appsule(アプセル)の料金·評判・口コミについて

    appsule(アプセル)

    サービス名appsule(アプセル)
    ジャンルアプリマーケティング
    初期費用無料
    月額費用要お見積もり
    最低契約期間4ヶ月

    スマートフォンの所有率が世帯ベースでおよそ8割を超え、Webだけでなく、アプリからのアプローチも欠かすことができない手法の一つとなりました。

    appsule(アプセル)は、プログラミングなどの専門的な知識は不要で、自社サービスのアプリを開発·運営することが可能として注目されています。

    料金や特徴、機能などを解説しますので、サービス選定の参考にしてください。

    appsule(アプセル)とは

    • 月額費用だけでアプリ開発が可能
    • 既存のWebサービスやメディアとの連携もできる
    • アプリリリース後のマーケティング施策もしっかりとサポート
    • 一般的なアプリ開発よりコストカットができる

    appsuleとは、アプセル株式会社が運営しているオウンドアプリ開発ツールです。

    初期費用がかからず、月額費用のみで利用することができる手軽さが魅力的で、ノーコードで自社だけのアプリが簡単に開発できます。

    実物を見て検討できるため、実際の使用感やサービス設計と照らし合わせた検討が可能となっています。

    appsule(アプセル)の特に優れている点

    ランニングコストのみでアプリ開発ができる

    従来のアプリ開発は、専門の制作会社に依頼して外注するのが当たり前でした。コストも通常初期開発で200万円〜1,000万円と言われています。

    appsuleはこれらの開発費が無料で、月額などのランニングコストのみで開発、運用ができるため、非常にコストパフォーマンスに優れています。

    既存Webサービスとの連携が可能

    すでに自社で実施しているWebサービスやメディアと連携することができ、一本化した運用が可能なため、担当者の作業負担が増えません。

    また、appsuleでは、アプリと連携する外部テクノロジーを積極的に導入·追加しているため、自社サービスの利便性を高める機能を追加することもできます。

    リリース後のマーケティング施策もサポート

    アプリ開発はもちろん、運用のオペレーションやマーケティングについても、広告代理店やアドテクノロジー、Webメディアなどでの業務経験を持つスタッフが懇切丁寧にサポートしてくれます。

    自社の既存アプリに関する課題についてもコンサルティングしてくれるため、PDCAを意識したアプリ運用が可能となります。

    一般的なアプリ開発との比較

    appsuleは一般的なアプリ開発と比較して、コスト面やサポート面などが優れており、比較画像は下記の通りです。

    appsule(アプセル)の提供サービス

    appsuleでは、料金内で以下のサービスを提供しています。

    • デザインテンプレート
    • プッシュ通知
    • アプリストア検索(ASO)
    • 広告アトリビューション
    • ID連携
    • ECストア連携
    • コンテンツ·キュレーション
    • 自動更新

    appsule(アプセル)の料金·価格

    appsuleは、初期開発費用無料で利用でき、ランニング費用は月額でのお見積もりとなります。

    ASO対策やマーケティング支援についても無料となっているため、コストパフォーマンスに優れたサービスと言えるでしょう。

    appsule(アプセル)の活用事例

    柴犬ライフ

    • 柴犬の情報が満載のアプリ
    • 柴犬の写真や飼い方、グッズの販売まで幅広い展開
    • アクティブユーザーの利用率が高いアプリ

    fabcross(ファブクロス) エンジニア派遣のMEITECのニュースアプリ

    • コンテンツが読みやすいように設計されたアプリ。継続読者を集めたいメディア·ニュースアプリにおすすめのフォーマット
    • エンジニア·技術者·理系学生を対象にしたテック·ものづくり情報を発信中

    お取り寄せグルメ RamenNo11(ジュウイチ)

    • 東京都板橋区にあるRamenNo11のお取り寄せグルメ販売のアプリ
    • 入荷情報をアプリで発信。プッシュ通知に合わせてアプリの起動·商品閲覧につながる
    • アプリ限定でのグッズ販売などを実施してアプリ活用範囲を徐々に拡大中

    appsule(アプセル)の導入フロー

    appsuleの導入フローは、以下の通りです。

    1. アプリの企画:初回ヒアリング後にデモアプリの開発(制作費無料)
    2. アプリ完成作業:アプリの操作テスト、デザインFIX
    3. アプリ申請·リリース作業:アプリリリースに必要な情報やASO対策案などの提案
    4. リリース後のキックオフ:アプリの利用率増加につながるKPI指標の確認方法、管理画面の操作方法などを説明

    また、そもそもアプリ開発をしたことがない、運用のイメージが掴めないという方に向けての概要動画も無償で提供されていますので導入前にイメージを把握することも可能です。

    https://www.youtube.com/watch?v=6cwS0dkPwtY

    https://www.youtube.com/watch?v=ZgvpoQYAS0Q

    よくある質問

    契約期間に制限はありますか?

    最低契約期間は、4ヶ月以上となっています。

    社内にアプリ担当者がいなくても運営できますか?

    はい。ほとんどの機能は自動更新の設定が可能です。そのため、担当者がいない場合でも運用することができます。

    どのようにしてアプリをダウンロードしてもらえますか?

    導入企業様のサービスやメディアと相性の良いユーザーにリーチすることでダウンロードへと至ります。効果的なリーチのための施策は、appsule側で提案します。

    プッシュ通知を自社の会員セグメントに合わせて出し分けることは可能ですか?

    可能です。メルマガと同様に配信条件に合わせた配信ができます。

    appsule(アプセル)の詳細について

    一般的なアプリ開発と比べ、圧倒的なコストパフォーマンスで自社サービスのアプリが開発できるappsuleは、実際に利用してみることで、よりその利便性を実感できるでしょう。

    無料

    appsule
    資料ダウンロードはこちら

      • qeee枠【アプリマーケティング】

        初期費用0円でアプリ開発が可能: appsule

        (4.5)

        月額費用要お見積もり最低契約期間4ヶ月
        初期費用無料特徴ノーコードでアプリが開発可能

        オウンドアプリ開発ツールで、初期費用無料・アプリ最適UIの実現・スマホ向けサービスの事業発展に使えるアプリ・サービス。最小工数・運用自動化を前提としたアプリの制作が可能。ノーコードで自社だけのアプリが簡単に開発できます。

        ランニングコストのみでアプリ開発ができる

        従来のアプリ開発は、専門の制作会社に依頼して外注するのが当たり前でした。コストも通常初期開発で200万円〜1,000万円と言われています。 appsuleはこれらの開発費が無料で、月額などのランニングコストのみで開発、運用ができるため、非常にコストパフォーマンスに優れています。

        既存Webサービスとの連携が可能

        すでに自社で実施しているWebサービスやメディアと連携することができ、一本化した運用が可能なため、担当者の作業負担が増えません。 また、appsuleでは、アプリと連携する外部テクノロジーを積極的に導入·追加しているため、自社サービスの利便性を高める機能を追加することもできます。

        リリース後のマーケティング施策もサポート

        アプリ開発はもちろん、運用のオペレーションやマーケティングについても、広告代理店やアドテクノロジー、Webメディアなどでの業務経験を持つスタッフが懇切丁寧にサポートしてくれます。 自社の既存アプリに関する課題についてもコンサルティングしてくれるため、PDCAを意識したアプリ運用が可能となります。

      執筆者  STRATE編集部

      リード情報をお求めの企業様へ
      STRATE[ストラテ]に貴社サービスを掲載しませんか?

      まずは無料で掲載
      最新記事