AmiVoice®ScribeAssistの料金・評判・口コミについて

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AmiVoice®ScribeAssist(アミボイス スクライブアシスト)はAI認識文字起こし支援アプリケーションです。

便利な機能が多数搭載されており、簡単に議事録や資料作りを行うことができます。

AmiVoice®ScribeAssistにはどのような便利機能があるのか、ご紹介していきましょう。

AmiVoice®ScribeAssistとは?

AmiVoice®ScribeAssist(アミボイス スクライブアシスト)とはAI認識文字起こし支援アプリケーションです。

インターネット不要で使用でき、会議、商談、説明会、講演会、インタビューなどさまざまな場面で活用できます。

オンライン会議でも使用でき、議事録の作成や資料作りに役立つ機能が多数使用可能となっています。

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類似サービス: YOMEL

(4.5)

月額費用1〜20席 15,000円/席〜無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

コールセンターでの顧客対応における通話内容や、オンライン商談ツールを使っての商談内容など、PCを使った会話の全てを対応履歴として可視化することができ、使えば使うほど読み取り精度が向上します。

対話内容を履歴として管理できる

YOMELでは、CTIやPBX、オンライン会議ツールを利用した対話をすべて対応履歴として残すことができます。通常の業務システムを一切変更することなく、普段から利用しているCTIやオンライン会議ツールをそのまま利用することが可能です。

対話内容を自動でテキスト化

YOMELを導入することで、CTIやオンライン会議ツールを通した対話内容を自動でテキスト化することが可能です。テキスト化された文字は、LINEやSlackのようなチャットツールでよく見ている形式で表示され、テキスト化されなかった場合でも、チャットに対応した録音もワンクリックで聞くことができます。

対話ログは簡単に検索

YOMELでテキスト化した内容は、対話ログから簡単にキーワード検索することが可能です。商品やサービスに関する商談では、料金に関する会話のみを抜き出したり、カスタマーサービスにおける特定のキーワードのみを抜き出して、顧客対応品質の向上に役立てることができます。

AmiVoice®ScribeAssistの特徴

会議中にリアルタイムで文字起こししてくれるため、会議をしながら修正作業、編集作業を行えます。

AI話者識別機能が搭載されており、出席者情報から発言者の自動識別を行ってくれます。

オンライン会議中で難聴者・聴覚障害者をサポートする機能として、リアルタイム字幕表示することができ、会議の質を向上させます。

サーバー不要でPC内でAmiVoice®ScribeAssistを起動して録音・文字起こしを行うため、オフライン状態で使用でき、セキュリティ面から見て情報漏れのリスクがありません。

起動方式が複数あり「USBキーライセンス」「ノードロックライセンス」「フローティングライセンス」からお客様に合った起動方式を選択することができます。

「会議」「医療」「議会」「英語」の音声認識辞書が搭載されているため、専門分野に特化した会議の場でも専門用語、業界用語を高精度でテキスト化することが可能となっています。

AmiVoice®ScribeAssistの料金

AmiVoice®ScribeAssistの料金は、月額80,000円からとなり、最低3ヶ月のご契約が必要となっています。

長期契約ほど割引率がアップし、お得に利用することも可能です。

ライセンス数が5以上契約された場合はさらに割引料金で使用することができます。

AmiVoice®ScribeAssistの評判・口コミ

AmiVoice®ScribeAssistに対する評判・口コミでの良い意見と悪い意見をそれぞれご紹介します。

良い評判・口コミ

・web面接で使用したとき、メモ取りながら話を聞くところが話しに集中できる。
・面接時、メモはAmiVoice®ScribeAssistに任せることが出来たので顔を見ながら相手と面談することが出来るようになった。

悪い評判・口コミ

・録音時のマイク性能が、ある程度必要になってくる。
・スマホやタブレットでは使用できないため、PCを持って音声を拾わないといけない。

まとめ

AmiVoice®ScribeAssistのまとめになります。

AmiVoice®ScribeAssistはAI認識文字起こし支援アプリケーションであり、議事録や資料作りを簡単に行えます。

オンライン会議やオンライン面接など、Web会議が多用される現代において、文字起こしが簡単に行えるのはとても便利です。

AmiVoice®ScribeAssistには多くの便利な機能が搭載されているため、楽に質の良い議事録、資料作りをしてみてはいかがでしょうか。

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      対話内容を自動でテキスト化

      YOMELを導入することで、CTIやオンライン会議ツールを通した対話内容を自動でテキスト化することが可能です。テキスト化された文字は、LINEやSlackのようなチャットツールでよく見ている形式で表示され、テキスト化されなかった場合でも、チャットに対応した録音もワンクリックで聞くことができます。

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