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統合型プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」、データの加工・利活用を効率化する新オプション「xoBlos for OBPM」を12/1にリリース

”株式会社システムインテグレータ(本社:さいたま市中央区、代表取締役社長 CEO:引屋敷智、東京証券取引所 スタンダード市場 証券コード3826、以下「当社」)が開発・提供する統合型プロジェクト管理ツール「OBPM Neo」の新オプション「xoBlos for OBPM」を、2022年12月1日(木)より提供開始することをお知らせいたします。”(下記参照サイトより引用)

xoBlos for OBPMとは

OBPM Neoに蓄積されたプロジェクト管理データを加工・整形して、Excelレポートに出力可能なオプションサービス。経営層への報告レポートや管理部門への原価データや工数実績データを連携できるなど、プロジェクト管理データを活かすことができる。

本ニュースの要約

OBPM Neoは、プロジェクト管理に必要な原価や採算、進捗、要員、課題などを統合的に管理できるプロジェクト管理ツールで、各種分析が可能な画面と機能を持ち合わせているが、会議に必要なレポートをなくすことができないために、データを改めて集計、加工し、レポートを作成する必要があったため、今回の提供に至った。

xoBlos for OBPMで可能になること

・手動で行っている集計・加工作業を自動化 → 最大90%の工数削減が可能
・OBPM Neoのデータを利用してよく活用するレポートは標準テンプレートとして用意され、標準テンプレートは今後も定期的に追加予定
・テンプレートの編集ができる
・欲しい情報や形式に合わせた独自のレポートテンプレートの作成や自動出力も可能

本ニュースの参照元

ドリームニュース:https://www.dreamnews.jp/press/0000270383/

執筆者  STRATE[ストラテ]編集部

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