- 月額費用
- 220,000円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
「旅費計算などの申請処理を一元管理したくても、処理が複雑でパッケージ商品では対応できない」
「グループ会社や子会社も同じシステムを利用できたら便利なのに…」
このようなお悩みには、WAVE225旅費・経費精算/稟議がおすすめです。
WAVE225旅費・経費精算/稟議は、旅費計算や稟議などの処理をパッケージ化したソリューション。
しかし、パッケージをカスタマイズすることが可能なので、それぞれの企業が求めるシステムを構築できます。
料金プランもライセンス型とクラウド型が選べるので、コストの無駄もありません。
今回は、WAVE225旅費・経費精算/稟議の特徴や料金・評判・口コミについて紹介します。
経費精算のおすすめ製品
手間と時間がかかる入力作業を自動化【マネーフォワード クラウド経費】

| 月額費用 | 3,980円〜 | 無料お試し | 30日 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド経費とは、株式会社マネーフォワードが運営している経費精算システムです。経費精算において手間と時間がかかる入力作業を自動化し、社員・担当者の負担を大きく軽減することができます。
入力作業を自動化
マネーフォワード クラウド経費は、交通系ICカードやクレジットカードといった各種サービスと連携することができ、明細データを自動で取得することができます。一部サービスでは、領収書画像の取得も可能です。
ペーパーレス運用を実現
マネーフォワード クラウド経費は、スマホアプリで申請・承認をすることができるため、外出先やテレワークでも手軽に申請・承認作業ができるようになり、作業時間が短縮されます。
支払いから経理処理までを効率化
マネーフォワード クラウド経費では、インターネットバンキングと自動連携することができ、独自振込API機能で振込依頼をワンクリックで完結させてデータ処理の手間を削減します。
出張管理の課題を解消!【Travel Manager】
(4.5)

| 月額費用 | 33,000円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 110,000円~ | 導入社数 | 要問い合わせ |
Travel Managerとは、株式会社IACEトラベルが運営しているクラウド出張管理システムです。出張管理における課題を解消して、工数削減や内部統制を1つのシステムで実現することができます。
出張者のデータを一元管理
出張者ごとにホテルの手配先が異なり、管理が煩雑化しているという場合でも、Travel Managerなら安心です。航空券や宿泊の手配先がバラバラでもTravel Manager(トラベルマネージャー)なら旅程や費用をまるっと管理ができます。
最新の旅程と照合ができる
Travel Managerには、危機管理機能が搭載されており、GPSによって出張者の現在位置を把握することが可能です。災害情報の通知や安否確認が迅速にできることで、出張における安全管理の強化につながります。
経費削減が可能
移動や宿泊先などの手配先が出張者により異なり、支払先が複数になってしまうことで、費用データが分散し、どこから経費削減すればよいかわからなくなってしまうというケースがあります。Travel Managerは、複数の手配先であっても、出張旅程や費用のデータを一元管理することができるため、どこから削減すればよいかが一目で判断でき、迅速な削減施策を始めることができます。
WAVE225旅費・経費精算/稟議についてのQ&A
Q:WAVE225旅費・経費精算/稟議の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、月額料金は月々220,000円〜です。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:WAVE225旅費・経費精算/稟議のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせとなります。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:WAVE225旅費・経費精算/稟議の主な評判や口コミは?
A:「段階的な導入でスムーズ」「費用対効果が高い」等の好意的な評判が多いです。
WAVE225旅費・経費精算/稟議とは?
WAVE225旅費・経費精算/稟議は、旅費計算や稟議などの業務に特化したソリューションです。
申請手続きをアナログで行うと、確認に時間がかかったり、人の手による手間がかかったりしますが、WAVE225旅費・経費精算/稟議なら効率よく申請処理ができます。
中小企業はもちろん、1,000名を超える大企業にも対応可能で、必要に応じてパッケージのカスタマイズが可能です。
WAVE225旅費・経費精算/稟議の特徴
複雑な決済業務にも柔軟に対応
WAVE225旅費・経費精算/稟議は、パッケージ製品ではなかなか対応できない複雑な決済業務にも、カスタマイズにより柔軟に対応します。
WAVE225旅費・経費精算/稟議の標準機能に、機能を拡張したり独自サービスを連携したりするので、無駄のないシステムが構築可能です。
ペーパーレス&脱ハンコでテレワーク推進
WAVE225旅費・経費精算/稟議は、ペーパーレス&脱ハンコによるテレワーク推進が可能です。
社内業務手続きをWAVE225旅費・経費精算/稟議で一括管理することで、会社以外から決済申請業務ができるので、わざわざ印鑑を押すために出社する必要はありません。
また、WAVE225旅費・経費精算/稟議で管理された書類は一覧化されるので、申請する社員にとっても状況がわかりやすいメリットがあります。
グループ会社間でシステムを統合・共有できる「マルチテナント対応」
WAVE225の大きな強みとして、1つのシステム環境を複数のグループ企業で共同利用できる「マルチテナント機能」を備えている点が挙げられます。
会社ごとに異なる就業規則や経費規定、承認ルート(ワークフロー)が存在する場合でも、システム内で論理的に会社を分割し、それぞれのルールを独立して適用させることが可能です。
これにより、親会社と子会社でバラバラだったシステムを一つに統合でき、システム運用や保守にかかるITコストを大幅に削減しつつ、グループ全体のガバナンス強化を実現します。
乗換案内や法人カード連携で手入力のミスをゼロに
さらに、申請者の負担を極限まで減らすための外部システム連携も充実しています。
乗換案内ソフト「駅すぱあと」との連携により、出発地と到着地を入力するだけで最適な経路と正確な運賃が自動計算されます。
定期券区間も自動的に控除されるため、過剰申請を防ぐことができます。
また、コーポレートカード(法人カード)の利用明細データをシステムに自動で取り込む機能も搭載。日付や金額を手入力する必要がなくなり、経理部門による入力ミスのチェック作業も不要になるため、精算業務全体のスピードと正確性が劇的に向上します。
料金プランが選べる
WAVE225旅費・経費精算/稟議には、2つのプランがあります。
| プラン名 | 特徴 |
| CPUライセンスプラン |
|
| クラウドサービスプラン |
|
企業体系に応じて無駄なくサービスが利用できるのは、大きなメリットの1つと言えるのではないでしょうか。
おすすめの経費精算システム
WAVE225旅費・経費精算/稟議の料金

WAVE225旅費・経費精算/稟議には、「CPUライセンスプラン」「クラウドサービスプラン」があります。
CPUライセンスプラン・クラウドサービスプランそれぞれに特徴があるので、企業にあったプランを契約すると良いでしょう。
CPUライセンスプラン
CPUライセンスプランの標準価格は以下のとおりです。
| 製品名 | 項目 | 標準価格(税込) |
| WAVE225旅費・経費精算 | ライセンス料 | ¥1,650,000 |
| 年間保守料金 | ¥330,000 | |
| WAVE225稟議 | ライセンス料 | ¥550,000 |
| 年間保守料金 | ¥100,000 |
クラウドサービスプラン
クラウドサービスプランの標準価格は以下のとおりです。
ベーシックプラン(WAVE225旅費・経費精算)
| プラン名 | 想定ユーザー数 | 利用料金(税込) |
| Type S | 299名まで | ¥220,000/月 |
| Type M | 300名〜999名 | ¥319,000/月 |
| Type L | 1,000名〜1,999名 | ¥385,000/月 |
| Type XL | 2,000名以上 | ¥649,000/月 |
オプション
| プラン名 | 利用料金(税込) |
| WAVE225稟議 | ¥22,000/月 |
WAVE225旅費・経費精算/稟議の評判・口コミ
WAVE225旅費・経費精算/稟議の評判・口コミには以下のようなものがありました。
・社内業務手続きを一覧にしたり、書類添付申請機能を全面的に採用したりすることで、業務プロセスの可視化が容易に取り組めた
・稟議書のペーパーレス化や旅費・経費精算業務の効率化などが1つのサービスで同時に実現できるので、費用対効果がとても良い
WAVE225旅費・経費精算/稟議は柔軟性の高いシステム
WAVE225旅費・経費精算/稟議は、経費計算業務や稟議などをワンパッケージ化したソリューションですが、カスタマイズ可能です。
社内の申請処理業務が複雑であっても、それぞれの求めるシステムをWAVE225旅費・経費精算/稟議は構築できます。
料金プランも選べるので、無駄のない導入ができるのも魅力の1つです。
煩雑な経費精算業務および稟議などから解放されたい方は、導入を検討してみてはいかがでしょうか。
