REMOSELL(リモセル)の料金・評判について。テレアポ代行をまかせよう

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マーケティング方法は年々増えていき、上からSNSを利用したデジタルマーケティングが主流になりつつあります。

数あるマーケティング手法でも、電話を用いたテレアポはいまだに行われており、上手に使えば高い成果を得られます。

しかしテレアポは難しく、なかなか顧客を獲得できない等悩みを抱えている企業も多いのではないでしょうか。

そこで利用したいのが、B to Bテレアポ代行を行っている「REMOSELL」です。

本記事ではREMOSELLの特徴や導入するメリットを紹介します。

B to Bのテレアポで悩みを抱えている企業は参考にしてください。

REMOSELLの特徴・機能

通話課金型の料金プラン

1つ目の特徴が通話課金型の料金プランです。

新しいサービスやツールを利用する際に心配なのが、コストではないでしょうか。REMOSELLでは通話できた時のみ課金が発生するため、無駄なコストは発生しません。単価換算にすると1コールあたり50円から96円相当で利用可能です。

営業リストを無償提供

2つ目の特徴は営業リストを無償提供です。

営業リストは顧客の宝箱となる重要な情報源で、作成にも時間がかかります。REMOSELLは160万社以上の企業データからエリア・業種・業界など細かなセグメンテーションが可能です。

経験豊富なフリーランスが実働

3つ目の特徴が経験豊富なフリーランスが実働しています。

BtoBのテレアポは知識も大事ですが、実務が何よりも大事です。REMOSELLはBtoBテレアポ経験豊富なフリーランスが実働しており、効果的な商談獲得が期待できます。

REMOSELLのメリット

REMOSELLの導入メリットは主に以下の2つです。

無駄なコストが発生しない
柔軟な営業リストの使用

1つ目のメリットは無駄なコストが発生しないことです。先ほども言ったように、通話できたときのみ課金対象になるので、無駄なコストは発生しません。これによりコスト面を気にする企業でも導入しやすいでしょう。

2つ目は柔軟な営業リストの使用です。営業リストはREMOSELLが無償提供してくれますが、自社で既に営業リストがあれば、そちらの使用も可能です。上手に使い分ければ、高い営業効果を得られるでしょう。

REMOSELLの注意点

注意点はB to B向きなので、B to Cなどには適さないでしょう。

REMOSELLの価格・料金プラン

REMOSELLの価格は現在無料です。月額基本料は1万円、通話単価100円〜120円、アポ単価1,000円〜1,500円です。

2021年10月現在/詳細は公式サイトを確認

REMOSELLの導入事例・評判

アポ率は1%〜3.08%と高いアポ率を獲得しています。

REMOSELLと類似サービスとの比較

サービス月額特徴
JETSON100円/件ベンチャー企業やIT関連企業が主
ビズコール99円/件アウトソーシングに特化
テレアポJAPAN100円/件さまざまな業務が対象

JETSONはベンチャー企業やIT関連企業が対応業種となっており、スタートアップ支援なども行っており、さまざまな場面で強い味方となるでしょう。

ビズコールはアウトソーシングに特化しており、架空費用は1件あたり99円とリーズナブルな価格から利用可能です。

テレアポJAPANはコールセンター業務の他にもテレマーケティング機能の他に、データ入力などの業務も行っています。さまざまな面で頼りになるでしょう。

REMOSELLにテレアポ代行をまかせよう

テレアポで顧客を獲得するには、経験と知識の両方が必要です。

REMOSELLでは経験豊富なフリーランスがテレアポ代行を行なっており、安心して任せられるでしょう。

導入した企業も高いアポ率を獲得してい高評価です。

B to Bのテレアポで外部に依頼したいと考えている企業は、REMOSELLへの依頼を検討してみてください。

コストも安く抑えられるので、導入しやすいでしょう。

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    執筆者  STRATE[ストラテ]編集部

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