RemoteOperator Enterprise(リモートオペレーター エンタープライズ)の料金・評判・口コミについて

更新日:
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30日間
導入社数
1万社以上

画面共有ツールとは、相手の自分の画面を共有できるサービスのことです。言葉だけで説明しようとしても、相手になかなか伝わりづらいときがあります。また、カメラで資料を写しても端末によっては細かい文字まで読めないこともあるでしょう。そういったときに画面共有ツールを使えば、自分の画面を相手の画面に表示できるため、スムーズに情報を伝えることができます。たとえば、RemoteOperator Enterpriseと自分の画面を相手に映すだけでなく、相手の画面をこちらに映すことも可能です。

RemoteOperator Enterpriseとは?

RemoteOperator Enterpriseとは、離れた場所にいる顧客の端末と双方向で画面共有できる国産のクラウドサービスです。顧客のPC、タブレット、スマートフォンへ簡単に接続でき、オンライン窓口でのあらゆるコンサルティング、サポート、商談など、インバウンド・アウトバウンドの両方に使うことができます。

RemoteOperator Enterpriseの特徴

RemoteOperator Enterpriseにはリモートコントロール機能が搭載されていません。あくまで画面共有だけのため、顧客に「勝手に操作されてしまうのでは……」という不安を感じさせずに利用できます。オペレーターによる不正操作はもちろん、疑われてしまうリスクも避けることができます。

RemoteOperator Enterpriseの料金

RemoteOperator Enterpriseの料金プランは以下の通りです。

  • 1ライセンス(1同時接続)基本契約(年額)400,000円

追加オペレーターIDは1ライセンスあたり年額5,000円がかかります。

おすすめのリモートアクセスツール

RemoteView:年額12,000円~/遠隔ソリューション シェアNo.1

RemoteOperator Enterpriseの評判・口コミ

以下のような口コミがありました。

RemoteOperator Enterpriseの良い評判・口コミ

  • お客へのプレゼンが簡単にできるようになった。
  • ユーザーごとに役割を付与できるのが便利。
  • 接続が安定している。

RemoteOperator Enterpriseのその他の評判・口コミ

  • リモートモニタリングが可能なので、不正操作の防止につながる。
  • 日本製のサービスなのでしっかりしたサポートが受けられる。
  • アプリが不要なので使いやすい。

RemoteOperator Enterpriseを導入した結果に関する評判・口コミ

  • お客様のサポートがスムーズにできるようになった。
  • 最小限のやり取りで解決できるようになり、時間の短縮につながった。
  • 画面上で営業資料が見てもらえるので営業コスト削減が実現できた。

まとめ

RemoteOperator Enterpriseは双方向の画面共有で顧客とのスムーズなコミュニケーションを実現します。アプリ不要の使いやすさで、金融業界をはじめ、さまざまな業界で活用されています。

  • 給与計算についてのよくある質問

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