単位、社内全体で利用することが多いため、管理者のみならず受講者全員が無理なく操作できるシステムであることが望まれます。

    LearnOは、初めてeラーニングシステムを利用するという方でもストレスなく学習することができるわかりやすい画面で設計されており、スマホ・タブレットにも対応しているため、ちょっとした移動時間を活用しての学習も可能です。

    マルチデバイスに対応しているため、導入企業側で学習環境を整える労力も軽減される点も優れています。

    データを活用した学習分析が可能

    LearnOでは、成績が良い人の学習動向をログデータで把握することができます。

    効果的に学習ができている人の動向をデータとして分析することで、他の学習者への適切なアドバイスや講座の改善につなげることができるため、ただ導入して終わりというわけではなく、より学習効果を高めていくことができるようになります。

    データは、すべてCSV形式でダウンロードすることが可能です。

    強固なセキュリティを実現

    受講者の受講履歴や個人情報など、社外秘のデータを取り扱うeラーニングは、セキュリティ対策が重視されますが、LearnOでは、以下のようなセキュリティ対策を行っています。

    • プライバシーマークの認定
    • IPアドレス制限を採用
    • シングルサインオンでログインが可能

    2013年にプライバシーマークを取得し、常に最新の注意を払ってセキュリティ保持を行ってきているため、安心して利用することができます。事実、サービスリリース以降、セキュリティ関連の事故は0件という実績です。

    社内だけでなく、外部システムとの連携においても、システム的なセキュリティ対策はもちろんのこと、施錠などの物理的な対策にも力を入れています。

    LearnOの料金·価格

    LearnOでは、3つの料金プランを提供しています。いずれも初期費用は0円で、格安プラン・標準プランは最短1ヶ月から導入ができます。

    eラーニング格安プラン

    ユーザー数月額費用(税別)1ユーザーあたり
    50人まで4,900円98円
    100人まで9,800円98円
    300人まで29,800円99円
    500人まで49,500円99円
    1,000人まで99,000円99円
    1,500人まで135,000円90円
    2,000人まで176,000円88円
    3,000人まで252,000円84円
    5,000人まで380,000円76円

    標準機能としてスライドの配信・受講、テスト、組織管理、アンケート機能を搭載しています。

    eラーニング標準プラン

    ユーザー数月額費用(税別)動画ストレージ動画転送量1ユーザーあたり
    100人まで14,900円〜5GB〜50GB〜149円〜
    300人まで41,300円〜5GB〜150GB〜137円〜
    500人まで67,000円〜5GB〜250GB〜134円〜
    1,000人まで131,500円〜5GB〜500GB〜131円〜
    1,500人まで183,500円〜5GB〜750GB〜122円〜
    2,000人まで238,500円〜5GB〜1,000GB〜119円〜
    3,000人まで344,500円〜5GB〜1,500GB〜114円〜
    5,000人まで532,500円〜5GB〜2,500GB〜106円〜

    最短1ヶ月から導入ができ、動画の配信・受講、スライドの配信・受講、テスト、組織管理、アンケート機能を搭載しています。

    eラーニング 教育設計プラン

    長年教育システムに携わってきた専門家による懇切丁寧なサポートを受けることができます。

    導入から運用についてまで、疑問点をしっかりと解消してからの導入が可能です。

    カリキュラム構成やシステム開発も全面的にバックアップしてくれます。

    料金については、お見積もりが必要です。

    ※価格情報は2022年6月時点のもの

    LearnOの導入メリット

    低コストで導入ができる

    eラーニングコンテンツは、高額な初期費用がかかったり、受講する人数ごとに従量課金が発生するものが多く、導入に際してハードルとなりがちなのが予算面です。

    LearnOであれば、初期費用は0円、最安プランであれば、月額4,900円から導入することができるため、コストを抑えてeラーニングを導入したいという企業に最適なサービスです。

    自社に合わせたカスタマイズができる

    LearnOを運営しているMogicでは、これまでに数多くのシステム開発に携わってきた実績があり、その高い技術力を活かした柔軟なカスタマイズ性がLearnOにも反映されています。

    LearnOをベースとして組織やサービス、学習スタイルに合わせた柔軟なカスタマイズが可能で、理想的な運用を実現することができます。

    LearnOの主要な機能

    LearnOに標準で搭載されている機能とオプション機能を紹介します。

    標準機能

    • 動画の配信・受講(格安プランには含まれません)
    • スライドの配信・受講
    • 受講者をグループ管理
    • 学習者へのメール配信
    • CSVでの一括登録・削除・変更
    • CSVでのログデータ取得
    • 選べるデザイン
    • 自社ロゴの設定
    • 英語切り替え

    有料オプション

    • 動画ライブ配信
    • シングルサインオン

    LearnOの導入事例·評判

    自主的に学習できる環境を構築

    “導入目的としては、フレキシブルに研修を受けられる環境構築と自分のペースで学習を進められること、ペーパーレス化などがありました。LearnOは受講者全体とのテスト結果を比較することができるので、自分のレベルを把握できて面白いという声が挙げられています。学習の動機づけにもなっていい効果が表れていると感じています。”(株式会社セブン銀行様)

    隙間時間を利用しての学習を実現

    “オペレーター育成に伴う研修内容の定着や弱点克服を目的としてLearnOを導入しました。導入の決め手になったのはとにかく操作が簡単という点ですね。アンケート機能を活用して研修内容をアンケートで記録してエクセルに結果を落とし込めるので助かっています。”(オルビス株式会社様)

    類似サービスとの比較

    LearnOとの類似サービスとしては、サイバックスUniv.やCloud Campusなどが挙げられます。これらのサービスを料金面や機能面で比較すると以下の通りです。

    サービス名月額料金初期費用無料お試し特徴
    LearnO4,900円〜0円1ヶ月無料·低コストで導入可能

    ·直感的操作が可能

    サイバックスUniv.1,000円〜12,000円〜なし·専門的なコースも提供

    ·選べる料金体系

    Cloud Campus70,000円〜100,000円〜あり·直感的操作が可能

    ·固定料金制度

    料金面の比較としては、LearnOが初期費用がかからず月額料金も4,900円から利用することができるのでおすすめです。

     

    LearnOを含むおすすめのeラーニングシステム比較

    eラーニングシステムについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

    よくある質問

    初めてeラーニングシステムを導入する場合でも色々と教えてもらえますか?

    LearnOのスタッフによるサポートがございますので、お気軽にお問い合わせください。

    何か準備しておく必要はありますか?

    教材とシステムが必要となります。教材が自社で用意できない場合は、コンテンツ制作会社の紹介も行なっております。システムの準備にあたっては、無料トライアル環境のご用意もございます。

    同時ログイン可能数はどのくらいですか?

    同時ログイン数に上限はございません。

    管理者側で受講者の受講履歴や成績を確認し、受講管理ができますか?

    管理画面から各受講者の受講履歴やテスト結果を詳細に確認することができます。

    テストやアンケートを作成することはできますか?

    可能です。テストは講座ごとに作成ができ、アンケートは受講コースに関連づけることができます。

    LearnOで研修管理の効率化を

    eラーニングを導入することで、従業員が自主的に学習できる環境を構築することができ、管理者も学習の進捗状況を可視化して把握できることや的確なアドバイスを提案しやすくなるというメリットがあります。

    導入には高額な費用がかかるイメージがありますが、LearnOのように低額かつ短期間での導入が可能なサービスもありますので、無料のトライアルを試しつつ自社にあったサービスを導入してみてください。

    画像·データ出典:LearnO公式サイト

    無料

    LearnO
    資料ダウンロードはこちら

      • qeee枠【eラーニング】

        オンライン研修×自己啓発学習を実現: Schoo

        (4.5)

        月額料金1,500円/ID無料お試しデモアカウント発行可能
        初期費用要問い合わせ導入会社2000社以上

        参加型の生放送授業と、4,600授業以上の動画教材で「仕事に活きる」知識・スキル・考え方を学べるサービス。どのデバイスからでも視聴でき、録画授業も見られるので、隙間時間でも学びやすいです。

        豊富な研修パッケージ

        Schoo for Businessで提供している研修パッケージは、実に100種類以上。 新入社員や中堅社員、管理職など、階層ごとに豊富な研修カリキュラムが用意されているため、社員一人ひとりにあった研修を行うことができます。 さらに、Schooには「視聴履歴の管理」、「オリジナル研修の作成」、「レポート提出機能」といった独自の受講管理機能が搭載されているため、学習効果の確認はもちろん、専門的な部門でもオンライン研修が可能という特徴があります。

        学習意欲を刺激するコンテンツを提供

        Schooの提供する授業は、ビジネス·ITスキルから働き方、健康、経済といった非常に幅広い分野をカバーしています。 ビジネススキル系:322種類 思考·自己啓発:289種類 OAスキル系:47種類 プログラミング:153種類 マネジメント:101種類 SE·エンジニア:156種類 上記以外にも豊富なカテゴリが用意されており、授業は365日更新されるため、常に最新のビジネストレンドを社員自ら学習することができます。 6,200以上もの動画が見放題で、スマートフォンやタブレットからでも視聴することができるため、テレワークを採用している企業はもちろん、移動中など空き時間を利用しての学習が可能です。

        双方向での学びが実現できる

        Schooのオンライン研修は、2種類の双方向での学びを実現させます。 毎日配信している生放送の授業では、講師と受講生代表、ユーザーの三者でコミュニケーションをとりながら進めることができるため、受け身な姿勢から導入企業の社員自ら学ぶという意識変革が期待できます。

        社員教育の体制を構築: ハビスク

        (4.5)

        月額料金19,800円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        「社長が社員に学んで欲しいと思うコンテンツ」が用意されて、週1本5分~10分の動画+ワークの問いとして届きますので、手軽に社員教育の体制を構築することができます。

        手間をかけずに社員教育を実現

        ハビスクを導入すると、毎週短い動画型の教材メールが届くため、人事や経営層の方は、特別な手間をかけずに「社員に学ばせたいこと」を学ばせることが可能です。 よく動画教材の見放題サービスは、数百~数千タイトルの動画ラインナップが売りになっています。豊富にある動画ライブラリーは学習意欲が高い社員が自分で学びたいタイトルを選べる点は素晴らしいものです。 ハビスクでは、「社長が全社員に伝えたい内容」ということで厳選したコンテンツが、毎週木曜日に「課題動画」、「動画の視聴ポイントを説明したサマリー」、「内容の解説文」、「学びを深めるセルフワークのお題」、「実践に落とし込むワークショップのお題」がメールで届けられるため、動画を選定する手間などが一切かからず、全社員教育体制を構築できます。

        本物のコンテンツを提供

        ハビスクでは、運営元である社員研修会社ジェイックが1日50万円〜60万円の費用を頂戴して研修を実施している教育プログラム『7つの習慣®』、『原田メソッド®』、『ドラッカー経営』、『仕事の基礎の基礎』、『営業の真実』などを動画化して提供しています。 それぞれのコンテンツでは主体性や目標達成、部下育成、時間管理、感謝、気配りなどといった、社長が社員に学ばせたいことを非常にわかりやすく教えてくれます。 例えば『7つの習慣®』では、「主体的になる」ということがどういうことなのか、主体的になることにどんなメリットがあるのかなどを、わかりやすく教えてくれるため、社員自らが主体的になろうという気持ちにさせることが可能です。

        低コストでの運用が可能

        外部のコンサルティングであれば月間数十万円、講師を招いての集合型研修などであれば1日数十万円が相場であり、なかなか実施や継続は難しいものです。 また、一般的なe-learningのサービスは、社員毎の学習管理などが出来ますが、社員1名あたり月間1,000円前後の価格であるサービスが大半です。 一方で、ハビスクは社員毎の学習管理などの機能を提供しない代わり、圧倒的な低価格を実現。社員数100名以下であれば、月額19,800円の定額で利用でき低コストで学習環境を構築することができます。

        類似サービス: LearnO

        (4.5)

        月額料金4,900円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用0円最短導入期間1ヶ月〜

        10年以上の運営実績があり、初期費用がかからない点や、最短1ヶ月から導入できる手軽さから、これまでに多くの法人ユーザーから利用されています。

           

        操作性に優れた画面

        LearnOは、初めてeラーニングシステムを利用するという方でもストレスなく学習することができるわかりやすい画面で設計されており、スマホ・タブレットにも対応しているため、ちょっとした移動時間を活用しての学習も可能です。

        データを活用した学習分析が可能

        LearnOでは、成績が良い人の学習動向をログデータで把握することができます。

        常に最新の状態で利用できる

        LearnOでは、年4回以上のバージョンアップを行なっています。 ユーザーの声を反映してアップデートを行なっているため、使えば使うほど利便性が高まり効果的な学習を実現することができます。

        オンラインテストを厳格化: Remote Testing

        (4.5)

        月額料金要問い合わせ無料お試しなし
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        Webカメラでの本人確認や、リモートでの監視・試験状況の録画が可能で、録画された動画をAIが自動で解析して、不正と思われる挙動を検知することもできるため、オンラインテストでは不可能と言われていた「厳正厳格な試験の実施」が実現できます。

        厳正厳格なオンライン試験の実施が可能

        Remote Testingでは、Webカメラ・マイクによって、試験の開始から終了までを録音、録画、不正行為を抑止することができます。 リアル会場での試験実施と違い、オンラインでの試験運営は、不正を取り締まることが難しいと言われてきましたが、Remote Testingであれば、不正を抑止して厳格なオンライン試験を行うことが可能です。 また、AIで公的な身分証明書と受験者本人の認証を行なって、録画データから不正行為の嫌疑があるシーンをピックアップすることもできるため、オンラインでも通常の試験会場での運営と変わらぬ厳正さを保つことができます。

        試験形態に合わせた運用ができる

        Remote Testingは、紙での試験と同様に一斉実施ができ、時間・日程を問わない随時実施にも対応しています。 また、テストセンターによる試験、団体試験と併用することもできるため、柔軟な運用を実現します。 新型コロナウイルスによって会場を抑えての試験が難しくなったという場合でも、手軽にオンライン試験や団体試験などを柔軟に組み合わせて運用できるようになります。

        豊富な実績で安心感がある

        Remote Testingを運営しているイー・コミュニケーションズは、2000年の創業以来、1,500団体でのオンライン試験実施実績があります。 豊富な導入実績から得たノウハウを活用して常に安定的・効率的なシステムを提供しているため安心です。 オンライン試験は、Windows・Mac OSどちらでも利用できるため、受験者のデバイスを制限することがないだけでなく、Wi-Fiレベルで動作するため、スムーズな試験を可能とします。

        多様な試験方式を実現: MASTER CBT PLUS

        (4.5)

        月額料金要問い合わせ無料お試しなし
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

        紙の試験からCBT(Computer Based Testing)へ容易に移行することができるサービスで、紙の試験では実施することが難しかった音声や動画を用いての出題など、多様な試験方式が可能となります。

        デバイスを選ばず受験できる

        MASTER CBT PLUSで配信するオンライン試験は、PCはもちろん、タブレット、スマートフォンなど、多様な端末に対応しているため、「受験者側の端末が対応していないために受験することができない」といったトラブルが起こることもありません。 ブラウザとインターネット環境さえあれば利用でき、専用アプリのインストールは不要なため、非常に導入しやすいサービスと言えます。

        耐障害性に優れている

        オンライン試験において懸念されるのが、受験中にデバイスが故障したり電源が切れてしまったりすることによって起こるトラブルです。 通常であれば試験の継続が不可能となってしまうようなケースでも、MASTER CBT PLUSであれば再開することができます。 この耐障害性に優れたプラットフォームであることが、MASTER CBT PLUSの大きな特徴なのです。

        様々な出題形式が可能に

        紙の試験では、予め作成した問題をそのまま出題することしかできませんでした。 CBTへ移行することで、「100問の問題プールからランダムに90問を出題」、「受験者によって問題や解答選択肢の並び順を変更」といった様々な出題形式を、試験単位で設定できるようになり、柔軟な試験運営を実現します。

      リード情報をお求めの企業様へ
      STRATE[ストラテ]に貴社サービスを掲載しませんか?

      まずは無料で掲載