- 月額費用
- 0円〜
- 初期費用
- 0円〜
- 無料お試し
- フリープランあり
- 導入社数
- 非公開
少子化による人手不足が深刻化する中、外国人スタッフを雇いたい企業が増えています。もっとも、就労に必要なビザ申請が複雑で難しい、行政書士に依頼すると費用が高く、外国人を雇いたくても雇えない企業も少なくありません。
より効率的で低コストに外国人を雇うために生み出されたone visa(ワンビザ)の特徴や強み、料金プランをご紹介します。
one visaとは
one visaは国内にいる外国人の就労ビザをはじめ、海外から呼び寄せる海外居住の外国人のビザ申請から管理まで、Web上でサポートしてくれるシステムです。
詳しい知識がなくても申請書類の作成ができ、ビザ取得後も在留資格が切れないようアラート機能を通じてサポートしてくれます。
one visaについてのQ&A
Q:one visaの料金プランや初期費用は?
A:初期費用、月額料金共に要問い合わせとなります。
※2025年5月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:one visaのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:one visaの主な評判や口コミは?
A:「質問への回答が早い」「シンプルに利用できる」等の好意的な評判が多いです。
労務管理のおすすめ製品
使いやすい給与計算システム【ジンジャー給与】
(4.5)

| 月額費用 | 500円〜 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入社数 | - |
ジンジャー給与とは、jinjer株式会社が運営している給与計算システムです。Web給与明細によるペーパーレス化や、自動集計によるミスの削減が可能で、法改正にも柔軟に対応することができます。
給与・勤怠・人事労務の課題を解消
給与計算は、勤怠や人事労務と関連性の高い業務であり、給与計算業務だけを効率化できるシステムでは、理想的な導入効果は得られません。ジンジャー給与は、ジンジャー勤怠やジンジャー人事労務といったシリーズ製品と連携することができ、勤怠データをベースとした自動給与計算が可能となっています。
年末調整・算定基礎をオンライン完結
ジンジャー給与は、最新の人事情報と連携できるため、年末調整や算定基礎を自動化することも可能です。最新の従業員情報と1年間に支払った給与データを基に、年末調整の計算を自動化、算定基礎の処理も、蓄積した給与データを基に、随時改定対象者を自動で判別してくれます。
誰でも使える操作性
ジンジャー給与は、誰でも使いこなせる操作性にこだわって設計されており、ステップに沿って進めるだけで簡単に使用することができます。従業員ごとの締め処理が可能となっており、給与の支給タイミングが異なる場合でも、自由なタイミングで行うことができる点も優れています。
労務管理業務をペーパーレスで完結【カオナビ労務】
(5)

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円 | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
カオナビ労務は、タレントマネジメントシステムでシェアNo.1の「カオナビ」が提供を開始したサービスで、入社手続きや年末調整などの労務管理業務をペーパーレスで完結できるシステムです。アラカルト方式で欲しい機能だけを導入できるので、ご利用中のサービスとの重複を避けてコスト効率を最大化できます。
書類作成をペーパーレス化して業務効率化
書類のやり取りが多く発生する労務管理業務では、書類を作成し、従業員に記入して返送してもらい、不備がないかのチェックをするといった手間と時間がかかります。カオナビ労務を活用することで、ペーパーレス化でき、業務工数を大幅に削減できます。シンプルな操作画面となっているため、入力方法に関する問い合わせや入力漏れ、差し戻しの手間も削減できる点が魅力です。
アラカルト方式で欲しい機能だけを導入
企業によって労務管理業務で必要となる機能は様々。カオナビ労務はアラカルト方式で欲しい機能だけを導入することができます。入社手続き(身上申請)・電子申請・年末調整・給与明細といった代表的な労務管理業務をフルカバーしていながら、ご利用中のサービスとの重複を避け、コスト効率を最大化できます。
スムーズなデータ連携
日付形式の変換や文字列の結合など、データ変換のルールをあらかじめ設定できるので、ファイル加工や整形の手間なく他システムに合ったCSVを入出力できます。また、社会保険労務士にもアカウントを提供することができるため、簡単に情報を共有可能です。企業と社会保険労務士のスムーズな連携を実現します。
one visaの特徴·機能
外国人が日本で働くには、業種や職種、雇用期間などに応じて就労に必要なビザを取得しなくてはなりません。必要なビザがないと、雇用主も法的な責任を問われるため注意が必要です。
one visaでは外国人を雇うために必要となるビザ申請を簡素化、スムーズにしてくれ、ビザ取得後も更新漏れがないようサポートしてくれます。メインとなる機能を詳しく見ていきましょう。
情報収集は待っているだけ
申請書の作成には、まず、雇いたい外国人の情報を得なくてはなりません。
ヒアリングをすることや書類を用意してもらって情報を収集、整理する必要があり、時間も手間もかかる極めて煩雑な作業となります。one visaなら、雇いたい外国人のメールアドレスを入力すれば、あなたはただ待ってるだけでよく煩わしい作業は必要ありません。
メールに届いた案内を元に、ビザを取得したい外国人がone visaに情報を入力していくことで必要な情報がスムーズに収集できます。
申請書類を自動作成して簡単申請
申請書類は約40種類あり、取得したいビザの内容に合わせて選ばなくてはなりません。
専門知識がないとわからない書類も、one visaなら入力された情報を元にビザ取得のための申請書類を自動で選定して作成してくれます。
期限管理もサポート
ビザの取得後も有効期間が切れないよう、更新申請が必要な時期に案内やアラートが通知されます。更新漏れやうっかり不法就労となって、互いに法令上の責任を問われるリスクを防げるので安心です。
チャットで疑問を解決
one visaの使い方やビザの種類、申請の方法などの不明点は、チャットサポートで解決できるのも便利です。
one visa導入のメリット
ビザ申請が効率化できる
one visaを導入することで得られる最大のメリットはビザ申請業務の効率化が可能となることです。
自社だけでビザ申請に関する書類を集めようとすると、40種類以上もある書類からケースごとに必要なものを選ばなければならず、専門的な知識がないと調べる作業だけでもかなりの手間を要してしまいます。
one visaであれば入力された情報を元に最適な書類を選択して作成することができるので工数を大きく削減することが可能です。
ビザ管理を強化できる
外国人従業員のビザ管理は手動で行っている場合、更新日を忘れていたことにより有効期限切れの危険性があります。
one visaであれば更新申請が必要なタイミングでアラートが通知されるので更新漏れの心配がなくなります。
更新漏れによる不法就労がなくなるというのは大きなメリットと言えます。
one visaの強み
one visaを使えば、申請書類作成と添付書類の選定、理由書の作成など申請書類をスムーズに作成できるうえ、必要があれば、提携の行政書士に格安の料金で代理申請の取り次ぎを依頼できます。
行政書士の費用の相場は1件あたり10万円から15万円ですが、one visaを経由すれば、業界最安水準の1件5万円の低コスト化が可能です。
外国人を雇用した後、気を付けたいのが在留資格期間の管理です。うっかり期限切れとなり、不法就労として雇用主が罰則を受けることや外国人が入管に収容されるトラブルも相次いでいます。one visaならビザ取得後の管理もアシストしてくれます。
one visaの価格·料金プラン
one visaの料金は要問い合わせとなります。
one visaの注意点
格安の代理申請機能を利用したい場合、提携行政書士による対応エリアは外国人の居住地が東京入国管理局管轄内でなければなりません。
また、取次申請のサポート範囲は大学·短期大学以上を卒業している方の申請に限定されるので注意が必要です。
one visaの口コミ·利用企業からの評判
申請書類の作成はボタンを押して待つだけで低コスト
“海外からの旅行者に人気のゲストハウスを運営しており、外国人材の採用に力を入れています。one visaは会社情報を登録できるので、1回登録しておけば申請書類が自動で出せるのが便利です。また、申請書類の書き方を外国人材に対して細かくガイドすることやサポートする必要がありましたが、one visaではメールで外国人材を招待したら、後は本人が情報を入力し終わるのを待つだけになりました。行政書士に依頼する場合に比べ、大幅なコストダウンも実現できました。”(株式会社万両様)
SNSでの評判·口コミ
Tweetを表示
類似サービスとの比較
類似サービスであるHorizon·ESQUAREサービスは必要な情報の登録から申請、手続き、入局許可までの一連の流れを、クラウドサービスを通じてワンストップで完結できます。ビザ申請手続き状況が更新されると、国内·海外の外国人本人にもリアルタイムで申請状況を通知できるのも便利です。
申請した書類もクラウドで作成された申請情報に紐づけて一元化管理や共有が可能です。
在留ビザの期限の許可日と申請期間から逆算したアラート通知機能も搭載されています。
必要に応じて弁護士や行政書士とのマッチングが利用でき、プロによるビザ申請ノウハウのサポートも受けられます。
ESQUAREで作成したデータは人事管理や学生管理などの自社システムとの連携も可能です。ユーザーごとの月額利用料がかかり、1ユーザーあたり月の申請件数20件を上限とするプランでは標準機能のみなら3,000円、拡張機能付きなら5,000円です。申請件数の上限なしプランは標準機能のみなら5,000円、拡張機能付きなら10,000円となります。
one visaは極稀にしか外国人雇用をしないのであれば、無料プランが利用でき、頻繁に活用したい場合は月額19,800円の顧問サポートプランが利用できます。
one visaを含むおすすめの労務管理システム比較
労務管理システムについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

この製品に関連する動画を紹介
one visaでスムーズなビザ申請を
one visaはビザ申請に関する専門知識がなくても、雇いたい外国人材の情報取得から、適切な申請書類の選定、申請書類作成まで自動で対応してくれます。
申請の提出はご自身で行うこともできますが、提携の行政書士に依頼すれば、相場より圧倒的に安い料金で代理申請が可能です。ビザ取得後も更新漏れが起こらないよう、アラート通知機能などを通じて管理サポートが受けられます。
画像·データ出典:one visa公式サイト
