- 月額費用
- 980円〜
- 初期費用
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- 無料お試し
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- 導入社数
- 非公開
スティックタイプのAIボイスレコーダーAutoMemoはクラウド経由で自動文字起こしを行うことができ、議事録の作成や資料作りに活躍しています。
クラウドに自動保存されるためデータ管理がしやすく、自動テキスト化されたデータをスマホから確認し、再生することができます。
面倒な文字起こしを自動で行ってくれるAutoMemoを詳しくご紹介していきます。
AutoMemoとは?
AutoMemo(オートメモ)とは、スティックタイプのAIボイスレコーダーです。
ディスプレイを必要とせず、クラウド経由で自動で文字起こしが可能となっています。
全国の有力家電量販店販売実績のボイスレコーダーカテゴリの中で、自動文字起こしが出来る製品を対象に集計したところ、製品別累計販売台数No.1に輝いています。(2020年12月~2021年11月の調査)
議事録・文字起こしシステムのおすすめ製品
言語の壁をなくす0.5秒の超速翻訳【Tiro】

| 月額費用 | 7ドル~ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | あり | 導入実績 | 要問い合わせ |
Tiroは、The Plato Inc.が開発・運営している、AI会議アシスタントアプリケーションです。 特に、15カ国語を0.5秒以内でリアルタイム翻訳しながら議事録を作成できる機能に特化しています。 全ての会議音声をリアルタイムで正確に記録し、その内容をもとにわずか3秒で構造化された要約を作成する機能を備えています。
0.5秒以内のリアルタイム翻訳でグローバル会議をサポート
Tiroの最大の特徴は、15カ国語に対応した0.5秒以内のリアルタイム翻訳機能です。 会議音声をリアルタイムで文字起こししながら翻訳し、その内容を自動で構造化された日本語ノートとして整理します。そのため、グローバル会議の場でも内容を即座に理解しながら議論に参加できるようになります。
専門用語や文脈を正確に捉える独自AI
一般的なAI音声認識ツールを利用する際、専門用語や業界特有の固有名詞が的外れな単語に変換されてしまい、もどかしい思いをした経験がある方は少なくありません。 Tiroは独自の文脈理解AIを搭載しており、会話の意図や数値、専門的な用語まで正確に認識・記録します。 文脈に沿った文字起こしが行われるため、後から手作業で大幅な修正を加える手間が省けます。
会議後たった3秒で希望の形式のレポートを生成
会議が終了した後、用途に合わせて形式を選択するだけで、共有可能な1ページの要約レポートが約3秒という圧倒的なスピードで自動生成されます。 営業ミーティング、ユーザーインタビュー、採用面接、ブレインストーミングなど、状況に応じた多彩なフォーマットでノートが作成されるため、会議直後からすぐに次のアクションに移ることができます。
AutoMemoの特徴
AutoMemoはシンプル操作にこだわったデザインで簡単に録音が開始できます。
録音した音声はテキスト化されるため、目で見てテキストから再生したい部分を見つけられます。
録音したデータはクラウドに送られて変換され、録音した音声をスマホやパソコンで再生、テキスト確認が行えます。
音声とテキストはクラウドに自動保存されるため、データ管理もらくらくです。
専用のケーブルを繋ぐことでオンライン会議にも活用でき、音声の録音と文字起こしを行えます。
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AutoMemoの料金
AutoMemoのボイスレコーダー本体、アクセサリーの価格は以下になります。
本体:9,900円
専用ケースクリア:1,650円
録音用ケーブル:1,980円
ワイド延長保証サービス:2,178円
Appstoreまたは、GooglePlayからアプリをインストールし文字起こし機能を以下のプランからご利用いただけます。
| プラン名 | 料金 | 使用時間 |
| 月額プラン | 980円/月 | 30時間/月 |
| 年額プラン | 9,900円/月 | 30時間/月 |
| 100時間チャージ | 14,000円 | 100時間(1年有効) |
| 10時間チャージ | 1,500円 | 10時間 |
AutoMemoの評判・口コミ
AutoMemoに対する評判・口コミでの良い意見と悪い意見をそれぞれご紹介します。
良い評判・口コミ
・デザインがシンプルでおしゃれ。
悪い評判・口コミ
・Wi-Fi環境が必須となるので場所によっては使いづらい。
まとめ
AutoMemoのまとめになります。
スティックタイプのAIボイスレコーダーとして、クラウド経由で自動文字起こしを行ってくれます。
録音したデータはクラウドに自動保存されるためデータ管理がしやすくなっています。
スマホから文字起こしプランを契約し、テキスト化を行うことができ、テキスト部分からの音声再生ができます。
専用のケーブルを使用することでオンライン会議にも活用できるため、活躍の場が増えてきていますので、AutoMemoを使って文字起こしの手間を省いてみてはいかがでしょうか。
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