LoopGate(ループゲイト)の料金·評判·機能について

    LoopGate(ループゲイト)

    サービス名LoopGate(ループゲイト)
    ジャンルWeb会議
    初期費用要問い合わせ
    月額費用要問い合わせ
    無料お試しトライアル環境あり

    遠隔商談やリモート会議の安定性を実現するために、テレビ会議システムに注目する企業が増えてきました。
    本記事では、安定性に優れたLoopGate(ループゲイト)について取り上げて、主な機能、特徴、料金プランなどをご紹介いたします。

    LoopGateとは

    LoopGateは、ギンガシステム株式会社が提供しているテレビ会議システムです。
    Web会議システムよりも遅延が少なく、接続が安定していることから、官公庁も採用しています。
    シリーズ累計で2,500社以上の導入実績があります。

    LoopGateの特徴・機能

    では、実際にどのような特徴や機能があるのか見ていきましょう。

    接続や操作が簡単

    LoopGateの特徴は、操作性が良いことです。
    ボタンを押すだけで、簡単に接続できるため、機械が苦手な方でも問題なく扱うことができます。

    きれいな画質

    画質がきれいなことも、LoopGateの特徴です。
    最大で1920×1080ピクセルのフルHDに対応しています。
    細部まで鮮明な画質となっており、相手の表情、資料などを確認しながら、テレビ会議が行えます。

    セキュリティ対策

    LoopGateには、高レベルのセキュリティ対策が用いられています。
    解読が難しいAES暗号化方式が使われているため、社外秘などの重要な会議も安心して行えます。

    カスタマイズができる

    人感センサーと組み合わせた無人対応窓口の設置など、自社の用途に合わせてカスタマイズも可能です。

    LoopGate導入のメリット

    LoopGateの強みは、日本製のシステムであることです。
    国内の実績のある企業が開発・提供しているため、品質や信頼性が高く、安心して導入できます。
    ITトレンド年間ランキングでは、8年間連続で1位を獲得した実績もあります。
    定着支援プログラム「THE FIRST 3 PROGRAM」も用意されており、手厚いサポートが期待できることも、LoopGateの大きな強みです。
    テレビ会議で必要となるカメラ、マイクなどの機材のセット販売も行っており、自社で用意する手間が省けるというメリットもあります。

    LoopGateの価格・料金プラン

    LoopGateの料金は、利用シーン、接続地点数などによって異なります。
    詳細な料金については、要問い合わせです。
    無料トライアル版が用意されており、公式サイトのお問い合わせフォームから申し込みできます。
    2021年5月現在/詳細はLoopGate公式サイトを確認

    LoopGateの注意点

    LoopGateの注意点は、インターネット通信回線がないと利用できないことです。
    導入の際には、ADSL、光ファイバーなどが必要です。
    無線LANでも利用できますが、有線接続よりも不安定になる可能性があります。
    それ以外には、基本的に注意すべき点はありません、おすすめのサービスです。

    LoopGateの導入事例・評判

    社内のコミュニケーションが活発になった

    “本部での会議に参加するために長時間の移動や交通費がかかっていましたがLoopGateを導入したことで、負担軽減やコストが削減できました。社内のコミュニケーションが活発になり、心理的距離が近くなったので良かったです。”(一般社団法人 京都微生物研究所様)

    海外とも安定した接続が可能

    “LoopGateは海外との接続も安定しているうえに価格も安いです。3事業部、4事業部が同時に話せるのが便利です。意思決定が早くなり、業務効率が向上しました。今後は、ほかのフロアや工場でも活用していきたいです。”(株式会社プレック様)

    類似サービスとの比較

    LoopGateと類似したサービスとしては、ジャパンメディアシステム株式会社が提供しているLiveOnがあります。
    LiveOnの月額料金は、1ライセンスあたり3,300円(税込)です。
    利用制限がないので、何時間接続しても料金は変わりません。
    機能としては、動画配信、資料共有、録音・録画、テキストボックスなどを搭載しています。
    ネットワークカメラに対応しており、カメラの遠隔操作も可能です。

    LoopGateを含むおすすめのweb会議ツール比較

    Web会議については以下の記事でも紹介しています。

    LoopGateを導入して、コミュニケーションの活発化やリモートワーク実現を

    フルHD・無線LAN対応のLoopGateは、ボタンを押すだけで簡単に操作できるテレビ会議システムです。
    無料トライアル版、選び方ガイドブックなどの資料もありますので、興味を持った方はお取り寄せしてみると良いでしょう。

    画像·データ出典:LoopGate公式サイト

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        プログラムをインストールすることなく、Webブラウザ環境だけで動作するWebRTCの技術をベースにした高品質なクラウド型Web会議サービス。インストール不要で、使い易い機能配置のため誰でも簡単に利用できます。

        使いやすいインターフェースを採用

        RemoteMeetingは、1つの画面でメンバーの招待や画面共有などの機能が選択できる使いやすいインターフェースで設計されています。 そのため、PC操作が苦手、初めてWeb会議システムを使うという方でも直感的に操作方法を理解することができるというメリットがあります。 Web会議への招待は、接続コードを発行して案内するか、招待メールを送るだけのため、ホストになる方でも操作方法に迷うことなく会議を始めることが可能です。

        安定した会議を実現

        RemoteMeetingには、Hybrid MCU AMS(Advanced Media Server)が搭載されており、効率的な映像音声処理が可能です。 メイン画面とサブ画面が2つの方式で処理されており、ネットワーク帯域を感知して最適な画質に自動で調整してくれるだけでなく、ネット環境が悪くなってもクリアな音声で会議を続けることができます。 画面共有やファイル共有、議事録作成機能が搭載されているため、会議をしながらの情報共有やプレゼンテーションが簡単に実現でき、画面録画機能でフィードバックを行うことも可能です。

        利用しやすい料金体系

        RemoteMeetingは、2つの料金プランを提供しており、導入企業の運用スタイルに合わせて選ぶことが可能です。 Web会議サービスの多くは、月額固定制の料金プランを採用しているものが多く、会議が少ない月でもコストが発生してしまうことがネックになってしまいます。 RemoteMeetingには、従量制プランがあるため、Web会議の利用が少ない場合でも、発生する費用は使用した時間分だけのため、予算を圧迫することなく導入企業にあった運用が実現できます。

        高品質なテレビ会議を実現: LoopGate

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試しトライアル環境あり
        初期費用要問い合わせ導入社数2,500社以上

        日本で開発されたWeb会議・テレビ会議システム。パソコンやタブレットだけでなく、据え置きの専用機もあり、それらを組み合わせて接続できる利用シーンの豊富さと安定した接続性に優れたオンラインコミュニケーションツールです。

        接続や操作が簡単

        LoopGateの特徴は、操作性が良いことです。 ボタンを押すだけで、簡単に接続できるため、機械が苦手な方でも問題なく扱うことができます。

        きれいな画質

        画質がきれいなことも、LoopGateの特徴です。 最大で1920×1080ピクセルのフルHDに対応しています。 細部まで鮮明な画質となっており、相手の表情、資料などを確認しながら、テレビ会議が行えます。

        カスタマイズができる

        人感センサーと組み合わせた無人対応窓口の設置など、自社の用途に合わせてカスタマイズも可能です。

      執筆者  STRATE編集部

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