- 月額費用
- 350,000円〜/年
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
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- 導入社数
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GROW360+とは?

GROW360+(グロー・サンロクマル・プラス)とは、Institution for a Global Society株式会社が提供する適性検査です。360度評価とAIを活用した評価補正をかけ合わせることで、高い信頼性のある他者評価を実現できます。IAT(潜在連合テスト)によって潜在的態度を測定すれば、パーソナリティーやバイアスの見える化が可能です。
スマートフォンで回答してもらうことで、気質とコンピテンシー、スキル、バイアスのデータを収集。データはAIによって分析します。丁寧なフィードバックがあり、潜在的な特性や魅力を明らかにできるでしょう。
適性検査のおすすめ製品
問題解決力の高い人材を見極め【GPS-Business】

| 月額費用 | 4,500円 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
GPS-Businessとは、株式会社ベネッセi-キャリアが運営している適性検査サービスです。実践型の思考力テストによって問題解決力の高い人材を見極めることができます。
思考力・パーソナリティを測定
GPS-Businessでは、課題解決力や考える力といった思考力を中心に、社会で活躍するために必要な力を測定することができます。
音声・動画による出題
GPS-Businessは、一般的な適性検査にはない音声・動画による出題で実践的な思考力を測定することができます。
客観的なデータでバラつきを軽減
GPS-Businessで思考力や課題解決力といった見極めが難しい項目を可視化することで、面接官ごとの評価のバラつきを軽減することができます。
GROW360+についてのQ&A
Q:GROW360+の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、月額料金は約30,000円~(年350,000円〜)となります。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金や最低利用期間等については公式へお問い合わせください。
Q:GROW360+のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせとなります。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:GROW360+の主な評判や口コミは?
A:「多面的に人材を見れる」「マッチした人材を採用できる」等の好意的な評判が多いです。
GROW360+の特徴
気質を分析
GROW360+(グロウ360)では個人の気質を可視化できます。信頼性・汎用性が高い「BIG5(ビッグファイブ)」というパーソナリティ理論にもとづいて実施。受験者の潜在的な態度を測定できる、IATという手法を用いて測定しています。
コンピテンシーを分析
成功している職業人の傾向を分析したフレームワークと、従来のコンピテンシーモデルを使用しています。コンピテンシー(成果を創出する個人の能力・行動特性)を、他者評価によって測定。さらに評価者を分析することで、評価の信頼性を向上しています。
スキルとバイアス
ネットワーク分析によって、メンバースキルの把握が可能です。測定したいスキルは自由に設定できます。
さらにIATの仕組みを用いてバイアスを可視化。対象に対して、受験者が潜在的に感じている価値観・認識がわかります。デジタルへのバイアスや心理的な安全性を阻害するバイアスを、明確にすることが可能です。
約100万件の蓄積データによる客観的なベンチマーク比較
「GROW360++」は、2016年のサービス開始以来蓄積された約100万件に及ぶビッグデータを活用できる点も大きな特徴です。職種や階層、同業他社などと自社の人材を比較し、市場全体の中での相対的な位置を客観的に把握することができます。これにより、単なる測定結果にとどまらず、自社に足りない強みの発見や、採用・育成方針の改善に向けた「使える洞察」を得ることが可能です。
おすすめの適性検査サービス
GROW360+の料金・価格(「測定+運用」プランの場合)
| AIデータ管理料(年間) | 100,000円 |
| 受験料(1人あたり) | 4,000円 |
| 受検サポート費 | 150,000円~ |
※上記の料金のトータル
GROW360+の導入事例
「全日本空輸株式会社」では、GROW360+(グロウ360)を採用選考に取り入れました。本人評価と他者評価によって、より多面的に人材を見ることが可能に。より自社とマッチした人材を採用できるようになりました。
引用:GROW360+公式サイト
まとめ
GROW360+(グロウ360)では、AIと計量心理学の組み合わせによって個人を多面的に評価できます。隠されたバイアスやパーソナリティを見える化することが可能です。人材をより正確に評価したいなら、導入を検討してはいかがでしょうか。
