- 月額費用
- 45,000円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
人事の業務内容が多すぎたり、効率が悪い為に手が足りないなどのお悩みを解決したいという人事関係の方にオススメしたいあしたのクラウドHRについてご紹介していきます。
あしたのクラウドHRとは
あしたのクラウドHRとは、株式会社あしたのチームが提供する人事評価支援ツールです。人事の業務であるデータ集計や期日管理、給与管理などを自動化したり、社員情報の一元管理やAIによる目標添削機能を利用した評価シートによる目標設定などが可能です。評価だけではなく社員の給与を決めるためのシミュレーションなども可能になります。
人事評価・目標管理のおすすめ製品
初めての人事評価システムにもおすすめ!【ざんまいクラウド】
(5)

| 月額費用 | 100円〜 | 無料お試し | 90日無料 |
|---|---|---|---|
| 基本費用 | 30,000円 | 最短導入期間 | 5日程度 |
ざんまいクラウドとは、株式会社K2インフィニティーズが運営している人事評価業務支援アプリケーションです。正式利用申し込みから最短5日で利用開始できるスピード感と、Webブラウザ・インターネット環境があれば、すぐに利用開始することができる手軽さが魅力的なサービスで、コスト面にも優れています。
テンプレートで簡単に始められる
ざんまいクラウドには、評価シートや目標管理シートのテンプレートが用意されているため、社員情報の登録をすることで、すぐに運用を開始することができます。「目標管理シート(4項目)」「能力評価シート」「人事考課シート(目標管理+行動評価)」「多面評価シート」のようなシートのテンプレート以外に、導入企業のニーズに応じたカスタマイズも可能です。
費用対効果に優れている
ざんまいクラウドは、費用対効果にも優れています。目標管理シートを使う場合は、1アカウントにつき月額200円と低コストから利用することができ、シートを使う月だけ費用が発生するため、無駄なコストが発生することがありません
人事評価の業務負担を軽減
ざんまいクラウドの目標管理シートの構成は、汎用のパラメータがあるため、どのような条件のシートに対しても、自由自在かつ無制限に構成することができます。コンピテンシーシートなどは、従業員の職制に応じた評価項目シートを自動で割り当てることができるなど、様々な仕組みを備えているため、評価シートの作成から配布といった人事評価に関する業務の負担を大きく軽減することが可能です。
あしたのクラウドHRについてのQ&A
Q:あしたのクラウドHRの料金プランや初期費用は?
A:初期費用、月額料金共に要問い合わせとなります。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:あしたのクラウドHRのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:あしたのクラウドHRの主な評判や口コミは?
A:「人事評価の曖昧さがなくなった」「改善点が明確になった」等の好意的な評判が多いです。
あしたのクラウドHRの特徴
あしたのクラウドHRの特徴としては、充実した分析機能です。目標が適しているかAIが判断をして添削をするAI目標添削機能、目標の設定から評価までを正当に行えているのか5つの項目から判断する評価者モニタリング機能、評価内容と連動して給与査定を自動で行う給与シミュレーション機能など充実した機能があります。業務フローを改善するために360度評価、経年分析、甘辛分析などあらゆる機能で人事評価業務を効率化することができます。
システムだけではなく、株式会社あしたのチーム自体も人事を最大限バックアップしてくれる点も大きな特徴ですね。
4,000社以上の導入実績から生まれた「制度運用」への強力な伴走

あしたのクラウドHRの真の強みは、単なるシステム提供に留まらない「運用定着への徹底した伴走支援」にあります。
開発元である株式会社あしたのチームは、累計4,000社以上の人事評価制度の構築・運用に関わってきた専門企業です。 システム導入時には、これまでの膨大なデータに基づき、貴社の組織課題に最適な評価項目やウェイト設定をアドバイスします。
さらに、導入後も専任の担当者が評価会議の運営をサポートしたり、形骸化しがちなPDCAサイクルを回すための面談フォローを行ったりと、人事ノウハウが不足している企業でも「制度が確実に機能する」状態まで導きます。
システムという「器」だけでなく、中身である「制度」の運用まで一貫して任せられる点は、多くの企業に選ばれる決定的な理由となっています。
※具体的なサポートプランの詳細は、公式サイトより資料を請求してご確認ください。
評価の「偏り」や「納得感」をデータで改善する高度な分析ツール
公平な人事評価を実現するために、あしたのクラウドHRには「甘辛分析」や「コンピテンシー分析」といった高度な可視化機能が標準搭載されています。
甘辛分析では、評価者ごとの評価傾向(甘い、厳しい、標準)をグラフで一目瞭然に映し出すため、評価基準のばらつきによる社員の不満を未然に防ぐことが可能です。
また、「ハイパフォーマー分析」を活用すれば、自社で高い成果を出している社員の行動特性(コンピテンシー)を特定し、組織全体の育成指針として展開することもできます。
蓄積された評価データは、昇進・昇格のシミュレーションだけでなく、離職リスクの早期発見や次世代リーダーの選抜など、戦略的なタレントマネジメントの基盤として活用できます。
単なる事務効率化を超え、データに基づいた科学的な人事経営を後押しします。
あしたのクラウドHRの評価、口コミ
あしたのクラウドHRの口コミをみても、評価を見える化できている点が評価に繋がっていますね。
●excel管理時代と比較して、このクラウドの導入で工数が劇的に削減・生産性が上がったり期日管理・プッシュメールで人事評価制度の運用がきちんと回るようになっただけでなく、戦略的な運用ができるようになった。評価分析による評価項目の見直し、甘辛分析による目標と成果の連動性と管理職育成。最大の効果は「成果につなげるプロセス(行動目標)」を単に「どう行動するか」ではなく、「どう行動改善するか・行動変容するか」という観点で、研ぎ澄ませ、その内容を面談を通じてクラウド上に記載し、週次PDCAへと繋げた。これにより、社員の意識と行動が目に見えるように改善され、このコロナ禍においても売上が昨年対比でプラスという果実を手にできている。また、その行動変容は人財育成・社員の成長に直結し、社員自身が成長感と貢献感を実感。仕事に手ごたえを感じていると確信できる状態となっている。
●人事評価の点数が明確に見えることから、今までは上が下に一方的につけていた人事考課が見えるようになり、評価される側も意見を言えるようになりました。また、いままでエクセル管理だったので携帯から目標を書くのができなかったが、携帯電話で編集可能になっているので、外にいるときの休憩中とかでも対応でき、使い勝手が良いですね。
まとめ
あしたのクラウドHRは人事業務を効率化する為のツールですが、会社自体も導入後で手厚くサポートをしてくれるので、人事ノウハウがない企業でも安心して利用ができますね。
