タナヨミの料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
56,500円
初期費用
147,000円
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今の体制では倉庫管理に手間がかかりすぎるというお悩みはありませんか?
タナヨミを導入すればそのような悩みを解決することができますよ
本記事ではタナヨミの機能や料金、口コミについて解説していきます。

タナヨミとは?

株式会社ロジ・グレスが提供する、倉庫管理システムです。ただの管理システムというわけではなく、入荷処理、帳票発行、棚卸管理、在庫管理、出荷処理までこれ一つで賄える総合管理システムとなっています。

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アスのレジとは、株式会社ユーエスエスが運営しているPOSシステムです。現状の運用を極力変えずにカスタマイズすることが可能となっており、現場の負担を最小限にして導入することができます。

直感的で使いやすいPOSレジシステム

アスのレジは、直感的で使いやすいiPad POSレジシステムです。一つのPOSレジで顧客情報や売上情報、商品在庫情報を管理し、リアルタイムに情報を確認することができます。

優れた機能を豊富に搭載

アスのレジには、店舗運営を効率化する機能が豊富に搭載されています。在庫管理機能は、バックヤードや外出時といった店舗外でもiPad・PCからいつでも在庫状況を把握することができます。

接客を充実させる

アスのレジは、カスタマイズシステムという特徴から、「システムが業務に合わせる」を実現しています。現状の運用を極力変えずに、企業様の商慣習に合わせたシステム開発が可能で、独自の機能の作成も可能です。

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タナヨミについてのQ&A

Q:タナヨミの料金プランや初期費用は?

A:初期費用は147,000円、月額料金は56,500円〜です。

※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。

Q:タナヨミのお試しプランや最低利用期間は?

A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。

Q:タナヨミの主な評判や口コミは?

A:「目検からハンディによる管理でミスが削減した」等の好意的な評判が多いです。

タナヨミの特徴

倉庫管理の電子化に

タナヨミの倉庫管理は全てシステム上で完結します。前述の通り、倉庫管理にかかわる業務は総合的にサポートされている。ハンディターミナル端末を利用した業務効率化や一元管理化が可能です。目検やExcel、紙面での倉庫管理は必要ありません。

卸先と個人宅への出荷手順を統一し、現場の混乱を防止

EC事業の拡大などに伴い、一つの倉庫から卸売(BtoB)と個人宅(BtoC)の両方へ出荷する企業が増えています。
しかし、それぞれで出荷手順や帳票、管理システムが異なると現場は混乱し、誤出荷の原因となります。タナヨミは、これらの異なる出荷形態を一つのシステム内で一元管理できる柔軟性を備えています。
現場の作業員はハンディターミナルを使って同じ手順でピッキング・検品を行えるため、教育コストを下げつつ出荷スピードと正確性を劇的に向上させることが可能です。

低コストでカスタマイズ

少し使いにくいけどコストが気になって仕様変更できないということありませんか。標準化カスタマイズを利用することで低コストでカスタマイズが可能です。
通常のカスタマイズであればクライアント様ごと、独自の仕様が反映されるため割高になってしまいます。標準化カスタマイズはタナヨミシステム全てに仕様を反映することで、費用を抑えて提供することが可能です。

バーコード読み取りによる確実な検品でクレームを削減

紙のピッキングリストやExcelを用いた目視での在庫管理は、必ず「見間違い」や「入力漏れ」といったヒューマンエラーを引き起こします。誤出荷は顧客からのクレームや返品対応コストに直結する深刻な課題です。
タナヨミはハンディターミナルを利用したバーコード検品を標準化しており、商品のバーコードを読み取るだけでシステム上の在庫データがリアルタイムに更新されます。
「脱エクセル・脱目視」を実現し、誰が作業してもミスのない強固な倉庫オペレーションを構築します。

タナヨミの料金

参考価格としては以下のとおりです。

初期導入費用

システム初期導入費用72,000円
現地初期設定費用50,000円
リモート保守初期設定費用25,000円
合計147,000円

月額料金

月額利用料金24,000円
機器レンタル料20,000円
リモート保守サービス12,500円
合計56,500円

タナヨミの評判・口コミ

複数のExcelを同時に使用し、在庫管理をしていましたが煩雑でミスが多く、一括管理化を検討していました。タナヨミシステムの導入で一元管理化ができるようになり、業務効率が上がり助かっています。また、目検からハンディによる管理に移行できたおかげでミスも減らせました。
請負サービスの利用で倉庫業務を一部委託し、海外でも拠点を持てるようになりました。卸と個人宅への出荷、双方をハンディを利用した同じ手順で出荷できるようになり、効率化されて生産性が上がりました。

まとめ

「タナヨミ」は、紙やExcelに依存したアナログな倉庫管理から脱却し、ハンディターミナルを用いた正確でスピーディーな物流オペレーションを構築するための強力なパートナーです。

特に、「独自の業務フローがあるためパッケージシステムでは合わないが、フルスクラッチ開発は予算オーバー」と悩む企業にとって、低価格で仕様変更が可能な『標準化カスタマイズ』は非常に魅力的な選択肢となるでしょう。

自社の倉庫規模や出荷フローにどのようにフィットするのか、まずは公式サイトから詳細な資料をダウンロードし、具体的な導入シミュレーションやデモ画面を確認してみてください。

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