COTOHA Meeting Assistの料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
55,000円
初期費用
0円
無料お試し
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導入社数
非公開
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COTOHA Meeting Assistはクラウド型で文字起こしを行う、議事録作成支援サービスです。

自動翻訳機能が搭載されており、複数言語の会議にも対応しているため、翻訳要らずで議事録作成が行えます。

またAI音声認識により、発言に自動でラベル付けを行ってくれる便利な機能があります。

議事録作成支援サービスCOTOHA Meeting Assistを詳しくご紹介していきましょう。

COTOHA Meeting Assistとは?

COTOHA Meeting Assist(コトハ ミーティング アシスト)はNTTコミュニケーションズ株式会社が提供している議事録作成支援サービスです。

AIが音声を自動認識してクラウドを通じ、テキストに文字起こしを行います。

COTOHA Meeting Assistは「ASPIC IoT・AI・クラウドアワード2020」にてAI部門「ベストイノベーション賞」を受賞した実績があります。

自動で音声の文字起こしが行えて議事録作成の負担が軽減します。

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類似サービス: YOMEL

(4.5)

月額費用1〜20席 15,000円/席〜無料お試し要問い合わせ
初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

コールセンターでの顧客対応における通話内容や、オンライン商談ツールを使っての商談内容など、PCを使った会話の全てを対応履歴として可視化することができ、使えば使うほど読み取り精度が向上します。

対話内容を履歴として管理できる

YOMELでは、CTIやPBX、オンライン会議ツールを利用した対話をすべて対応履歴として残すことができます。通常の業務システムを一切変更することなく、普段から利用しているCTIやオンライン会議ツールをそのまま利用することが可能です。

対話内容を自動でテキスト化

YOMELを導入することで、CTIやオンライン会議ツールを通した対話内容を自動でテキスト化することが可能です。テキスト化された文字は、LINEやSlackのようなチャットツールでよく見ている形式で表示され、テキスト化されなかった場合でも、チャットに対応した録音もワンクリックで聞くことができます。

対話ログは簡単に検索

YOMELでテキスト化した内容は、対話ログから簡単にキーワード検索することが可能です。商品やサービスに関する商談では、料金に関する会話のみを抜き出したり、カスタマーサービスにおける特定のキーワードのみを抜き出して、顧客対応品質の向上に役立てることができます。

COTOHA Meeting Assistの特徴

COTOHA Meeting Assistの特徴はAIによる発言の自動認識です。

音声をリアルタイムでテキスト化でき、宿題事項になりそうな「○○を作成する」や「○○を提出する」といった発言に対して、AIが自動で認識しタスクとしてラベル付けを行ってくれます。

自動翻訳機能が搭載されており、以下の音声入力とテキスト化が可能です。
また10種類の言語に同時翻訳ができるため、複数言語での会議でもご利用いただけます。

音声入力が可能な言語:
日本語、英語、中国語、広東語、韓国語、イタリア語、
スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語

テキスト表示が可能な言語:
日本語、英語、中国語(簡体字)、中国語(繁體字)、韓国語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ポルトガル語

オンライン会議にも対応しており、「Zoom」や「Teams」「Google Meet」などでも文字起こしが可能です。

COTOHA Meeting Assistの料金

COTOHA Meeting Assistは初期費用0円で月額料金5万円(50時間まで)でご利用いただけます。

一般的なクラウド型の議事録作成サービスの場合、初期費用で0〜30万円、月額料金は10万円で50時間となる場合が多いため、COTOHA Meeting Assistは他社と比べてリーズナブルです。

COTOHA Meeting Assistの評判・口コミ

COTOHA Meeting Assistに対する評判・口コミでの良い意見と悪い意見をそれぞれご紹介します。

良い評判・口コミ

・ただの文字起こしだけでなく、発言にラベルを付けてくれるため見やすい。
・手間が圧倒的に削減できて、月額料金も安い。
・クラウド型なのでインストールや初期設備が不要で使えるのが良い。

悪い評判・口コミ

・音声データ量が増えた場合、基本契約が1TBまでなので定期的にデータ整理が必要になってくる。

まとめ

COTOHA Meeting Assistのまとめになります。

COTOHA Meeting Assistはクラウド型の議事録作成支援サービスです。

多言語に対応しており、翻訳要らずで音声認識し、テキスト化が可能となっています。

AI音声認識により、宿題事項になりそうな発言を自動でタスクとして認識しラベル付けを行ってくれるため、見やすい文字起こしを行ってくれます。

料金も一般の文字起こしサービスと比較し半額くらいの価格で利用できるため、COTOHA Meeting Assistを使ってリーズナブルに議事録作成してみてはいかがでしょうか。

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      コールセンターでの顧客対応における通話内容や、オンライン商談ツールを使っての商談内容など、PCを使った会話の全てを対応履歴として可視化することができ、使えば使うほど読み取り精度が向上します。

      対話内容を履歴として管理できる

      YOMELでは、CTIやPBX、オンライン会議ツールを利用した対話をすべて対応履歴として残すことができます。通常の業務システムを一切変更することなく、普段から利用しているCTIやオンライン会議ツールをそのまま利用することが可能です。

      対話内容を自動でテキスト化

      YOMELを導入することで、CTIやオンライン会議ツールを通した対話内容を自動でテキスト化することが可能です。テキスト化された文字は、LINEやSlackのようなチャットツールでよく見ている形式で表示され、テキスト化されなかった場合でも、チャットに対応した録音もワンクリックで聞くことができます。

      対話ログは簡単に検索

      YOMELでテキスト化した内容は、対話ログから簡単にキーワード検索することが可能です。商品やサービスに関する商談では、料金に関する会話のみを抜き出したり、カスタマーサービスにおける特定のキーワードのみを抜き出して、顧客対応品質の向上に役立てることができます。

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