- 月額費用
- 480円〜/ユーザー
- 初期費用
- 300,000円
- 無料お試し
- あり
- 導入実績
- 要問い合わせ
新型コロナウイルスが収束した現在でも、働き方の一つとしてリモートワークを取り入れている企業があります。
今回紹介するremopiaは、リモートワークにおける生産性向上を実現できることから注目されているサービスです。
本記事ではremopiaの料金や特徴などを解説しますのでサービス選定の参考にしてください。
remopiaとは
remopiaとは、レバレジーズ株式会社が運営しているリモートワークの支援ツールです。
在宅勤務などのリモートワークにおける従業員の怠けを検出し、管理することができます。
労働状況を分析し、チームワークを改善、労働リスクの防止やエンゲージメントの向上などを実現します。
リモートワークにおいて課題になりがちな生産性の低下や労働リスクなどの解決におすすめのサービスです。
業務可視化のおすすめ製品
必要な機能だけを選んで導入【Watchy】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 15日間 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
Watchyは、株式会社スタメンが提供している、IT資産管理とログ管理のためのツールで、必要な機能だけを選んで導入・運用ができます。
最適なシステム構成で導入
Watchyは、PC端末数と選択した機能数に応じて契約できる仕組みを採用しており、余計な機能を外して自社に最適化された機能構成、費用で導入できます。
セキュリティ運用の負担を軽減
Watchyは、USB、Webブラウザの動きを見守り、あらかじめ決めたキーワードや特定の操作を捉えると緊急ログを生成して管理者へアラートメールを届けます。
テレワークにもおすすめ
Watchyは、在宅勤務時の課題に対応でき、業務の進み具合を把握しつつ、隠れ残業の把握やログオンとログオフを用いた勤務時間の確認が行えます。
remopiaの機能·特徴
労働時間を可視化
remopiaは、従業員の業務時間をログデータとして視覚化することができます。
実働時間が記録されることで、働きすぎの抑止や長時間離席の発見につながります。
リモートワークでは、メンバーが作業中か手が空いているのかが確認しづらいというデメリットがありましたが、remopiaであれば、労働状況をリアルタイムに確認し、適切なチームコミュニケーションを促すことができます。
作業の様子を確認
remopiaは、パソコンの画面を定期的に保存できる機能が搭載されているため、部下の働きぶりがスムーズに確認できます。
作業の様子を確認することで、部下の怠けを検知し、生産性の向上につなげる適切なフォローを行うことが可能です。
利用中のアプリを確認
remopiaは、遠隔で働く部下が利用しているアプリを確認することができます。
作業中・離席中といったステータスが一目でわかるようになるため、管理側がいつでも安心して働くことができるようになります。
remopiaの料金·価格
remopiaの料金体系は、以下の通りです。
- 初期費用:要問い合わせ
- 月額料金:480円〜/ユーザー
- 無料トライアル:あり
2025年1月現在/詳細は公式サイトを確認
類似サービスとの比較
remopiaの類似サービスとしてはMeeCapやChronowisなどが挙げられます。
| サービス名 | remopia | MeeCap | Chronowis |
| 初期費用 | 要問い合わせ | 要問い合わせ | 300,000円 |
| 月額費用 | 480円〜/ユーザー | 要問い合わせ | 300円/ID |
| 特徴 | ・作業内容を可視化 ・リスクアラートが可能 | ・業務プロセスを可視化 ・テレワークに対応 | ・労働時間を可視化 ・コンプライアンス強化に有効 |
remopiaでリモートワーク管理の効率化を
remopiaについてご紹介させていただきました。
- 労働状況を可視化
- 働きすぎを防止
- コンプライアンス違反を抑止
上記の点から、リモートワークにおける労働状況の管理を強化したい方におすすめと言えます。
本記事を読まれて気になった方は、この機会に導入を検討されてみてはいかがでしょうか。
画像·データ出典:remopia公式サイト
