- 月額費用
- 300円~
- 初期費用
- 30万円~
- 無料お試し
- 30日間
- 導入社数
- 要お問合せ
昨今、スマートフォンなどで利用する業務範囲は拡大してきており、そのなかでもカメラ機能を利用して撮影する業務をおこないたいというニーズが高まってきています。
そこで、今回ご紹介するのがセキュリティ性の高い「KAITOセキュアカメラ」です。特徴と料金、評判・口コミをご紹介していきます。
KAITOセキュアカメラとは?
KAITOセキュアカメラとは、写真・動画を業務で利用できる法人向けの「高セキュリティカメラ」です。
機密情報から個人情報などを含む写真や動画を扱っている方にはおすすめのサービスです。
これにより、デジタルカメラやコピー機は不要で、いつでもどこでもスマートデバイス一つで写真・動画の保存が可能となりました。
具体的な活用シーンとして、金融・保険業界における免許証などの本人確認書類や申込書の撮影をはじめ、工場での設備や製造物の不具合・不良状況の撮影、不動産物件の撮影など、幅広い業種で導入されています。
デバイス内にデータを残さないため、原本やコピーの持ち歩きによる紛失リスクを無くし、営業活動中の帰店の手間をなくして業務を効率化できる点が大きな強みです。
IT資産管理のおすすめ製品
必要な機能だけを選んで導入【Watchy】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 15日間 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
Watchyは、株式会社スタメンが提供している、IT資産管理とログ管理のためのツールで、必要な機能だけを選んで導入・運用ができます。
最適なシステム構成で導入
Watchyは、PC端末数と選択した機能数に応じて契約できる仕組みを採用しており、余計な機能を外して自社に最適化された機能構成、費用で導入できます。
セキュリティ運用の負担を軽減
Watchyは、USB、Webブラウザの動きを見守り、あらかじめ決めたキーワードや特定の操作を捉えると緊急ログを生成して管理者へアラートメールを届けます。
テレワークにもおすすめ
Watchyは、在宅勤務時の課題に対応でき、業務の進み具合を把握しつつ、隠れ残業の把握やログオンとログオフを用いた勤務時間の確認が行えます。
特権ID管理の課題を解消!【iDoperation】
(4.5)

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
iDoperationとは、NTTテクノクロス株式会社が提供している特権ID管理のためのソリューションです。 Administratorやrootといった特権IDの管理において発生しがちな課題が、これ1つで解決できることから、幅広い業界の企業に導入されています。
特権ID管理に必要な機能をオールインワンで提供
iDoperationは、特権ID管理に求められる3つの運用「特権IDの管理」、「特権IDの利用」、「特権IDの点検」をすべて実現し、求められる監査レベルに応じた基本機能を1つのパッケージで提供することができます。
監査対応実績100%
iDoperationは、これまでに様々なクライアントの監査事例をもとに、製品改善を続けており、監査対応実績は、100%(2012年からの当社実績)を実現しています。豊富な監査レポートだけでなく、「監査人向け説明マニュアル」を用意しているため、導入企業が効率的に監査対応ができるようにサポートすることが可能です。
クラウドサービスの特権ID管理も可能
AWSやAzure、Googleなどのクラウドサービスの特権ID管理にも対応しています。iDoperationは、アクセス元で特権IDの貸出しを行うクライアント型の特権ID管理ツールのため、アクセス経路が特定できないような環境でもアクセス制御を行うことができます。導入環境に合わせて、クライアント型とゲートウェイ型を組み合わせたハイブリッド構成で導入することも可能です。
画面操作録画で不正を防止!【iDoperation SC】
(4.5)

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最低導入期間 | 要問い合わせ |
Doperation SCは、NTTテクノクロス株式会社が提供する画面操作録画ソフトです。 PCやサーバに、録画エージェントをインストールし、画面操作を動画で記録します。 テキスト形式のログだけでは記録できない、WebメールやUSBデバイスによるデータの持ち出しなどの操作も完全に記録することで、不正を抑止します。
直感的で使いやすい
iDoperation SCの録画エージェントのインストールは簡単で、導入後すぐに画面操作の録画を開始することができます。記録した動画は専用のビューアから再生するだけのため、誰でも簡単に操作の確認ができ、操作がない時間帯はスキップしてユーザ操作のみを効率的に再生できる点も優れています。
高画質かつ低容量で録画が可能
高度な画像圧縮技術を採用しているため、小さな動画サイズであっても高画質かつ低容量で録画することができます。導入前に、必要となるディスク容量やシステムリソースをサイジングシートで簡単に算出できます。
操作ログ管理製品との連携もできる
iDoperation SCは、他の操作ログ管理製品を連携することで、iDoperation SCの検索画面から操作ログ記録製品のログを検索キーワードにして検索でき、該当する操作の頭出し再生を行うことが可能になります。
KAITOセキュアカメラの特徴

KAITOセキュアカメラの特徴は主に3つあります。
誰でも簡単に操作可能
マニュアルなしで、誰でも簡単に操作できます。
画像へのメモ・手書き編集機能によるリアルタイム共有
単に撮影・転送するだけでなく、アプリ上でテキスト入力(コメント)や手書き編集、図形描画(矩形・円・直線)によるマーキング加工が可能です。
従来のように「一度PCにデータを移行してから指摘箇所を加工する」といった手間が省け、撮影現場の正確な状況や修正指示を、メモと画像をあわせてリアルタイムかつスムーズに関係者へ共有できます。
安全・確実に写真と動画を転送
画像は分割・圧縮・暗号化されるため、画像ファイルとして端末に保存されないため、安心して送ることができます。
また、転送中に通信障害があっても、再度自動で転送を再開するため確実に転送されます。
端末にデータを残さない
写真・動画は転送後、端末から自動的に削除されるため、情報漏洩の心配が不要です。
おすすめのIT資産管理ツール
KAITOセキュアカメラの料金
KAITOセキュアカメラの料金 は以下のとおりです。
スタンダードプラン
1ユーザライセンス:月額利用料¥500(基本価格)
ストレージ容量1TB追加:月額¥10,000(オプション)
データダウンロード100GB追加:月額¥5,000(オプション)
※30日間無料トライアルが利用できます。
エンタープライズプラン
(基本価格)
初期導入費用:¥300,000
100ユーザパック:月額¥100,000
(オプション価格)
10ユーザ追加:¥3,000
ストレージ容量1TB追加:月額¥10,000
データダウンロード100GB追加:月額¥5,000
動画撮影機能:月額¥30,000
シングルテナント:月額¥30,000
※動画撮影機能の利用にあたってはOSやプランによる制限に注意が必要です。
まず、Windows版アプリでは全プラン共通で動画撮影機能を利用できません(iOS版およびAndroid版のみ対応)。
また、プラン別に見るとスタンダードプランでは標準機能ですが、エンタープライズプラン・オンプレミス版ではオプションとなり、メール送信版では動画撮影自体が非対応となっています。
導入検討時は自社の端末と要件を必ずご確認ください。
オンプレミス版
(基本価格)
サーバアプリケーション:初期費用¥2,000,000 次年度保守費用¥400,000
クライアントアプリケーション初期費用¥2,000 次年度保守費用¥1,000
(オプション価格)
サーバアプリケーションインストール作業:初期費用¥550,000
動画撮影機能:初期費用¥800,000 次年度保守費用¥160,000
AD連携オプション:初期費用¥600,000 次年度保守費用¥120,000
メール送信版
KAITOセキュアカメラ メール送信版:月額利用料¥300(基本価格)
※30日間無料トライアルが利用できます。
KAITOセキュアカメラの評判・口コミ
KAITOセキュアカメラを実際に導入した企業の評判・口コミは以下のとおりです。
・本人確認書類などを持ち運ぶことがなくなり、置き忘れなどによる情報漏洩の防止が実現できた。
・デジタルカメラを利用する必要がなくなり、申請の手間や管理が楽になった。
この製品に関連する動画を紹介
KAITOセキュアカメラは情報の安全性と業務の簡略化を可能にしたサービス
KAITOセキュアカメラは、端末にデータが残らないので、情報漏洩のリスクがなく安全性が高いサービスです。
また、漏洩リスクが無くなったことで、既存の申請業務やデータ移行の手間が減り業務を簡略化することも可能です。
写真や動画を撮影するなどの業務がある方にはおすすめのセキュリティカメラです。
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