- 月額費用
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- 初期費用
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- 無料お試し
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日々変化する販売状況に効率的に対応できるようにするためには、ERPを導入すると良いでしょう。
今回紹介するMJSLINK DX 販売大将は、入力業務の負担を軽減できることから注目されているサービスです。
本記事ではMJSLINK DX 販売大将の料金や特徴などを解説しますのでサービス選定の参考にしてください。
MJSLINK DX 販売大将とは
MJSLINK DX 販売大将とは、株式会社ミロク情報サービスが運営しているERPです。
販売状況の変化に迅速に対応できるように、入力業務の負担を大きく軽減します。
多角的な販売データの分析が可能となっており、売上伝票や仕入伝票のデータを活用し、FBデータの取込や与信管理などを行って、債権管理を強化することができます。
見積書の作成や受発注処理、出荷や請求書発行など、販売業務に関する全プロセスをトータルでサポートすることができるサービスです。
MJSLINK DX 販売大将の機能·特徴
多種多様な業種に対応
MJSLINK DX 販売大将は、卸売業やサービス業を中心に、様々な業種や業態の販売管理業務に対応することができます。
見積や受注、売上といった伝票リレーの入力や定期売上機能によって、業務効率化だけでなく、業務の正確性も向上させます。
債権管理・債務管理機能
債権管理や債務管理に関する機能では、FBデータの取込みや伝票単位の消込、得意先別の入金種別管理、与信管理といった細部に渡るまでのチェックを可能とします。
請求管理機能
請求管理機能では、得意先ごとの締日や入金予定日に合わせた請求管理を可能としています。
また、次回まわしの請求や売上伝票ごとの随時請求、請求期間を指定した特殊請求などにも対応できます。
MJSLINK DX 販売大将の料金·価格
MJSLINK DX 販売大将の料金体系は、以下の通りです。
- 初期費用:要問い合わせ
- 月額料金:要問い合わせ
2024年12月現在/詳細は公式サイトを確認
無料トライアルについて
MJSLINK DX 販売大将では、無料トライアルについて公式サイト上で明記がないため、問い合わせが必要となります。
MJSLINK DX 販売大将の導入事例·評判
総務課全体の業務を効率化
“以前は、手書きで伝票を作成し、台帳記入も手書きで対応していたのですが、同時にExcelでもデータ管理を行なっていたため、二重に作業が発生していました。ペーパーレス化やインボイス制度への対応などを考え、MJSLINK DX 販売大将を導入しています。実際の使い勝手も良く、業務量の増加に対して人員を増やすことなく対応できました。”(株式会社イズラシ様)
MJSLINK DX 販売大将で販売管理の効率化を
MJSLINK DX 販売大将についてご紹介させていただきました。
- 多様な業種に対応
- 複数税率に対応
- 本支店の分散処理に対応
上記の点から、柔軟な販売管理を実現することができるサービスと言えます。
本記事を読まれて気になった方は、この機会に導入を検討されてみてはいかがでしょうか。
画像·データ出典:MJSLINK DX 販売大将公式サイト
