- 月額費用
- 3,828円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
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- 導入社数
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自社で扱っている商品をまとめていないため効率化できていない。そんなお悩みを解決するmotolistについて紹介していきます。
motolistとは

motolistとは、株式会社リーピーの提供するサービスです。自社で取り扱っている商品を一元管理し取引先と情報を共有することができます。社内でも情報の一元化により、社内業務を円滑化することができます。商品の写真や動画、PDFの商品情報も管理することができます。商品検索も容易に可能です。料金としては、スタンダードプランでは月額3,828円、プレミアムプランでは、月額6,578円から利用が可能です。
登録商品数が増えた場合は、1GBあたり月額1,100円(税込)で容量を拡張できるオプションも提供されています。※詳細な条件は公式サイトをご確認ください
購買管理のおすすめ製品
購買活動全体のDXを実現【intra-mart Procurement Cloud】
(4.5)

| 年間利用料金 | 600万円 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 70万円 | 導入会社 | 要問い合わせ |
intra-mart Procurement Cloudは、企業の調達・購買活動全体のDXによって、コスト最適化、業務効率化、ガバナンス強化を実現するクラウドサービスです。 「購買管理」「契約ライフサイクル管理」「支払い管理機能」を利用して、見積もりの取得から発注納品、請求・支払いまでをワンストップで操作可能。バイヤー、サプライヤー双方の業務プロセスに対応しています。
【調達・購買】見積機能の活用でより良い商材を安価で調達
150種類以上の見積依頼書仕様書を用意しており、サプライヤーに対して購買品目に応じた適切な見積もりをクラウド上で依頼することが可能。見積もりデータは蓄積され、誰でもスムーズにアクセスできるため、精度の向上が期待できます。
【契約管理】契約書管理をデジタル化・効率化。コスト削減効果も
契約書の原案作成から修正・承認・捺印・締結までの業務をデジタル化することで、一連の業務を効率化。ペーパーレス化によって印刷代や郵送代がかからなくなり、コスト削減にもつながります。 「クライアントと業務担当者」「担当者と自社法務」「法務同士」といった43種類のチャット機能で、リーガルチェック履歴を全て保存でき、修正履歴も時系列で追うことが可能です。
【請求・決済】バイヤー・サプライヤー双方の業務効率化と内部統制強化を実現
バイヤーによる請求書受け取りから支払い処理、サプライヤーによる電子請求書の発行から債権管理までの業務に対応しています。 請求書はクラウド上でデジタル化されるため、業務の効率化だけでなく、ミスやドラブルの防止、ガバナンス向上にも貢献します。
motolistについてのQ&A
Q:motolistの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、月額料金は月々3,828円~(税込)です。
※2026年2月時点実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:motolistのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせとなります。なお、現在はトライアル(お試しプラン)の受付を停止しています。
Q:motolistの主な評判や口コミは?
A:「一元管理で売上拡大」「最新の商品情報が伝わる」等の好意的な評判が多いです。
motolistの特徴
motolistの特徴としては、商品を一元管理できる豊富な機能です。条件に合わせて商品の絞り込みが可能な絞り込み検索機能や、登録したい項目を自由に商品を追加するなどの商品説明項目のカスタマイズ機能、商品の一括管理や一括ダウンロード、メール配信機能やファイル共有機能などがあります。セキュリティー面でも安心して使用できます。
また、商品情報の登録作業を任せられる「商品登録代行オプション」(50商品単位〜/有料)も用意されています。カタログやサイト等の商品情報データを提供することで登録を代行してもらえますが、紙媒体からのスキャンや画像加工は対象外のため、データでの素材提供が必要です。
motolistの口コミ、評判

motolistの公式サイトに掲載されている導入事例をみても、作業効率の向上に効果のあるサービスであることがわかります。
●化粧品メーカー様の事例:これまで、自社商品の情報は営業マンがそれぞれ自分のパソコンに保存しており、社内でも共有されていなかった。取引先から商品情報の問合せが来ても、窓口となっている各営業マンのパソコンに入っている商品説明ファイルや、商品写真データが取引先に渡されており、本来会社として伝えたいはずの最新の商品情報が伝わっていない場面が頻発していました**。**motolistを導入したことで、各営業マン任せだった商品情報管理が一元化され、どの取引先に対しても、同じ最新の商品情報が伝わるようになり、全体の売上増加に繋がった。さらに、motolist上での商品情報管理を1名の担当者に任せたことで、各営業マンの作業効率も上がり、全社的な生産性の向上を遂げることができた。
まとめ
motolistは自社商品を一括管理をするサービスです。取引先とも情報を共有するなどもできます。情報の一元管理による情報共有などが可能になるので、是非利用してほしいサービスですね。
