- 月額費用
- 1,500円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- デモあり
- 導入社数
- 8,900社以上
営業に関する業務の効率化を図るため、SFAツールなどの導入を検討している企業は多くあります。
導入の際に悩みの種となるのが、これまで運用してきたツールからの引き継ぎや社員への教育、最適な運用です。
顧客情報が膨大であったり、作業によって属人化している場合、新しいシステムへの移行はとても大変です。
これらの悩みや課題を解決し、営業業務の効率化を図れるのが『intra-mart DPS for Sales』です。
今回はintra-mart DPS for Salesについて、サービス内容や特徴、利用料金や口コミについて解説していきます。
intra-mart DPS for Salesとは
intra-mart DPS for Salesとは、導入実績が8,900社を超える最先端の営業支援ツールであり、イントラマートの豊富な業務ノウハウを活かし開発されました。
普段の営業に関する業務を効率化するために、下記のような機能が搭載されています。
・顧客管理
・案件管理
・活動管理
・名刺管理
・オリジナル帳票
・ポータル
・モバイルアプリ
・クラウド
・外部サービスとの連携
・ドキュメントアンリ
・スケジュール管理
・タイムライン
これらの機能を利用した具体的な運用イメージに関しては、公式HPから相談することができます。
SFAのおすすめ製品
セキュリティに強い名刺管理サービス【SKYPCE】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 導入実績 | 要問い合わせ |
SKYPCEとは、Sky株式会社が提供している法人向けのセキュリティに強い名刺管理サービスであり、企業が保有する名刺情報を単なるデータとしてではなく「活用できる資産」として運用できる点が特徴です。
アプリを使った名刺管理が可能
SKYPCEでは、専用アプリを利用することで、スマートフォンで撮影した名刺をそのままデータベースへ簡単に登録できます。長年の開発で培われたAI技術とオペレーターによるチェック体制を組み合わせることで、名刺情報を99.9%の精度でデータ化できる点も特徴です。
必要な情報をすぐに検索
SKYPCEは、直感的に操作できる名刺管理画面を備えており、会社名や氏名、名刺交換日といった細かな条件を指定しながら、目的の情報を素早く検索できます。
安心のセキュリティ
SKYPCEでは、スキャナーやスマートフォンで読み取った名刺データをクラウド経由でサーバーへ送信し、Skyの仕組みによってデータ化を行っています。
intra-mart DPS for Salesの特徴
intra-mart DPS for Salesの特徴は3つあります。
これまでのエクセル資産を最大活用できる
Excel上にあるデータから必要なデータを抽出し、エクセル関数を利用して集計するだけでオリジナルの帳票を作成できて、グラフなどの追加も可能です。
名刺情報を有効に活用できる
名詞はモバイルアプリからカメラ撮影などで簡単に登録できます。
名刺情報は顧客に対する営業活動などと紐づけされ、過去の活動履歴も簡単にチェックできます。
多目的な視点での商談情報管理
見込金額や受注予定の確認はもちろん、進捗情報や戦略的な位置づけ、引合いの経緯などを一括保存できます。
また、商談によってBANTスコアが表示され期末跨ぎ(期ズレ)が発生する可能性が高い商談などの可視化が可能です。
intra-mart DPS for Salesの料金
intra-mart DPS for Salesの利用料金は2つのユーザーライセンスに分かれており、導入方法によって3つの料金プランが用意されています。
・フルユーザー:営業担当や営業マネージャーにおすすめ
・ライトユーザー:部門管理者等におすすめ
【クラウドプラン】
・フルユーザー:4,500円
・ライトユーザー:2,500円
【プライベートクラウドプラン】
・フルユーザー:3,500円
・ライトユーザー:1,500円
【オンプレミス】
・フルユーザー:100,000円
・ライトユーザー:30,000円
初めて利用する場合、無料でオンラインデモからスタートできます。
intra-mart DPS for Salesの口コミと評判
intra-mart DPS for Salesを実際に利用した企業の口コミや評判として多かったのが『直感的な操作で簡単に導入ができて、関連作業の効率化に繋がった』といった内容でした。
商談の情報などはリアルタイムで更新されるため、すぐに連携して動くことが可能です。
属人化していた作業なども情報を共有することで、組織全体で取り組むことができてコミュニケーション不足の解消に繋がったといった声もありました。
intra-mart DPS for Salesなら簡単に導入できて作業効率を上げられる
今回はintra-mart DPS for Salesについて解説してきました。
これまで利用してきたエクセルなどの情報を元にオリジナルの帳票などを作成できるので、一から登録しなおしたりする必要はありません。
営業に役立つ機能が豊富に用意されており、オンラインで更新されることから迅速な対応が可能となり全体の作業効率も上げることができます。
