FiBridgeIIの料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
要お問合せ
初期費用
2,200,000円~
無料お試し
要お問合せ
導入社数
要お問合せ

様々なセキュアにこだわりながらも、保存管理を紙ベースの帳票と同様に行うことのできる電子帳票システムサービスの「FiBridgeII」。

この記事では、電子帳票サービスとしての実績が高く評価されているFiBridgeIIについて紹介します。

FiBridgeIIとは?

FiBridgeIIとは、数ある電子帳票システムサービスの中で18年連続シェアNo.1※の電子帳票サービスです。

業種や業界に特化することなく様々な分野のユーザーが導入をしているFiBridgeII。

紙媒体の帳票のメリットである軽快に取り扱うことができる部分と、紙媒体のデメリット部分である、書類を探し当てるのに時間がかかる、を解決してくれます。

また、帳票のセキュアな部分も集中管理をすることで、ペーパーレス化に貢献するシステムです。

※2007-2024年度実績(金額 2007-2011, 2017-2024年度、数量 2009-2024年度)株式会社富士キメラ総研「パッケージソリューション・マーケティング便覧」「ソフトウェアビジネス新市場」

JIIMA認証取得済み。改正電子帳簿保存法への確実な対応をサポート

FiBridgeIIは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が認定する「電子帳簿ソフト法的要件認証」および「電子書類ソフト法的要件認証」を取得しています。

これにより、改正電子帳簿保存法が求める「真実性の確保」や「可視性の確保」といった厳しい法的要件を、システムを導入するだけで高い水準でクリアすることが可能です。

長年にわたる市場シェアNo.1の実績に加え、最新の法規制にいち早く対応し続けているため、大規模組織においても安心して長期運用が可能です。

また、データの訂正・削除履歴の厳密な管理や、「取引年月日・取引先・取引金額」による高度な検索機能も標準的に備えており、税務調査などの際にも迅速かつ正確な証跡提示を実現します。

※詳細な運用設定については公式サイトをご確認ください。

FiBridgeIIについてのQ&A

Q:FiBridgeIIの料金プランや初期費用は?

A:初期費用は2,200,000円~、月額料金は要問い合わせです。

※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。

Q:FiBridgeIIのお試しプランや最低利用期間は?

A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。

Q:FiBridgeIIの主な評判や口コミは?

A:「電子帳簿保存法対応支援ソリューション(DataDelivery等との連携)や、帳票の自動仕分け•暗号化といった豊富なオプション機能が用意されている」等の好意的な評判が多いです。

FiBridgeIIの特徴

FiBridgeIIの特徴を紹介します。

FiBridgeIIのスピーディーな変換と検索機能は電子帳票システムサービスNo.1

FiBridgeIIは、帳票データの変換や検索において高いパフォーマンスを発揮しています。

FiBridgeII自体のデータ量が小さいため、大量な情報を長期間にわたってデータ保管したとしても、動作が重くなりません。

容量が重たくなり動作に時間がかかってしまい、作業が遅くストレスを感じる、といったことがないのはうれしいですね。

FiBridgeIIのデータ管理とセキュリティ機能は高水準

FiBridgeIIのセキュリティは他社サービスと比べてもとても高いレベルです。

セキュリティと充実した運用管理機能は、FiBridgeIIがユーザーから高く評価されている部分だと言えます。

また、FiBridgeIIは帳票にたいしての参照や操作は細かく権限設定することができます。

帳票の操作は、不正利用による操作を防止、抑止し、セキュリティを強化してくれるサービスです。

これまでの多くの導入実績で積み上げてきたオプション機能

FiBridgeIIは、電子帳票システムの基本的な機能をはじめとして、豊富な機能をそろえています。
「DataDeliveryシステム」や「フォルダー仕分けソフト」、「暗号化ソフト」、「自動ログインソフト」などそのほかにも多彩なオプションが用意されています。

FiBridgeIIが提供する多彩な機能は、ユーザーの希望運用に合わせて最適なシステムの構築を提供してくれます。

メインフレームからERPまで。多様な上位システムとのシームレスな連携

FiBridgeIIは、汎用機(メインフレーム)からSAPなどのERP、Windows/UNIX系サーバまで、あらゆる上位システムから出力される帳票データ(スプールデータ)を直接取り込める高い柔軟性を持っています。

既存のシステム構成を大幅に変更することなく導入できるため、全社横断的な帳票管理基盤をスピーディーに構築可能です。

取り込まれたデータは、独自の圧縮技術によりオリジナルの1/10以下にまで軽量化され保存されます。

この軽量化技術により、数十年分におよぶ膨大な過去帳票を保管した状態でも、ネットワークに負荷をかけることなく瞬時に検索・表示することが可能です。

サーバー台数の抑制やストレージコストの削減にも直結し、ITインフラ全体の最適化に貢献します。 ※連携実績のある主要システムについては公式サイトよりお問い合わせください。

FiBridgeIIの料金

1ライセンス 2,200,000円~

ニーズに合わせたカスタマイズと価格相談ができるので、直接お問い合わせください。

FiBridgeIIの評判・口コミ

実際に、FiBridgeIIを使用している企業の口コミをご紹介します。

今まで扱ってきた紙の帳票をデータ化して一元管理することができました。

大量のデータをサーバー上で管理することができるようなり、さらには帳票ごとに、参照権限を選択することができるのでセキュリティの向上にもつながりました。

一元管理することで、帳票を検索するための時間が格段に短縮することになりストレスがなくなりました。

紙の帳票はファイリング後、専用の保管スペースを確保する必要がありましたがその必要がなくなりスペースを有効活用しています。

まとめ

電子帳票サービス「FiBridgeII」について紹介しました。

紙媒体の帳票をデータ化したいと考えている企業の方は、ぜひ一度検討してみてください。

  • 給与計算についてのよくある質問

    その他の関連する記事

      このページには広告が含まれます

      リード情報をお求めの企業様へ
      STRATE[ストラテ]に貴社サービスを掲載しませんか?

      まずは無料で掲載