- 月額費用
- 300円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
マイナンバーでの管理は手間が省け従業員の負担も減るので、マイナンバー管理を導入している企業も多いのではないでしょうか。しかしマイナンバー管理は情報漏洩の心配などもあるので、Excelなどで管理するのは危険です。
そこで導入したいのがマイナンバー管理システムの「nyoibox」がおすすめです。この記事ではnyoiboxの特徴や導入するメリットなどを紹介します。
nyoiboxについてのQ&A
Q:nyoiboxの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1名あたり月々300円~(税別)です。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:nyoiboxのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせとなります。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:nyoiboxの主な評判や口コミは?
A:「各拠点の在庫数量が一覧でわかる」「施術情報を保存できる」等の好意的な評判が多いです。
労務管理業務をペーパーレスで完結【カオナビ労務】 (5) カオナビ労務は、タレントマネジメントシステムでシェアNo.1の「カオナビ」が提供を開始したサービスで、入社手続きや年末調整などの労務管理業務をペーパーレスで完結できるシステムです。アラカルト方式で欲しい機能だけを導入できるので、ご利用中のサービスとの重複を避けてコスト効率を最大化できます。 書類のやり取りが多く発生する労務管理業務では、書類を作成し、従業員に記入して返送してもらい、不備がないかのチェックをするといった手間と時間がかかります。カオナビ労務を活用することで、ペーパーレス化でき、業務工数を大幅に削減できます。シンプルな操作画面となっているため、入力方法に関する問い合わせや入力漏れ、差し戻しの手間も削減できる点が魅力です。 企業によって労務管理業務で必要となる機能は様々。カオナビ労務はアラカルト方式で欲しい機能だけを導入することができます。入社手続き(身上申請)・電子申請・年末調整・給与明細といった代表的な労務管理業務をフルカバーしていながら、ご利用中のサービスとの重複を避け、コスト効率を最大化できます。 日付形式の変換や文字列の結合など、データ変換のルールをあらかじめ設定できるので、ファイル加工や整形の手間なく他システムに合ったCSVを入出力できます。また、社会保険労務士にもアカウントを提供することができるため、簡単に情報を共有可能です。企業と社会保険労務士のスムーズな連携を実現します。マイナンバー管理のおすすめ製品

月額費用 要問い合わせ 無料お試し 要問い合わせ 初期費用 0円 最短導入期間 要問い合わせ 書類作成をペーパーレス化して業務効率化
アラカルト方式で欲しい機能だけを導入
スムーズなデータ連携
nyoiboxの特徴・機能
ノンプログラミングで利用可能
1つ目の特徴がノンプログラミングで使用可能です。
プログラミングの知識がなくとも、ドラッグ&ドロップで簡単に作成できるので、誰でも使い易くなっています。Excel感覚で使えるので、導入しやすさも特徴です。
ローコストで導入可能
2つ目の特徴がローコストで導入可能です。
ツールの導入の際に重要視するのが、機能面とコストではないでしょうか。nyoiboxでは驚きの低価格で月額300円、最低5名からの利用が可能なので、コスト面でも満足できるでしょう。1日に換算すると10円です。
簡単操作でデータを作成
3つ目の特徴が簡単操作でデータ作成が可能です。
クリックひとつでグラフ作成ができ、編集・分析も簡単にできます。Excelのようにできるので、操作がわからずに困ってしまうということもありません。直接編集も可能なので業務効率も期待できます。
BOX同士を関連付けて情報を一元化する「リレーショナル機能」
nyoiboxは単独の表計算シートを作るだけでなく、複数のデータベース(BOX)同士を関連付けることができる「リレーショナルデータベース機能」を標準搭載しています。
例えば、「従業員基本情報」の親BOXと、「マイナンバー管理」の子BOXを分けて作成し、それらを紐付けることで、データベース間で常に最新の情報を共有することができます。
これにより、Excel管理でありがちな「ファイルが複数に分散し、どれが最新データか分からなくなる」といったミスを防ぎ、安全で一元化されたデータ管理を実現します。
マイナンバー管理に必須の強固な暗号化と権限設定
マイナンバーなどの機密情報を扱う上で、nyoiboxは非常に強力なセキュリティ機能を備えています。
登録されたマイナンバーは、総務省・経済産業省が所管する「電子政府推奨暗号リスト」に選定された高度な方式で暗号化されて格納されます。
さらに、データベース単位ではなく「データ項目単位」で権限設定が可能なため、「一般社員は本人のマイナンバー項目のみ編集可能」「管理部門の役職者だけが削除可能」といった細やかなアクセス権限のコントロールが可能です。
CSV出力時には複数名の承認を必須とする機能もあり、内部・外部双方からの情報漏洩を徹底的に防ぐことができます。
nyoiboxのメリット
nyoiboxの導入のメリットは主に以下の2つです。
Excelから違和感なく乗り換えられる
見やすい画面
1つ目の特徴がExcelから違和感なく乗り換えられます。デスクワークではExcelを利用する機会が多くあるでしょう。nyoiboxはノンプログラミングでExcel感覚で使えるので乗り換えもスムーズに行きます。
2つ目の特徴が見やすい画面です。表示画面を自分が見やすいようにカスタマイズできるので、作業効率のアップが期待できます。こだわりが強い方でも安心して利用できるでしょう。
nyoiboxの注意点
nyoiboxの注意点は目的の画面を表示するまでに少々時間がかかります。しかし自身がわかりやすいようにカスタマイズすることで改善はできるでしょう。
nyoiboxの価格・料金プラン

nyoiboxの月額は300円/1ユーザー(最低5ユーザーから)です。
容量が足りない場合は1GB、100円で追加できます。YourPageオプションは1ユーザー、100円、10ユーザー単位での申し込みになります。
2026年4月現在/詳細は公式サイトを確認
nyoiboxの導入事例・評判
nyoibox(如意箱)を導入して、販促物データベースを作り、本社、各拠点の在庫数量を一覧でわかるようにしました。以前はエクセル表で在庫管理をしていたり、発送依頼のメールをしていた手間も全てなくなりました。追加発注の判断もスムーズに行きました。
タイヨー飲料
タブレットにnyoiboxを導入しておき、施術情報を保存しています。そこから過去の施術も観れるので、久しぶりの来店したお客様の情報も見れます。パソコンも撤去したので、サロンがすっきりとしました。
ひるがお美容室
nyoiboxと類似サービスとの比較
| サービス | 月額 | 特徴 |
| MFクラウドマイナンバー | 2,980円/4,980円 | 源泉徴収が楽になる |
| 人事労務freee | 1,980円/3,980円/8,080円/お問い合わせ | 幅広い業務カバー |
| SmartHR | お見積もり | 非常にわかりやすいUX |
MFクラウドマイナンバーは、MFクラウド給与と連携させることにより源泉徴収などの作業が楽になります。2,980円/4,980円の2種類があり、事業規模に合わせて導入可能です。
人事労務freeeは4種のプランから選択でき、給与計算、勤怠管理、労務管理など幅広い業務を管理してくれます。
SmartHRは月額料金がお見積もりになりますが、無料トライアルもあります。非常にわかりやすいUXで業務効率化が期待できます。
nyoiboxでマイナンバーを管理しよう
マイナンバー管理はセキュリティが高いものの、使い方が難しく導入ハードルが高いというイメージを抱いている方も多いでしょう。
nyoiboxならばExcel感覚で使えるにもかかわらず、セキュリティも高く、月額費用も低いので導入しやすいでしょう。機能面・月額面で満足したい企業はぜひnyoiboxの導入を検討してみてください。
