Senses(センシーズ)の料金·評判·機能について

更新日:
月額費用
25,000円~
初期費用
0円
無料お試し
あり
導入社数
1,300社以上
これはSFAの製品です。
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様々な業務においてIT化が進む昨今、営業においてSFA(営業支援システム)という言葉を耳にする機会が多くなりました。営業に関するあらゆる業務を効率化することができるSFAの導入はもはや企業にとってはかかせないものとなってきていますが、これから導入する、導入を検討している企業にとってはどんなSFAを選べばいいのかわからない、おすすめのSFAを知りたいという企業担当者も多いことだと思います。

そこで今回はSenses(センシーズ)というSFAについてご紹介させていただきます。

Sensesとは

Sensesとは株式会社マツリカが提供しているSFAです。直感的操作で営業案件を管理することができ、登録もスムーズにできることから1,300社以上に利用されている人気のSFAです。外部連携させることで様々な業務を効率化することが可能で、導入だけでなく、導入後の定着までをしっかりとサポートしてくれる体制にも定評があります。


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類似サービス: BowNow

(4.5)

月額料金0円〜無料お試し要問い合わせ
初期費用0円〜最短導入期間要問い合わせ

BowNowは、無料から利用することができ、どのような企業でも使いこなせるMAツールとして開発されており、高度なマーケティングレベルや豊富な人的リソースがなくても、MAツールの導入を成功させることができます。

複雑な設定は不要

BowNowは、複雑な設定なく使い始めることができます。 マーケティング部門はもちろん、商談数アップに直結する営業部門の担当者も使うことができるシンプルな設計を目指して開発されています。 マーケティングリソースが潤沢でないという企業でも問題なくMAツールを利用できるように、本当に必要な機能だけを搭載しているためMAの導入経験や専門知識がなくても安心して導入することができます。 また、ABMテンプレート機能では、テンプレート設定をONにしておけば、ユーザーを自動的にステータスごとに分類、優先的にアプローチすべきホットリストを自動で抽出することができます。

すぐに成果がでる、かつ育成活動も開始できる

MAツールはリード(見込み顧客)の育成活動も実現します。 BowNowには、詳細な検索条件やホットリードの自動抽出など、ホットユーザーを見つけるための機能が豊富に搭載されています。 短期的な成果をあげるためには、今現在のホットリードを抽出し商談につなげるようにアプローチすることが重要です。 BowNowは、顧客の購買意欲が高まったタイミングでアプローチするというリアクティブ戦略を基に設計されています。BowNowは定期的な情報発信をおこなうためのメール配信機能と、顧客の検討タイミングを逃さないホットリード自動抽出機能があり、育成活動のベースを構築することができます。

コストパフォーマンスに優れている

MAツールを導入したいが、初期コストが高額で、なかなか踏み切れないという方も少なくはないでしょう。 BowNowは、MAツールを使ってみたい、低コストで始めたいという方のために完全無料で利用できるフリープランを提供しています。 フリープランは、期間の制限なく無料で利用することが可能です。 無料で利用した上で、本当に必要な機能を課金していく料金体系となっているため、導入企業にマッチした最低限のコストでのマーケティング活動の効率化を実現することができます。 また、アカウントの発行から、3ステップで使い始めることができ、その手軽さも非常に魅力的と言えるでしょう。

類似サービス: LeadGrid

(4.5)

月額費用要問い合わせ無料お試し14日間無料
初期費用要問い合わせ最短導入期間要問い合わせ

LeadGridとは、株式会社GIGが提供しているCMSです。 リードを集める・貯める・分析するための機能を備えており、スピーディーなサイト制作・改善だけを実現します。

専門的な知識は不要

LeadGridのCMSは、サイトの制作はもちろん、リリース後のページ追加や編集も自社で簡単に行うことができます。 文言の変更、画像の差し替えは、画面を見たまま直感的な操作で行うことができ、ページの複製も簡単に可能です。

SEO対策も可能

SEOに強いサイト制作もLeadGridであれば実現することができます。 メタタグ設定やXMLサイトマップ、noindex設定など、内部SEO対策に必要な機能を標準で搭載しています。 Googleのガイドラインに準拠した内部構造の最適化を行うため、LeadGridであれば、SEO効果を最大化することが可能です。

デザイン性にも優れている

自社の特色をサイトに反映するためには、柔軟なデザイン表現が重要です。 LeadGridでは、ナショナルクライアントからスタートアップまで、トレンドに沿った世界標準のデザインを制作することができます。

Sensesの機能・特徴

直感的な案件管理

Sensesではカード形式で視覚的に案件を管理することができます。

これによってチーム内や会議で案件に関する情報を共有することが簡単になります。案件のフェーズ変更などの編集はドラッグ&ドロップの直感的操作で行えるのでチームメンバーによっては使いこなせないという心配がありません。

グループウェア連携

Google Chromeとの連携、拡張機能を使うことでGmailで送信した内容を自動でSenses内に取り込むことができるのでわざわざ手入力で記録に残す手間を効率化することができます。

また、Googleカレンダーと連携させることで登録したアクションが自動的に予定に反映されるのでこちらも手入力の手間や記録忘れの防止など効率化を実現できます。

その他機能も豊富

Sensesでは取引先企業の情報を自動で取得する機能や取引先とのやりとりなどの行動履歴を管理することができるアクション管理機能など豊富な機能を搭載しています。

アクションに対するフィードバックもコメント機能を使うことで簡単に実現できるので人材育成も効率化できます。レポーティング機能も搭載されているので営業アクションの分析、改善もしっかりと行うことが可能です。

Sensesの料金・価格

Sensesでは3つのプランを提供していて、それぞれの月額ライセンス費用はスターターで25,000円から、グロースで100,000円から、エンタープライズではお問い合わせが必要となります。

また、運用をサポートするプランとして月額40,000円からのゴールドプラン、月額80,000円からのプラチナプラン、自社の要望の合わせたサポートを提供するカスタムプラン(料金は問い合わせ)が用意されています。

2020年6月現在/詳細は公式サイトを確認

利用企業からの評判・口コミ

新規案件の受注額が3倍になりました

“データの蓄積や管理の必要性からSFAを導入したいと考えていたのですがメンバー全員が使いこなせるツールでなければいけないと思いG Suite連携が可能なSensesを選ぶことにしました。導入後は営業の分業化を実現することができ、新規顧客からの受注金額も3倍になりました。”(株式会社ニューズベース様)

受注率が290%アップしました

“営業部の属人的な体制を改善するために、チームで情報を共有してナレッジをためることができるSensesを導入することに決めました。導入後は受注率や営業プロセスを可視化することができたのでマネジメントの効率化が実現できました。新規問い合わせの受注率は290%にまでアップする効果がでています。”(ナイル株式会社様)

類似サービスとの比較

Sensesとの類似サービスとしてはSaleseforce Sales CloudやZoho CRMなどが挙げられます。これらのサービスを料金面や機能面で比較すると以下の通りです。

サービス名料金(月額)初期費用お試し利用特徴
Senses・スターター/25,000円

・グロース/100,000円

・エンタープライズ/要問い合わせ

0円無料トライアルあり・直感的操作が可能

・高いサポート体制

Saleseforce Sales Cloud・Essentials/3,000円

・Professional/9,000円

・Enterprise/18,000円

・Unlimited/36,000円

0円無料トライアルあり・AIによるCRMが可能

・マルチデバイスに対応

Zoho CRM・スタンダード/1,440円

・プロフェッショナル/2,400円

・エンタープライズ/4,200円

・アルティメット/5,400円

0円無料プランあり・自社の営業スタイルにあわせたカスタマイズが可能

・データ入力を効率化

料金面ではSaleseforce Sales CloudやZoho CRMが安価な月額料金から始めることができます。機能面としてはどのサービスも使いやすさには定評がありますがSaleseforce Sales CloudはSFAの分野で圧倒的なシェアを誇っており、これ1つであらゆる営業業務を効率化できると言われているのでSFAを使い始めるという段階ではSaleseforce Sales Cloudの利用がおすすめです。

この製品に関連する動画を紹介

Sensesで営業活動の見える化を

今回はSFAのSensesについてご紹介させていただきました。現代の営業活動効率化にとってSFA導入は不可欠とも言えるほど浸透しています。導入にあたっては運用予算はもちろんのことですが、マネージャーや営業チームのメンバーからヒアリングを行い、営業活動においての自社での課題を明確にすること、課題解決・効率化のためにはどんな機能が必要なのかを確認しておきましょう。

画像・データ出典:Senses公式サイト

これはSFAの製品です。
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