- 月額費用
- 18,000円+訪問件数×100円
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- デモあり
- 導入社数
- 2,000事業者以上
訪問看護電子カルテiBow(アイボウ)は看護記録、報告書、計画書などを簡単に作成でき、利用者情報の管理やレセプト、帳票作成、統計データや表の出力まで便利な機能で作業負荷の軽減を見込めます。
iBow(アイボウ)とは?
iBow(アイボウ)は訪問看護電子カルテシェアでNo.1を誇るサービスです。
全国で2,000件以上の導入実績があります。(2021年12月時点の調べ)
iBow(アイボウ)は利用者情報やステーション情報を全て管理でき、電話対応の情報まで記録します。
訪問スケジュールの管理だけでなく、ステーションのスケジュール、カンファレンス、研修、個別のスタッフ業務まで管理できるため、仕事の割り振りなど、スムーズに連携を行えるようになり全体の品質向上に繋がります。
介護業界DXのおすすめ製品
介護業界に必要な機能を網羅【まもる君クラウド】

| 月額費用 | 7,800円〜 | 無料お試し | 60日間 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
まもる君クラウドとは、株式会社インタートラストが運営しているクラウド型の介護ソフトです。介護業界で必要とされる機能を網羅しており、行政の取り組みにも完全対応しているため、業務ごとに複数のソフトを導入する手間やコストが削減されます。
介護現場に必要な機能を搭載
まもる君クラウドは、介護請求や介護記録といった基本機能だけでなく、売上管理や国保連伝送などの介護事業者の業務に必要な機能がまとめて搭載されています。
場所を選ばず利用できる
まもる君クラウドは、クラウド型のサービスとなっており、インターネットに接続できる環境であれば、外出先や在宅でも利用することが可能です。
業界最安クラスの料金設定
まもる君クラウドは、初期費用やサポート費用、保守費用が無料のサービスです。PCやスマホ、タブレットの台数制限もなく、複数事業所で利用する場合の同一拠点での特別割引もあり、事業を拡大する際でもランニングコストを抑えて運用することができます。
介護経営を多角的に支援【カイポケ】
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| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入会社 | 要問い合わせ |
カイポケとは、株式会社エス・エム・エスが運営する介護ソフトです。 単なる介護ソフトにとどまらず、創業から複数事業所の展開に至るまで、事業の成長に合わせた経営支援を行うことができる点が優れています。 データ管理だけではなく、請求業務、経費関連、情報関連、営業支援、開業支援と様々な面で介護経営を支援してくれます。
幅広い領域に対応
カイポケは、幅広い領域に対応しているオールラウンドなサービスです。 日々の業務効率を向上させることはもちろん、人事・労務、財務・会計、開業支援など、幅広い支援を実現します。 豊富な経営支援機能を一つのサービスで提供することができるため、複数のサービスを導入する手間や、ツールを学習するコストや手間が削減されます。
手厚いサポート体制でソフト切り替えもスムーズ!
既に利用しているソフトからの切り替えを行う場合、過去データや利用者情報などを引き継ぐのは、非常に手間がかかります。 カイポケでは、サポート体制が充実しており、専属スタッフがデータ移行を代行してくれます。 初めての請求が不安という方には、専属のサポート担当が初回の請求を懇切丁寧にサポートしてくれるため安心です。
ペーパーレスな管理が可能に
運営年数が経過するほどに増えていくのが帳票の量です。実地指導に必要な書類の確認や準備が手間となり、業務効率の低下につながってしまいます。 カイポケは、帳票をクラウド上に保存することができるため、必要な情報を必要なタイミングでインターネット上から検索、確認・修正することができます。 もちろん、紙で帳票が必要となった場合も印刷可能です。
使いやすさに優れた介護ソフト【ナーシングネットプラスワン】

| 月額費用 | 8,000円〜 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
ナーシングネットプラスワンとは、プラスワンソリューションズ株式会社が運営しているクラウド介護ソフトです。クラウド型のサービスであるため、インストールや初期設定などの手間がなく、スマホ・タブレットからの操作にも対応しています。
端末や場所を選ばずに利用できる
ナーシングネットプラスワンは、クラウド型のサービスであるため、インターネットに接続できる環境さえあれば、時間や場所を選ばずに利用することができます。利用可能な端末台数の制限もなく、複数台で同時にログインすることも可能です。そのため、テレワークや施設外で活用している事例もあります。
いつでも最新版を提供
介護業界は日々変化があるため、法令などいつでも最新のものに対応できるソフトであることが望まれます。ナーシングネットプラスワンは、定期的に機能アップデートを行なっており、事業所の声を反映した機能も多数追加しています。
安心のセキュリティ体制
ナーシングネットプラスワンで管理しているデータは、耐震・耐火構造のデータセンタービルで24時間の監視体制で管理されています。通信データの暗号化、ファイアウォールといったセキュリティ対策も実施しているため、情報漏洩のリスクも非常に低いと言えます。
iBow(アイボウ)の特徴
iBow(アイボウ)の特徴は自分に合ったメインメニューにカスタマイズすることが可能です。
管理者、看護師、事務員、経営者といった役割ごとに対応のメインメニューがあります。
クラウド管理により、常に新しい情報を共有・確認することができ、利用者の申請手続きの短縮にも繋がっています。
iBow(アイボウ)は実績を記録書に連動しているため、訪問予定の変更があった場合でもレセプト内の予定変更をしなくていいため、変更作業や確認作業を正確に行い、請求することができます。
専門スタッフに請求業務を任せられる「事務管理代行サービス」

iBowには、システム上で簡単にレセプトを作成できるだけでなく、医療保険・介護保険の面倒な請求業務そのものをeWeLLの専門スタッフに丸ごとアウトソーシングできる「iBow事務管理代行サービス」が用意されています。
知識が豊富な専門家が毎月のレセプト作成から返戻対応までを正確かつスピーディに代行してくれるため、月末月初の事務作業による残業を削減し、看護師が本来のケア業務に専念できる環境を作り出すことができます。
訪問看護に特化した勤怠・シフト管理システム「iBow KINTAI」
訪問看護ステーションでは、オンコール当番や複雑なシフト作成など、通常の企業とは異なる特有の勤怠管理が求められます。
iBowが提供する「iBow KINTAI」は、そうした訪問看護専用の勤怠管理システムです。直行直帰や短時間勤務など多様な働き方に柔軟に対応し、システム上でシフトや残業時間の一元管理が可能です。
法令遵守のチェック機能も備わっており、スタッフの働きやすさと管理者の事務負担軽減を両立させることが可能です。
iBowの機能
看護記録作成
iBowの看護記録作成機能は、業務の流れに沿った直感的な操作が可能です。
過去の記録や計画書を即座に確認できるボタンがわかりやすく配置されており、システムや機械操作が苦手な方でも簡単に利用できます。
記録画面のボタンをタッチするだけで、必要な情報をすぐに確認でき、選択式の入力方法で記録にかかる時間を大幅に短縮できます。
計画書・報告書作成
AI訪問看護計画では、在宅医療の疾患や計画書データを蓄積したデータベースとiBow内のデータを組み合わせて、生成AIが利用者に最適な計画目標・問題点・解決策を自動で複数提案します。
報告書や計画書の一括印刷やシステム上での確認・差し戻しが可能で、業務効率化に貢献します。提出先への送付状の自動作成機能も搭載しています。
利用者情報管理
iBowでは、利用者ごとの基本情報や保険・公費の情報をまとめて管理できます。
タブレットからでも安全に利用者情報を閲覧でき、予定外の訪問やオンコール時にも必要な情報をいつでもどこでも確認できます。
写真やファイルの保存も簡単にでき、お薬手帳や保険証、ケアプランや駐車位置などの情報も一括管理・共有が可能です。
レセプト作成
iBowのレセプト作成機能は、日々の訪問看護記録と連動しており、レセプト業務を大幅に効率化します。
ステーションごとに自費の項目を自由に作成でき、記録から請求業務までの全てをステーション外でも完結できます。
自社開発のため、法改正時にも迅速に対応してくれます。
帳票作成・出力
iBowでは、カンファレンスの会議録や事故報告書など、訪問看護に必要な幅広い帳票が用意されています。
iPadでもすべての帳票を作成・出力でき、年1回のアンケート調査に必要なデータも自動で集計・転記されます。
看護体制強化加算の算定要件も自動でチェックし、申請に必要な算定表も作成されます。
統計データ・表出力
日々の訪問記録や実績、登録された利用者情報から経営に役立つ統計データを出力できます。
必要な項目だけを選んでオリジナルのデータを作成し、指示書や保険の有効期限、加算状況などの管理に必要なデータを即座にリスト化できます。
iBow(アイボウ)の料金
iBow(アイボウ)の料金については、システムの構築規模により料金が異なるため、お見積りが必要となります。
iBow(アイボウ)の導入は、ホームページまたは電話で申し込みをします。
経験豊富な担当者と希望する機能や課題について相談し、その課題に最適な運用方法をご提案頂けます。
相談の後、お見積りと導入までのスケジュールがご提案されるので問題がなければ正式な契約に進みます。
契約が開始してから翌月の27日が初回請求日となります。
iBow(アイボウ)の評判・口コミ
訪問介護職員のiBow(アイボウ)に対する評判・口コミで良い意見と悪い意見をそれぞれご紹介します。
良い評判・口コミ
- 看護サマリー作成に利用者情報が紐付けられているおかげで、書く手間を省くことが出来て便利。
- タブレットから保険証のコピーが撮れてその場で返却できて便利。
- サポートセンターの対応が早く、対応がとても良い。
悪い評判・口コミ
- 毎月定期メンテナンス中は2時間くらい作業が出来ない。
- CSVで出力した名簿が文字化けして、パソコンを駆使して直す必要があった。
- 事務作業としては使いにくく、月途中で終了した利用者などに対応していなかった。
まとめ
iBow(アイボウ)は訪問看護電子カルテシェアNo.1のサービスで導入実績2,000件以上の実績があります。
クラウド管理により、リアルタイムでの情報共有は利用者の申請などスムーズに行い、業務の短縮に繋がっています。
今後も介護は需要が増える分野のため、より効率的に作業するためにもiBow(アイボウ)を利用してみてはいかがでしょうか。
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