- 月額費用
- 250円~
- 初期費用
- 50,000円~
- 無料お試し
- 30日間
- 導入社数
- 要お問合せ
メールをよく使っていると情報が漏洩したりする心配があったり、送信ミス、宛先間違えのミスなどがあるのではないでしょうか?いくら気をつけていても、防げないこともあります。そんな時に導入して欲しいのがメールzipperというシステムです。メールzipperはLRM株式会社が提供するサービスです。
メール管理・共有のおすすめ製品
メール管理を効率化【楽楽自動応対】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
楽楽自動応対とは、過去の応対情報ををナレッジ資産として蓄積・再活用できる機能を備え、複数担当者での問い合わせの応対に特化したシステムです。
属人化しているメール業務を解決
メール業務において起きがちなトラブルといえば、担当者以外はお客様とのやりとりの内容がわからないという属人化です。楽楽自動応対では、お客様との応対履歴等、すべての情報を共有することができるため、誰が見てもやりとりを把握することができます。
応対状況を可視化できる
楽楽自動応対では、問い合わせの状況に応じてフォルダに自動で振り分けしてくれるため、メール管理が容易になり、応対状況を簡単に可視化することができます。
AI機能で業務を効率化
楽楽自動応対は、AIによる返信文生成機能が標準搭載されており、メール作成にかける時間を削減できます。AIが過去のやり取りをもとに、自動で返信案を生成してくれるため、メール履歴やマニュアルを探したり、返信文を作成したりする手間が不要となります。
メールzipperの特徴・機能
メール添付ファイルを自動で暗号化
メールを使っていく上で、重要なファイルを添付して送信することもあるでしょう。そんな時に暗号化されていないと誰でも見られるという状況になってしまいます。メールzipperは添付ファイルを自動で暗号化してくれるので情報漏洩も防げます。
暗号化ZIP廃止の流れに対応。安全なファイル受け渡しを実現
メールzipperは、従来の自動暗号化ZIP送信だけでなく、近年のセキュリティトレンドである「脱PPAP(暗号化ZIPファイルの廃止)」にも対応しています。添付ファイルをメールから切り離し、専用のストレージサーバーへ自動アップロードする「Webダウンロード機能」が利用可能です。受信者にはファイル取得用のURLが届き、Webブラウザ経由で安全にダウンロードしてもらう形式をとれるため、セキュリティポリシーが厳しい取引先に対しても、スムーズかつ安全にファイルを届けることができます。
送信ミスを防げる

メールzipperを導入すると送信ミスを防げます。メールzipperにはメール送信の際に承認者が承認しないと相手に送信されます。上司の許可を得てから送信できる機能があるため、無闇にメールを送信するということもできません。
メールを自動的に破棄
企業で働いているとどうしてもメールの受信数が多くなってしまい、さばくのにも限界が出てきます。ですが、メールzipperではあらかじめ条件設定して、その条件に当てはまるメールを自動で破棄してくれます。会社内の規定に沿った設定にしておけば、そのメール以外は自動的に破棄されます。
メールzipperについてのQ&A
Q:メールzipperの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は50,000円~(税別)、月額料金は1アカウントにつき月々250円~(税別)となります。
※2026年2月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:メールzipperのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は1年からです。お試しプランは、30日間利用できます。
Q:メールzipperの主な評判や口コミは?
A:「添付ファイルの自動暗号化」「担当者ごとの上長設定ができる」等の好意的な評判が多いです。
おすすめのメール管理アプリ
メールzipper導入のメリット
メールzipperのメリットは主に以下の2つです。
・添付ファイルを暗号化
・自己承認機能
ファイルを送信する際に添付ファイルが暗号化されていないとそこから情報漏洩してしまうという可能性も十分に考えられます。メールzipperでは添付ファイルが自動的に暗号化されるので安心して利用できるでしょう。また自己承認機能もあり、自分でメールをチェックできるため
誤送信を防げます。
大量配信時の「宛先間違い」による個人情報漏洩を防止
複数の宛先へ一斉にメールを送る際、最も恐ろしいのが「宛先(To/Cc)」と「BCC」の入れ間違いです。メールzipperには、あらかじめ設定した件数以上の宛先が含まれる場合、自動でBCCへ変換する機能が備わっています。これにより、受信者同士のメールアドレスが見えてしまうといった人為的なミスをシステム側で確実に防ぎます。営業担当者のうっかりミスをカバーし、企業の信頼を守るための強力なバックアップとなります。
メールzipperの価格・料金プラン

初期費用:50,000円
共用プラン1アカウントにつき月額250円
VPSプラン1アカウントにつき月額400円
メールzipperの注意点
添付ファイルの暗号化は意味があるのか?という方もいます。
メールzipperの導入事例・評判
現在調査中です。
類似サービスとの比較
| サービス名 | 月額料金 | 特徴 |
| FENCEメール誤送信対策サービス | 1メールアドレス200円 | 設定したメールの内容を停止することができる |
| 楽楽自動応対 | 要問い合わせ | HTMLメールが作れる |
| シンプルメール | 9,800円 | ファイルの送信形式が2種類から選べる |
FENCEメール誤送信対策サービスは設定したメールの内容を停止できるので、煩わしいメールが多い方にお勧めです。楽楽自動応対はHTMLでメールが作れるので、メール作成にこだわっている方にお勧めできます。シンプルメールはファイルの送信形式が選べるので、こだわっている方に良いでしょう。
この製品に関連する動画を紹介
メールzipperでメールの安全性を高める
メールzipperで情報漏洩を防げるうえに、添付ファイルの暗号化も可能です。暗号化は自動でされるので手間が取られると言う心配もありません。メールをよく使いセキュリティを高めたいと言う方はメールzipperを導入してみてください。
おすすめのメール管理アプリ
