OBIC7に関するネット上にあった口コミや評判をまとめましたので、OBIC7をご検討の方はぜひ参考にしてください。
OBIC7についてのQ&A
Q:OBIC7の料金プランや初期費用は?
A:初期費用、月額料金共に要問い合わせとなります。
※2026年5月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:OBIC7のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:OBIC7の主な評判や口コミは?
A:「1からシステム構築をするよりも安価」「サポートが充実している」等の好意的な評判が多いです。
OBIC7の評判・口コミ
OBIC7のいい評判・口コミ
OBIC7では、以下のような良い口コミ・評判がありました。
・パッケージ化されているので、1からシステムを構築するよりも安価に導入できる。
・操作が簡単で、誰でも使えるシステムである。
・導入後のサポートが充実している。
OBIC7は、会計・人事・販売・生産などの工程を一元管理できるシステムです。
パッケージ化されているため、1からシステムを構築せずとも利用できます。
さらに、建設工事業や金融業をはじめとした業種ごとの特有の商習慣に合わせた専用ソリューションも豊富に用意されています。
自社の業態にフィットしたシステムを選べるため、カスタマイズを最小限に抑えつつ導入することが可能です。
また、操作が簡単であり、導入後のサポートも充実しているため安心して導入することができます。
OBIC7のその他評判・口コミ
OBIC7では、その他に、以下のような口コミ・評判がありました。
OBIC7のその他口コミ・評判
・カスタマイズはできるが、費用が多くかかる。
・操作画面が煩雑なため、はじめはマニュアルでの確認が必要。
・データが増えるに従い、動作が重くなってしまう。
悪い口コミとしては、カスタマイズに費用がかかる・操作が煩雑・動作が重いというものがありました。
OBIC7は創業から50年の老舗の企業であり、開発力を活かして営業を続けています。
今後、DX化が進む中でさらに改善が進むことを期待したいですね。
ERPのおすすめ製品
様々な業務アプリケーション機能を搭載【NetSuite】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
NetSuiteとは、日本オラクル株式会社が開発しているクラウドERPです。SFA/CRM、受発注管理、在庫管理、会計、ECなど、幅広い業務アプリケーション機能が一つのシステムに搭載されています。
業務の統合管理が可能
NetSuiteは、SFA/CRM、受発注、会計などの基幹業務を一つのシステムで一元管理できます。各業務のステータスを変えることで処理が進められ、いつでもリアルタイムに実行されます。
情報をリアルタイムに可視化
NetSuiteでは、エンドユーザーに複雑なコーディングを強いることなく、システム上に蓄積されているデータに容易にアクセスし、データを抽出することができます。
外部システムとの連携が可能
NetSuiteは、多彩なモジュールやAPIが標準で利用でき、既存システムやこれから利用するシステムとの柔軟な連携が可能です。
業務を一元管理して損益を可視化!【ZAC】
(4.5)

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
ZACとは株式会社オロが提供しているクラウド型のERPシステムです。各業種に特化した約2,000個にも及ぶパラメータ(機能のパーツ)を持っています。それらを組み合わせることで、案件・契約・プロジェクト単位で業務進行する業種の特有の要件に対応したERPで、業務を一元管理・効率化するだけでなく、損益を可視化、データに基づいた経営判断が可能になります。導入実績は900社を突破しています。
プロジェクト別損益の可視化
ZACでは、1つのプロジェクトの売り上げに対して、労務費を含む関連コストを全て紐づけることができます。複数プロジェクト別の損益の現在と着地見込みを、1つの画面で簡単に把握できるようになります。
数ヶ月先の正確な売上・利益予測が実現
ZACで受注前の段階からデータを一元管理することで、受注確度別の案件管理や、未来の売上・利益予測が可能となります。蓄積された様々なデータの活用によって、営業活動の分析・改善も可能です。
基幹業務の一元管理で、二重入力・転記など「業務のムダ」を排除
ZACに入力されたデータは、仕訳データに自動で変換・出力されることにより、外部の財務会計システムとの連携が可能です。債権・債務管理、FBデータ出力、経費精算、勤怠データ集計など、経理業務を効率化することで、月次決算にかかる工数を大幅に削減できます。
OBIC7を導入した結果は?

OBIC7を導入した結果に関しては、以下のような評判・口コミがありました。
OBIC7を導入した結果に関する評判・口コミ
・受発注、経費精算、出退勤など複数の業務がシステム内で完結する。
・給与管理システムを紙・メールから、システム上で管理できるようになった。
・売上や仕入データを、各担当者が会計に流すことができるようになった。
OBIC7を導入することで、複数の業務がシステム内で完結するようになります。
これまでは紙やメールなどそれぞれ別々に管理していたものを、OBIC7内で管理することで、データの連携や工数削減ができます。
また、OBIC7の豊富なソリューションはすべてクラウド環境での利用が可能です。
セキュリティや内部統制、ワークフローなどの機能を共通基盤として備えており、全社でのスムーズな情報共有と柔軟なシステム拡張を実現できます。
さらに、社内での情報共有もより強固になるため、ヒューマンエラーの防止や業務のスピードアップなどの効果が得られます。
OBIC7の改善希望ポイントは?
OBIC7に関しては以下のような、改善希望ポイントがあるようです。
OBIC7で改善して欲しいポイント
・システムの動きが遅いときがある。
改善希望ポイントとしては、システムの動作が遅いという口コミがありました。
システムの動きについては、全国6箇所にあるサポートセンターに問い合わせをしてください。
実際の障害の内容によって、現場確認や電話サポートをおこない解決に導いてくれます。
OBIC7の料金や導入事例などについて
OBIC7の料金や導入事例、その他機能の詳細等についてはこちらの記事をご参照ください。

