FanGrowth(ファングロース)の料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
10万円~
初期費用
10万円
無料お試し
要お問合せ
導入社数
要お問合せ

「ウェビナー施策のタスクを効率的に管理したい」と思う人もいるでしょう。

そんな人には、FanGrowth(ファングロース)がおすすめです。

今回はFanGrowthについて紹介します。

FanGrowth(ファングロース)とは?

FanGrowthは、ウェビナー施策に関するすべてのタスクを一元で管理できるウェビナーPDCAクラウドです。

企画作成を仕組み化することで、誰でも簡単にウェビナーによる新規顧客獲得の仕組みを構築できます。

FanGrowth(ファングロース)の特徴

FanGrowthの特徴は、以下の通りです。

・ウェビナーに関わるすべての施策を一元管理
・マッチング機能で最適なウェビナーを開催
・ウェビナーの動画を自動で文字起こしなども可能

それぞれ詳しく解説します。

ウェビナーに関わるすべての施策を一元管理

FanGrowthは、マーケティングイベントの企画立案からKPI分析まで、ウェビナーに関わるすべての施策を一元管理できます。

情報をまとめ、誰でも効果的なイベントを実行できるのが強みです。

マッチング機能で最適なウェビナーを開催

FanGrowthは、ウェビナーに特化したマーケターコミュニティをプロダクト内で運用できます。

相性に優れて共催先とマッチングするため、人脈に頼らない共催ウェビナーの開催が可能です。

ウェビナーの動画を自動で文字起こしなども可能

OpenAI社のChatGPTを統合した「FanGrowth AI」を導入しています。

ウェビナーの動画を自動で文字起こししたり、要約やレポート作成が可能です。

また、ウェビナーコンテンツの二次利用で集客強化も期待できます。

FanGrowth(ファングロース)の機能

コミュニティ機能

FanGrowthのコミュニティ機能では、共催ウェビナーの開催に必要なパートナー企業を探すことができます。

料金はかからず、無料で利用できる機能となっており、ウェビナーを実施している企業の中から、共催を希望する企業にリクエストを送ることが可能です。

業種やターゲットなどで自由にグループを作成してチャットすることもできるため、効率的な情報共有が実現されます。

施策管理機能

施策管理機能では、ウェビナーやカンファレンスに関する全ての施策を一元管理することができます。

いつ・どんなウェビナーやカンファレンスが計画されているかを把握できるスケジュール管理が可能となっており、開催するために必要なタスクも自動生成してくれます。

ウェビナー・カンファレンスの開催に必要な情報を一元管理できるだけでなく、外部との情報共有によって企画確定までを加速させることができます。

FanGrowth AIがウェビナー企画を提案してくれるため、企画工数を削減し、ウェビナーに関するノウハウが少ない方でも安心してウェビナーを実施することが可能です。

FanGrowth(ファングロース)の料金・価格

FanGrowthのみの利用であれば、初期費用10万円と月額費用10万円の計20万円で利用可能です。

20万円で利用できるFanGrowthには、イベントレポート自動作成機能も搭載されています。

一方で、伴走型コンサルティングは月額費用40万円です。

コンサルティングにはロダクトポジショニングや競合分析、施設設計などが含まれます。

FanGrowth(ファングロース)の導入事例・評判

FanGrowthの導入事例は、以下を参考にしてください。

企業課題導入した結果
株式会社シャコウ費用対効果に優れた共催ウェビナー開催を考えていた月間300~500のリードをコンスタントに獲得した
株式会社識学相性に優れた共催先とウェビナーを開催したかった有効リード獲得数が前月比4倍に増加した
株式会社オプト今まで接点のなかった顧客層との接点を作りたかったウェビナー実施数が4倍になった

主に、リード獲得数の向上効果があると分かります。

まとめ

今回は、FanGrowthについて解説しました。

ウェビナー施策のタスクを一元で管理したいと考えている人は、この機会にFanGrowthの利用を検討してみてください。

    その他の関連する記事

      このページには広告が含まれます

      リード情報をお求めの企業様へ
      STRATE[ストラテ]に貴社サービスを掲載しませんか?

      まずは無料で掲載