monday.comの料金·評判·口コミについて

更新日:

monday.com

サービス名monday.com
ジャンルタスク管理
初期費用要問い合わせ
月額費用月額900円〜
無料お試し14日間無料
導入会社140,000社


IT化による業務効率化ツールが様々な分野で登場していますが、効率化したい業務ごとにツールを導入していては、コストも手間もかかってしまいます。

monday.comは、プロジェクト管理や顧客管理、社内ナレッジ管理、ヘルプデスクなど、あらゆる業務を一元管理することができるサービスとして注目されています。

特徴や料金、導入メリットなどを紹介しますので、サービス選定の参考にしてください。

monday.comとは

  • 直感的操作でタスク管理を効率化
  • テレワークにおける管理にも活用できる
  • 様々なアプリと連携可能
  • 世界190カ国、140,000社の導入実績

monday.comとは、イスラエル発のクラウドツールです。日本国内ではOrangeOne株式会社が販売を行なっています。

2020年の「Forbes Cloud 100」にも選ばれている優れたツールで、世界190カ国、140,000社以上に利用されている実績があります。

タスクの見える化を実現することで、チーム、個人がどんなタスクを抱えているのか、加重タスクを抱えていないかが把握でき、プロジェクト管理を効率化させることが可能となります。

カラフルな画面で直感的に利用できるため、初めてタスク管理ツール、プロジェクト管理ツールを導入する企業にもおすすめです。


monday.comの特に優れている点

  1. タスク管理の煩雑さが解消できる
  2. リモートワークの管理ができる
  3. あらゆるアプリと連携できる
  4. リアルタイムでタスク管理を行える

タスク管理の煩雑さを解消

monday.comは、Excelライクな見た目でタスク管理をすることが可能です。

ドラッグ&ドロップの直感的操作でタスクを入れ替えることができ、タスクの期限が迫った場合は、自動でアラートを送ることができるため、利便性に優れています。

タスクは、チームメンバーで共有することができるため、タスク漏れの心配もなく、リアルタイムでタスクの更新も可能なため、チームメンバーがいつでも最新のタスクを確認できるようになります。

タスクは、レビュー待ち状態になれば自動的にマネージャーに通知され、上位の課題が解決しない場合は、下位課題の期限も後ろに自動的にずれていくため、手動で管理していた部分が大きく効率化されます。

リモートワークの管理にも最適

リモートワークにおける課題として多く挙げられるのが、メンバーの稼働状況がわからず、業務負荷が大きいメンバーの存在に気づくことができないという点です。

monday.comは、ブラウザベースで利用できるため、場所を選ばずアクセスすることが可能で、タスクごとにチャットをすることで、出社時と変わらないパフォーマンスを実現します。

豊富なアプリと連携が可能

monday.comは、日常的に使っているアプリとの連携が可能です。

  • Slack
  • Teams
  • Google
  • Salesforce
  • HubSpot
  • Facebook Ads
  • box
  • GitHub

上記のようなアプリと連携することができるため、割り当てられたタスクについてSlackやTeamsに通知させるなど、タスク管理をより効率化することができるようになります。

リアルタイムでのタスク管理が可能

チーム内でいつでも最新のタスク共有ができるため、リアルタイムでのタスク管理が可能となります。

管理者は、誰が今どんなタスクを処理しているのか、タスクの抱えすぎになっていないかがリアルタイムで確認でき、適切なプロジェクト管理が可能となり、チームメンバーは自分以外のメンバーがどんなタスクを抱えているのかが把握できることでタスクの依頼や協働作業がしやすくなります。

monday.comの主な機能

  1. ファイルストレージ機能で資料を一元管理
  2. 使いやすいWEBフォームの作成
  3. Webブラウザを利用しているのでどこからでもアクセスできる
  4. 自社に最適な豊富な表示方法に対応できる
  5. チームの状態把握や管理に最適なダッシュボード機能
  6. 万全なセキュリティ対策
  7. 多くのブラウザに対応

ファイルストレージ

monday.comのファイルストレージ機能は、あらゆる資料を一元管理することが可能です。まとめたファイルは一覧で表示して検索することも可能なため、必要なファイルを迅速に探すことができます。

また、社内のナレッジベースとして活用することも可能です。

WEBフォーム作成

問い合わせに必要な情報を一度に入手することが可能で、回答履歴を検索できるようにすればFAQとして活用することもできるため、ユーザー自身が不明点を自己解決できるようになります。

どこからでもアクセスすることが可能

monday.comはWebブラウザから操作することができるため、時間や場所を選ばずに利用することが可能です。

また、スマートフォン専用のアプリも提供されているため、外出先やテレワークなどの在宅勤務にも適しています。

豊富な表示方法に対応

カレンダービューやガントチャートビュー、チャートビュー、ワークロードビューなど豊富な表示方法を利用することができます。

自社の運用方法に適した表示方法が選べるため、プロジェクトの進捗状況の可視化が可能となります。

ダッシュボード機能

豊富な表示方法の中から自分が見たい情報だけを表示することが可能です。

また、チームメンバーの状態把握、プロジェクト管理にも活用することが可能で、ダッシュボードをPDF化することで報告用の資料として提出することもできます。

また、個人用の非公開ダッシュボードを作成することもできます。

セキュリティ機能

以下の機能が搭載されています。

・二要素認証とGoogle認証
・SSO(Single sign-on)
・監査ログ
・セッション制限
・99.9% 稼働時間 SLA
・HIPAAコンプライアンス
・コンプライアンスと法的強制力のためのデジタル監査証跡
・コンテンツを安全に保つためのユーザー権限制御

対応OS ブラウザ情報

以下のブラウザに対応しています。

・Google Chrome
・Firefox
・Safari
・Microsoft Edge
※2021年12月時点

monday.comの導入メリット

直感的に操作できる

monday.comは、カラフルな画面で直感的に操作することが可能です。

専門的な知識やトレーニング期間も不要で、すぐに使いこなすことが可能なため、ITリテラシーの低い方が多い場合でも安心して導入することができます。

ExcelライクなUIなため、シンプルにタスクの作成ができ、カレンダービューやカンバンビュー、ガントチャートなど、好きな見た目にワンクリックで変更することが可能です。

社内外のヘルプデスクが構築可能に

monday.comでは、問い合わせWebフォームの作成が可能なため、社内外のヘルプデスクとして活用することができます。

回収した回答は自動的にアイテム化され、担当者や期限の設定も簡単にツール上で行うことが可能です。

この製品に関連する動画を紹介

monday.comの詳細について

  • 直感的な操作が可能
  • タスク管理の煩雑さを解消
  • リモートワークにも活用できる

monday.comは、タスク管理における煩雑さを解消し、チームの生産性を向上させることができるサービスです。

ガントチャートやカレンダービューなど豊富な表示方法でリアルタイムに更新されるデータを視覚化することができるため、プロジェクトの進捗状況などが把握しやすくなります。

直感的な操作でWebブラウザ上、またはスマートフォンから利用できるためリモートワークにもおすすめです。

詳細な機能や料金については、資料ダウンロードをお願いします。

これはプロジェクト管理・タスク管理の製品です。
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    • qeee枠【プロジェクト管理・タスク管理】

      操作性に優れたグループウェア: aipo

      (5.0)

      月額費用350円~/ユーザー無料お試し14日間無料
      初期費用0円導入会社要お問合せ

      ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、ワークフロー、Webメール、ファイル共有、ブログ、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

      テレワークにおけるスケジュール管理が可能

      テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 aipoは、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

      ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

      紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 aipoでは、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

      Excelでのスケジュール管理から脱却できる

      Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

      類似サービス octpath

      (5.0)

               
      月額料金1,650円無料お試しあり
      初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

      octpathとは、株式会社アクロリアが運営しているクラウド型のプロセスマネジメントツールです。 受注から納品・提供などに関わる定型業務をプロセス形式で管理できます。

         

      作業結果の記録を通して、octpath上で業務情報を共有

      業務内で発生するデータを入力・選択できるフィールドを作成できます。 octpath上で作業情報を記録していただくことで、後続の担当者の方への完了連絡や、情報共有の手間を減らすことが可能です。

      ミスや漏れを未然に防ぎ、ダブルチェックや修正の手間を不要に

      タスクごとのマニュアルと合わせてチェックリストや入力フィールドを設定いただくことで、入力項目に間違いがあった場合は自動でアラートを表示します。

      受注や納品・提供に関わるさまざまな業務に対応

      ご自身で自由に業務フローを登録いただけるため、納品・提供に関わる業務プロセスに汎用的にご利用いただけます。 「動画やコンテンツの納品業務」や「不動産契約業務」、「ECサイトでの出荷手続き」、「ITサービス提供手続き」、「イベント制作業務」など、ご自身の業務に合わせてご活用ください。

      類似サービス MiLKBOX

      (5.0)

               
      月額料金30,000円〜無料お試し要問い合わせ
      初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

      MiLKBOXとは、rayout株式会社が提供している、クリエイティブ制作の進行をスムーズにすることができるコラボレーションツールです。 クリエイティブの修正指示から動画リンクの共有、データの保管、社内承認など、クリエイティブの制作進行を効率化するための機能がワンストップに搭載されています。

         

      コストを抑えたクリエイターマネジメントを実現

      MiLKBOXでは、クリエイターのコミュニティを形成することで、人件費をかけずに社内で完結することができるシステムを構築しています。 オンライン上で制作進行が完結できるワークフローシステムを搭載しているため、クリエイターごとにバラバラであった管理手法を統一して制作業務を大幅に効率化することが可能です。

      効率的なクリエイター管理が可能

      MiLKBOXに搭載されているクリエイター管理機能では、これまでに起用したことのあるクリエイター情報をツール上に蓄積し、効率的な管理を可能とします。 チームで管理しているクリエイター情報を一覧で表示することができ、実績の確認ができるため、場当たり的なクリエイター発注を防ぐことができるようになります。

      オンライン上でプロジェクト管理

      MiLKBOXには、プロジェクト管理機能が搭載されており、オンライン上でプロジェクト管理を完結することができます。 システム上から案件ごとにプロジェクトを作成、関係者を招待して必要な資料や制作データをアップロードして保管・管理することが可能です。

      類似サービス Slack to Teams

      (5.0)

               
      年額費用132,000円〜(〜100ユーザー)無料お試し30日間無料
      初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

      Slack to Teamsとは、株式会社ストラテジットが開発しているチャットツール連携アプリです。 ビジネスチャットツールのSlackとTeamsを連携することが可能で、メインで利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信ができるようになります。

         

      複数チャットツール間の確認漏れを防止

      Slack to Teamsを導入することで、Slackへの通知をTeamsで確認、またはその逆が可能となります。 届いた通知に対して返信を送ることも可能なため、複数チャットツールを利用している企業にありがちな、対応が遅れてしまったり、確認が漏れてしまうといったトラブルを防ぐことができます。

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