- 月額費用
- 2,178円〜
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 7000社以上
電子帳簿保存法への対応、非常に面倒くさくありませんか?
invox電子帳簿保存を利用すればそのような悩みを解決することができますよ。
本記事ではinvox電子帳簿保存について、機能や料金、評判を解説していきます。
invox電子帳簿保存とは?
株式会社invoxが提供する、継続率99.8%、シリーズ累計30,000社以上が利用する電子帳簿保存サービスです。
電子帳簿保存システムのおすすめ製品
電子帳簿保存法の要件を満たして管理【マネーフォワード クラウドBox】

| 月額費用 | 3,980円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウドBoxとは、株式会社マネーフォワードが運営している電子帳簿保存法に対応したストレージサービスです。
原本保存が不要に
マネーフォワード クラウドBoxは、タイムスタンプを自動で付与して書類をクラウド上に保存することができます。取引先名や取引日、金額といった検索項目を入力してアップロードすることで、電子帳簿保存法に対応した状態で書類を保存することができるため、紙の原本を保管しておく必要がありません。
履歴検索が可能
マネーフォワード クラウドBoxは、アップロード時に取引先名や日付、金額といった情報を入力してアップロードすることで、いつでも欲しい情報を検索することができます。
国税関係書類の保存に対応
マネーフォワード クラウドBoxでは、「見積書」、「納品書」、「請求書」、「領収書」といった国税関係書類の保存に対応しています。
電子保存を効率化【DenHo】
(4)

| 月額費用 | 9,000円〜 | 無料お試し | 5日間 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短利用開始期間 | 3営業日〜 |
DenHoとは、株式会社インフォディオが運営している電子帳簿保存クラウドサービスです。 書類や帳票をスキャン、スマートフォンで撮影してアップロードすることで、AIが画像からテキストデータを認識してデータ化、保存してくれるため、画像内の文字も含めた全文検索が可能となります。
電子保存を効率化
DenHoは、アップロードするだけで帳票の読み込みや、テキストの読み取り、データ化、さらには帳票の分類化までをAI-OCRが自動で行ってくれるため、これまで手入力でデータ化していた手間が効率化されます。
保存帳票の全文検索できる
DenHoは、画像からも項目をデータ化しているため、紙・電子を問わず、すべての帳票から全文検索することができます。 自動で帳票からタグを付与しており、タグ検索や日付検索、金額の範囲検索など豊富な検索機能を搭載しています。
テレワークを促進
DenHoは、場所を選ばず利用できるため、オフィス以外の場所でも帳票を検索・閲覧することが可能です。 紙による制約がなくなるため、テレワークなど多様な働き方を促進します。
あらゆる請求書をオンラインで受領【Bill One請求書受領】
(4.5)

| 月額費用 | 0円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円〜 | 最短導入期間 | 5営業日から |
Bill One請求書受領とは、Sansan株式会社が提供している経理AXサービスで、あらゆる請求書をオンラインで受け取ることができます。法改正にも対応しており、導入企業側でアップデートする手間がありません。紙やPDFなど形式が異なる請求書でもデータ化して一元管理できるため、請求書業務を効率化して、月次決算業務を加速させることが可能です。データ化の精度が非常に高く、正確なデータ化を実現します。
どのような請求書も電子化可能
Bill One請求書受領は、紙の請求書もPDF形式の請求書もオンラインで受け取ることができるため、請求書の発行元に負担をかけずにオンライン上で受領することが可能です。 請求書を発行する企業は、Bill Oneスキャンセンターへの郵送、専用アドレスへのメール添付、PDF形式でのアップロード、いずれかの方法で送るだけで請求書を電子化することができます。
業務フローを変えずに法改正に対応
電子帳簿保存法やインボイス制度によって、企業は要件に対応した形式での請求書保管を求められています。 Bill One請求書受領では、適格請求書の発行や登録番号の照合といった機能で、法改正によって求められる要件などに都度対応。導入企業側で業務フローを変更する必要がありません。
外部サービスとの連携でさらに効率化
Bill One請求書受領では、会計ソフトウエアをはじめとした様々なサービスとの連携によって、請求書に関連する業務をさらに効率化することができます。連携可能なサービスは、今後さらに拡大する予定です。
invox電子帳簿保存についてのQ&A
Q:invox電子帳簿保存の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1,980円(税込2,178円)〜です。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:invox電子帳簿保存のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:invox電子帳簿保存の主な評判や口コミは?
A:「直感的な操作で安いのが魅力」等の好意的な評判が多いです。
invox電子帳簿保存の特徴
あらゆる文書を電子化保存
請求書や納品書、契約書や領収書など帳票は紙で保存している企業も多いことでしょう。invoxを使えばどんな書類でも電子化して保存することが可能です。PDFや電子化書類はグーグルドライブに入れたり、そのままアップロード。紙の書類はスキャンすればAI OCRとオペレータが自動で取引年月冶金学、取引先を自動でデータ化してくれます。その精度なんと99.9%以上。
簡単にDX化の一歩を踏み出すことができますよ。
登録番号の自動照合機能。インボイス制度の実務負担も大幅に軽減
invox電子帳簿保存は、電子帳簿保存法だけでなく、インボイス制度(適格請求書保存方式)にも標準で対応しています。
AI-OCRが書類に記載された「適格請求書発行事業者登録番号(T番号)」を自動で読み取り、国税庁の公表システムとリアルタイムで照合します。
これにより、受け取った書類が有効な登録番号を持つ「適格請求書」であるかを一通ずつ手動で確認する手間がなくなります。
また、登録番号が存在しない「免税事業者」等からの請求書も自動で判別できるため、仕入税額控除の計算ミスを防ぎ、コンプライアンスを強化することが可能です。
※詳細な仕様は公式サイトをご確認ください。
長期間の保存も安心
紙の書類なら見ればどこにあるかすぐわかるけど、電子化してしまったら見つけにくいんじゃない?変更があってもどこが変わったのかわかりづらそう…。
データ化した書類は全て原本の画像と並べて確認することができます。また、タイムスタンプや変更履歴も最長10年間保存することが保証されているため安心して保存しておくことができますよ。
法的要件をすべてクリア。JIIMA認証取得済みシステムで税務調査にも安心
invox電子帳簿保存は、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)が認定する「電子取引ソフト法的要件認証」および「スキャナ保存ソフト法的要件認証」を取得しています。
これは、国税庁が定める電子帳簿保存法の法的要件をすべて満たしていることを第三者機関が証明するものです。
認証済みシステムを利用することで、ユーザーは複雑な法令要件を細かく確認することなく、システムの手順に従うだけで自然に法対応が完了します。
タイムスタンプの付与や訂正削除履歴の管理、高度な検索機能など、税務調査時に求められる「真実性」と「可視性」を確実なものとし、バックオフィス部門の法的リスクを最小限に抑えます。
※最新の認証状況については公式サイトをご確認ください。
おすすめの電子帳簿保存システム
invox電子帳簿保存の料金
料金表は以下の通りです。(全て税抜)
| ミニマム | ベーシック | プロフェッショナル | |
| 初期費用 | 0 | 0 | 0 |
| 月額基本料金 | 1,980円 | 9,800円 | 29,800円 |
| データ化時間 | AI OCR:数分 | AI OCR:数分 オペレータ:数時間~3営業日 | AI OCR:数分 オペレータ:数時間~3営業日 |
| 内容 | チャット・メール サポート オンライン会議 訂正削除の履歴を記録 検索要件に対応 一括ダウンロード・索引簿形式データ出力 | ミニマムの機能 書類へのファイル添付 EDIデータの取り込み ファイル名からの情報読み取り タイムスタンプ | ベーシックの機能 拡張項目設定 |
※価格情報は2026年1月時点のもの
invox電子帳簿保存の評判・口コミ
・無料お試し期間で導入を決めました。短期間の利用でしたが社員からの評判がすこぶるよく、また法対策もしっかりされているため安心して利用できます。
・質問がチャットでしかできないため、電話対応もしていただけると非常に助かります。ですが、サービス自体は非常に高品質で好感しかありません。税務リスクの回避におすすめです。
まとめ
いかがでしたか?本記事が参考になれば幸いです。
