- 月額費用
- 10万円~
- 初期費用
- 20万円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
BtoBの営業で、どこの企業でも共通している悩みとしてあるのが『各社員が作成したコンテンツの効率的な共有』と『人が入れ替わるたびに行う必要がある教育』『マーケティング部などとの情報共有』の3つです。
これらの悩みを解決し、効率よく営業活動ができるようになるのが『riclink』です。
今回はriclinkについて、サービスの内容や特徴、利用料金や口コミなどについて解説していきます。
riclinkとは

riclinkとは、営業における資料の作成や共有、その更新作業、管理が効率化できる運用サポートシステムです。
営業の効率化を目指すために欠かすことのできない「営業コンテンツの制作」では業界やシーンに応じたテンプレやバナー、ロゴなどが豊富に用意されておりパソコンやシステムの操作が苦手だという人でもあっても直感的な操作で簡単に作成ができます。
作成されたコンテンツは全てにURLが発行され、いつでもどこでも活用ができるようになっています。
部署全体での共有はもちろん、共同で作成可能でありマーケティング部などと連携し、より良い営業資料の作成が可能です。
riclinkで利用できる主な機能としては、下記のようなものがあります。
・最新テクノロジー機能:Web上にある各種資料を全て一つの動画に集約することが可能であり、形式の違う様々な資料を用意する必要がありません。
・動画DB管理機能:これまでに作成され、散財している資料すべてに自動でURL発行がされ、何の資料がどこにあり、どれが最新なのかを適切に管理することができます。
・Webページ作成機能:難しい作業は一切なく、用意されたテンプレートなどを使い誰でも簡単にわかりやすいコンテンツの作成ができます。
この他にも多くの機能が備わっており、業界など関係なく各企業に応じた営業戦略に活かすことが可能です。
eラーニングのおすすめ製品
学びのマインドを醸成【Schoo for Business】

| 月額費用 | 1,650円〜 | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
Schoo for Businessとは、株式会社Schooが運営しているオンライン研修サービスです。オンライン学習サービスの調査で「導入したい」、「社員の成長につながる」、「学びたいものが一番ある」、「自社の人材教育に取り入れて欲しい」の4部門でNo.1を獲得しています。
国内最大級の動画数
Schoo for Businessは、国内でも最大級となる9,000本以上の動画授業から、自社に必要なコンテンツを自由に選んで学習できる法人向けオンライン学習サービスです。
学習意欲を刺激
Schooの提供する授業は、ビジネス·ITスキルから働き方、健康、経済といった非常に幅広い分野をカバーしています。
トップランナーが講師を担当
Schoo for Businessの授業では、業界の第一線で活躍する現役ビジネスパーソンが講師として登壇しています。
タグ1つで高度な分析を実現【OneStreamAI】

| 月額費用 | 9,800円〜 | 初期費用 | 0円 |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | あり | 導入実績 | 要問い合わせ |
OneStreamAIは、動画やPDF等のデータをアップロードするだけで、ChatGPTのように対話可能な「自社専用AIエージェント」を構築できるプラットフォームです。 「情報の死蔵」「ナレッジの属人化」といった課題に対し、AIがデータを横断検索し根拠付きで回答。既存資産を活かし、誰もが即座に欲しい情報へアクセスできる環境を実現します。
AIによる業務検索・自動回答機能
OneStreamAIの最大の特長は、動画・PDF・記事といった異なる形式のファイルを横断して検索し、即座に回答を生成するAIエージェント機能です。 ・30分の動画 → たった3秒で要点を抽出 ・100ページのPDF → 5秒で該当箇所を特定 ・FAQ対応 → 問い合わせ対応工数を最大80%削減
ユーザー数・転送量が無制限
ユーザー数やアクセス増加による追加課金が発生しない定額制のプラン体系も大きな魅力です。 「社内全従業員への展開」「顧客向けの公開」「取引先・パートナーへの共有」など、利用範囲が広がってもコストが予測しやすく、予算管理が容易な設計となっています。
必要な機能が揃うオールインワン設計
OneStreamAIは、AI検索・回答機能に加え、コンテンツ管理、権限・公開範囲の設定、利用ログの管理までを一つの基盤で提供します。 検索システム、動画配信システム、ドキュメント管理ツールなどを別々に契約して組み合わせる必要がなく、ナレッジ活用のための基盤をシンプルかつ低コストに構築できます。
オンライン研修サービスの決定版!【Schoo】
(4.5)

| 月額費用 | 1,500円/ID | 無料お試し | デモアカウント発行可 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入会社 | 2000社以上 |
Schoo for Businessとは、株式会社Schooが運営しているオンライン研修サービスです。 多くの企業から導入されており、ただオンライン研修を行うだけでなく、自己啓発学習を掛け合わせて学び続ける組織の形成をサポートすることができます。 100種類以上の研修パッケージが提供されており、新入社員や管理職といった階層ごとに適切な研修カリキュラムを受けてもらうことが可能です。
豊富な研修パッケージ
Schoo for Businessで提供している研修パッケージは、実に100種類以上。 新入社員や中堅社員、管理職など、階層ごとに豊富な研修カリキュラムが用意されているため、社員一人ひとりにあった研修を行うことができます。 さらに、Schooには「視聴履歴の管理」、「オリジナル研修の作成」、「レポート提出機能」といった独自の受講管理機能が搭載されているため、学習効果の確認はもちろん、専門的な部門でもオンライン研修が可能という特徴があります。
学習意欲を刺激するコンテンツを提供
Schooの提供する授業は、ビジネス·ITスキルから働き方、健康、経済といった非常に幅広い分野をカバーしています。 ビジネススキル系:322種類 思考·自己啓発:289種類 OAスキル系:47種類 プログラミング:153種類 マネジメント:101種類 SE·エンジニア:156種類 上記以外にも豊富なカテゴリが用意されており、授業は365日更新されるため、常に最新のビジネストレンドを社員自ら学習することができます。 6,200以上もの動画が見放題で、スマートフォンやタブレットからでも視聴することができるため、テレワークを採用している企業はもちろん、移動中など空き時間を利用しての学習が可能です。
双方向での学びが実現できる
Schooのオンライン研修は、2種類の双方向での学びを実現させます。 毎日配信している生放送の授業では、講師と受講生代表、ユーザーの三者でコミュニケーションをとりながら進めることができるため、受け身な姿勢から導入企業の社員自ら学ぶという意識変革が期待できます。
riclinkについてのQ&A
Q:riclinkの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は100,000円、月額料金は1社あたり月々50,000円〜(税別)です。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:riclinkのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は12ヶ月からです。無料のデモが用意されています。
Q:riclinkの主な評判や口コミは?
A:「コンテンツ作成や修正が用意」「サポート体制が手厚い」等の好意的な評判が多いです。
riclinkの特徴
riclinkの特徴はBtoBの営業に特化した機能が豊富に揃っていることにあり、資料の作成や共有、管理などが誰でも効率よく行えるようになります。
そのため、コンテンツの作成費用や人が入れ替わるたびに必要な教育コスト、人件費の削減に役立てることが可能です。
個人で作成し、管理していた独自の資料などを共有することにより、営業パフォーマンスも向上し安定して成果を出し続けられるシステムとなっています。
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riclinkの機能

テクノロジー機能
WEB・資料・動画等のコンテンツを集約し共有可能
資料DB管理機能
資料を集約・管理しURLで資料共有可能
動画DB管理機能
社内外向けの動画を集約・管理しあらゆる形式で共有・発信可能
WebURLDB管理機能
組織・個人で必要なURLをカテゴリー分けして集約・管理可能
Webページ制作機能(CMS機能)
Webページを簡単に作成
Info生成機能
電話番号・メールアドレスをジャンル分けして登録
セキュアな配信機能
プラットフォーム上から動画・資料・Webの閲覧パスワードを設定可能
ログ計測機能
riclikにて管理データをアクセス集計
自動アラート機能
動画再生数・タップ数などをメール・チャットで自動通知
アクセス権限・ログ管理機能
管理者がメンバーそれぞれに閲覧権限・編集権限等を設定
riclinkの利用料金
riclinkの利用料金は、初期費用が20万円となっており月額費用が規模やプランによって10万円~となります。
詳しい見積もりに関しては、公式HPから問い合わせをすると知ることができます。
riclinkの口コミと評判
riclinkの口コミや評判として多かったのが『業務効率と営業成約数の向上に繋がった』という内容でした。
あらゆる業務に活かすことが可能であり、資料作成にかかる時間や教育時間の削減はもちろん、効率よくお客様に最適な資料をお届けできるようになることから、問い合わせやその後の成約数を大幅に向上させることができます。
業界を問わず、あらゆる企業での導入実績があるため、課題はあるものの具体的な利用イメージがわかないといった場合でも相談から始めることができます。
riclinkなら営業効率を大きく向上できる
今回はriclinkについて解説してきました。
営業に関する資料の作成や共有、管理などあらゆる工数の削減につながる機能が豊富に用意されており、どのような企業であっても上手に運用ができるようになっています。
サポートも充実しており、これまでに似たようなシステムの運用に失敗したという企業であっても自社の営業に応じた利用が可能と言えます。
