- 月額費用
- 300円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 30日間
- 導入社数
- 要お問合せ
交通費精算、経費精算がラクになる。
手間と時間が削減できて、業務効率を大幅にアップするシステムがあったらどうしますか?
ここでは、経費精算システム「rakumoケイヒ」についてご紹介します。
rakumoケイヒについてのQ&A
Q:rakumoケイヒの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1名あたり月々300円〜(税別)です。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:rakumoケイヒのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせとなります。お試しプランは、30日間利用できます。
Q:rakumoケイヒの主な評判や口コミは?
A:「手書きの必要がない」「申告漏れがなくなった」等の好意的な評判が多いです。
rakumoケイヒとは?
rakumoケイヒとは、営業、経理、システム、などそれぞれの担当者が感じている精算業務の煩わしい部分を排除したシンプルな交通費/経費精算システムです。
交通費に対する運賃検索は、自動計算され入力します。定期区間も自動で控除。
申請や承認作業の手間を格段に減らすことができます。
出発駅と到着駅を入力するだけで、NAVITIMEと連携し、運賃・乗り換え情報入力をすることができます。
定期利用区間も、同時に行うので請求のミスを無くします。
経費精算のおすすめ製品
手間と時間がかかる入力作業を自動化【マネーフォワード クラウド経費】

| 月額費用 | 3,980円〜 | 無料お試し | 30日 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド経費とは、株式会社マネーフォワードが運営している経費精算システムです。経費精算において手間と時間がかかる入力作業を自動化し、社員・担当者の負担を大きく軽減することができます。
入力作業を自動化
マネーフォワード クラウド経費は、交通系ICカードやクレジットカードといった各種サービスと連携することができ、明細データを自動で取得することができます。一部サービスでは、領収書画像の取得も可能です。
ペーパーレス運用を実現
マネーフォワード クラウド経費は、スマホアプリで申請・承認をすることができるため、外出先やテレワークでも手軽に申請・承認作業ができるようになり、作業時間が短縮されます。
支払いから経理処理までを効率化
マネーフォワード クラウド経費では、インターネットバンキングと自動連携することができ、独自振込API機能で振込依頼をワンクリックで完結させてデータ処理の手間を削減します。
出張管理の課題を解消!【Travel Manager】
(4.5)

| 月額費用 | 33,000円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 110,000円~ | 導入社数 | 要問い合わせ |
Travel Managerとは、株式会社IACEトラベルが運営しているクラウド出張管理システムです。出張管理における課題を解消して、工数削減や内部統制を1つのシステムで実現することができます。
出張者のデータを一元管理
出張者ごとにホテルの手配先が異なり、管理が煩雑化しているという場合でも、Travel Managerなら安心です。航空券や宿泊の手配先がバラバラでもTravel Manager(トラベルマネージャー)なら旅程や費用をまるっと管理ができます。
最新の旅程と照合ができる
Travel Managerには、危機管理機能が搭載されており、GPSによって出張者の現在位置を把握することが可能です。災害情報の通知や安否確認が迅速にできることで、出張における安全管理の強化につながります。
経費削減が可能
移動や宿泊先などの手配先が出張者により異なり、支払先が複数になってしまうことで、費用データが分散し、どこから経費削減すればよいかわからなくなってしまうというケースがあります。Travel Managerは、複数の手配先であっても、出張旅程や費用のデータを一元管理することができるため、どこから削減すればよいかが一目で判断でき、迅速な削減施策を始めることができます。
rakumoケイヒの特徴

rakumo ケイヒの特徴とメリットをご紹介します。
rakumoケイヒは、会社全体が持つ悩みを解決するクラウド型経費精算ソリューションです。
作業効率をアップさせ、正確な情報を取得できます。これだけで経理部門の集計や仕分け作業は大幅に効率化するでしょう。
毎日の仕事のスケジュールから交通費を自動計算するので、申請作業の手間も削減します。例えば、外出や出張したときの交通費清算は、経路や乗換を調べ、計算したりと手間がかかりますよね。そのため、申請作業を後回しにする人も多いでしょう。そして、結果申請するタイミングを逃してしまうには営業職の方はあるあるではないでしょうか。
rakumoケイヒは、NAVITIMEの運賃・乗換情報と連携できるので、出発駅と到着駅を入力するだけで自動で乗換ルートや運賃が計算されます。定期券の区間を前もって入力しておけば、その区間も自動で控除されます。申請する側からすれば、利用したルートを思い出したり、調べたりする手間を省くことができます。経理担当者にとっては、定期区間を含めた確認作業の負担を軽減されるのは確実です。
さらに、rakumoケイヒは領収書をスマホ撮影で簡単に、ペーパーレスで対応できます。帳簿書類管理をペーパーレスすることは、資材や保管場所のコストを大幅に減らすことにつながります。申請の際には、申請書に領収書を糊付けしたり、PDFに読み込ませる作業がなくなります。
rakumoケイヒは、システム連携することでさらに便利になります。カレンダーやrakumoからリリースされているビジネスソフトと連携させ、業務の効率をアップできます。
交通費清算のシーンで、連携したカレンダーに出発地や到着地など外出予定を登録しておけば、経路を表示しながら交通費を自動で計算します。こうすることで、申請忘れを無くします。
法法令対応で経理業務のペーパーレス化を加速
最新の法規制への対応も万全です。
rakumoケイヒはインボイス制度(適格請求書等保存方式)に対応しており、適格請求書発行事業者登録番号の入力や確認、出力機能を備えています。
受領した請求書や領収書が制度要件を満たしているかをシステム上で管理できるため、経理担当者の確認負担を軽減します。
また、オプションの「電子帳簿保存法対応」機能を追加することで、領収書の電子保存が可能になります。
タイムスタンプ付与機能により、スキャナ保存や電子取引データの保存要件をクリアできるため、原本の保管コスト削減やペーパーレス化を強力に推進できます。
法対応と業務効率化を同時に実現できる点は、導入の大きなメリットといえるでしょう。 ※電子帳簿保存法対応には別途オプション契約が必要です。
Google Workspaceユーザーに最適な操作性
rakumoケイヒの最大の強みは、Google Workspace(旧G Suite)との親和性の高さにあります。
普段使い慣れたGoogleアカウントを使ってシングルサインオン(SSO)が可能で、新たなIDやパスワードを管理する必要がありません。
ログインの手間がないため、システム利用への心理的なハードルが下がり、定着率の向上が期待できます。
さらに、Googleドライブとの連携も強力です。
承認された経費データや添付された領収書画像をGoogleドライブ上の指定フォルダへ自動的に保存・出力することが可能です。
これにより、監査対応や社内資料としてのデータ管理が容易になり、Google Workspaceのストレージを有効活用した文書管理体制を構築できます。
スマホとICカード活用で入力ミスをゼロに
外出の多い営業担当者にとって、モバイルアプリの活用は必須です。
rakumoケイヒの専用スマートフォンアプリを使えば、移動中の隙間時間に経費申請を完了できます。
特に便利なのが交通系ICカードとの連携機能です。スマートフォンにSuicaやPASMOなどのICカードをかざすだけで、利用履歴(乗降駅、金額、日時)を直接読み取り、そのまま交通費明細として登録できます。
手入力による金額ミスや、訪問先の駅名を忘れてしまうといったトラブルを未然に防げるだけでなく、「いつ、どこへ行ったか」が正確に記録されるため、不正申請の防止にもつながります。
定期区間の自動控除と合わせることで、交通費精算にかかる時間を極限まで削減できるでしょう。
おすすめの経費精算システム
rakumoケイヒの料金

rakumoケイヒの料金は、以下のようになります。
初期費用 0円
月額料金 1 ユーザー 300円/月
rakumo Suiteパック 1 ユーザー 880円/月
さらに個別で機能に合わせて価格の設定ができます。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
rakumoケイヒの評判・口コミ
rakumoケイヒを使用している人の実際の評判、口コミをご紹介します。
・簡単なレクチャーでスムーズに運用スタートできました。
・以前は、別のサービスを利用して経費申請業務をしていましたが、電子化したかったのでrakumoケイヒに切り替えました。
・30分ほどレクチャー受け、すぐに運用できるのはとても良いです。
まとめ
簡単清算システムrakumoケイヒについてご紹介しました。
経費業務は、煩わしい作業がとても多いので簡略化できるのはとてもありがたいですね。
