ZMEETINGの料金・評判・口コミについて

更新日:
ライセンス料
54,000円〜
初期費用
要お問合せ
無料お試し
要お問合せ
導入社数
非公開
これは議事録・文字起こしシステムの製品です。
議事録・文字起こしシステムの製品をまとめて資料請求

ZMEETINGはAI議事録作成サービスです。

リアルタイム文字起こしや、多言語翻訳機能が議事録の作成を簡単にし、作業負荷の軽減を実現させます。

AI音声認識で話者の区別もつけられるため、議事録作成が簡単になります。

議事録作成に役立つZMEETINGをご紹介していきます。

ZMEETINGとは?

ZMEETINGとはAI議事録作成サービスです。

ブラウザからログインして使用することができ、会議や商談の文字起こしを行って簡単に議事録を作成することができます。

「Zoom」と連携することでWeb会議での議事録作成も可能です。

サービスに制限がありますがスマホからもZMEETINGをご利用できます。

音声認識率は90%以上を誇り、スムーズな議事録作成が行えます。

おすすめの類似グループウェア・プロジェクト管理ツール

操作性に優れたグループウェア: aipo

(5.0)

月額費用350円~/ユーザー無料お試し14日間無料
初期費用0円導入会社要お問合せ

ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、ワークフロー、Webメール、ファイル共有、ブログ、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

テレワークにおけるスケジュール管理が可能

テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 aipoは、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 aipoでは、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

Excelでのスケジュール管理から脱却できる

Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

類似サービス Slack to Teams

(5.0)

         
年額費用132,000円〜(〜100ユーザー)無料お試し30日間無料
初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

Slack to Teamsとは、株式会社ストラテジットが開発しているチャットツール連携アプリです。 ビジネスチャットツールのSlackとTeamsを連携することが可能で、メインで利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信ができるようになります。

   

複数チャットツール間の確認漏れを防止

Slack to Teamsを導入することで、Slackへの通知をTeamsで確認、またはその逆が可能となります。 届いた通知に対して返信を送ることも可能なため、複数チャットツールを利用している企業にありがちな、対応が遅れてしまったり、確認が漏れてしまうといったトラブルを防ぐことができます。

この製品はグループウェア・プロジェクト管理ツールの製品です。

\30秒でダウンロード可能/

グループウェアの製品をまとめて資料請求

ZMEETINGの特徴

ZMEETINGはリアルタイムで文字起こしが行えるので会議中にテキストを確認しながら話を進めることができます。

専門性の高い会議では辞書登録機能を使用することでテキスト化の精度を高めることが可能です。

AI音声認識が自動で話者の区別を行うだけでなく、多言語の翻訳も行ってくれるため議事録作成の作業負荷を軽減してくれます。

フィラー除去機能が搭載されており、「えっと」などの不要語句を自動で除去して文字起こしを行えます。

ZMEETINGには業界初となる感情認識機能が搭載されており、会議の雰囲気を認識する能力があり、会議の分析に有効です。

ZMEETINGの料金

ZMEETINGの料金はライセンス購入となり、1ライセンスで15人まで会議に参加いただけます。

多言語翻訳機能付きのライセンスは料金が異なるためご注意ください。

日本語のみライセンス

ライセンスSライセンスMライセンスL
1ライセンス年額54,000円135,000円216,000円
最小購入数3ライセンス3ライセンス3ライセンス
音声認識時間120時間360時間600時間

多言語翻訳ライセンス

ライセンスMライセンスL
1ライセンス年額156,000円258,000円
最小購入数3ライセンス3ライセンス
音声認識時間360時間600時間

ZMEETINGの評判・口コミ

ZMEETINGに対する評判・口コミは見つかりませんでした。

ZMEETINGに搭載されている業界初となる感情認識機能はリモートワークが普及した現代で市場ニーズが拡大しています。

Web会議などの録画から表情や声の抑揚などを分析し、感情を伝えてくれる感情認識はリモートワークでのコミュニケーション機能として、今後さらに評価されてくるでしょう。

まとめ

ZMEETINGのまとめになります。

ZMEETINGはブラウザからログインすることで会議の議事録を自動で作成できるサービスです。

Web会議ツールの「Zoom」と連動することができ、リアルタイムで文字起こしやフィラー除去機能、多言語翻訳など、議事録作成の作業負荷を軽減させる機能が搭載されています。

リモートワークが増える現代では、感情認識機能が人と人とのコミュニケーションを手助けしてくれることでしょう。

これは議事録・文字起こしシステムの製品です。
議事録・文字起こしシステムの製品をまとめて資料請求
    • 議事録・文字起こしシステム

      類似サービス: YOMEL

      (4.5)

      月額費用1〜20席 15,000円/席〜無料お試し要問い合わせ
      初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

      コールセンターでの顧客対応における通話内容や、オンライン商談ツールを使っての商談内容など、PCを使った会話の全てを対応履歴として可視化することができ、使えば使うほど読み取り精度が向上します。

      対話内容を履歴として管理できる

      YOMELでは、CTIやPBX、オンライン会議ツールを利用した対話をすべて対応履歴として残すことができます。通常の業務システムを一切変更することなく、普段から利用しているCTIやオンライン会議ツールをそのまま利用することが可能です。

      対話内容を自動でテキスト化

      YOMELを導入することで、CTIやオンライン会議ツールを通した対話内容を自動でテキスト化することが可能です。テキスト化された文字は、LINEやSlackのようなチャットツールでよく見ている形式で表示され、テキスト化されなかった場合でも、チャットに対応した録音もワンクリックで聞くことができます。

      対話ログは簡単に検索

      YOMELでテキスト化した内容は、対話ログから簡単にキーワード検索することが可能です。商品やサービスに関する商談では、料金に関する会話のみを抜き出したり、カスタマーサービスにおける特定のキーワードのみを抜き出して、顧客対応品質の向上に役立てることができます。

    リード情報をお求めの企業様へ
    STRATE[ストラテ]に貴社サービスを掲載しませんか?

    まずは無料で掲載