- 月額費用
- 50円〜/1人
- 初期費用
- 500円〜
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 非公開
コロナウイルス対策や多様な働き方として挙げられる1つがリモートワークです。リモートワークには満員電車からのストレスから解放される、通勤時間がかからないなどのメリットがあります。しかしその一方で、健康管理がうまくいかないというのがあるのが事実です。そこで健康管理システム「newbie」を導入することでその心配もなくなるでしょう。newbieの特徴やメリット、機能などを見ていきましょう。
newbieについてのQ&A
Q:newbieの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は500円から、月額料金は1ユーザーあたり月々50円〜(税別)です。料金はプランや契約人数により異なります。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:newbieのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は1年間からです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:newbieの主な評判や口コミは?
A:現在調査中です。
健康管理システムのおすすめ製品
一体型チームで健康管理をサポート【& oneself.】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
& oneself.とは、株式会社oneself. が提供している、保健師と産業医の一体型チームによって企業の健康管理をサポートしているサービスです。
担当者がチャットで相談し放題
人や時間が足りない、健康トラブル発生時に相談したいという場合も、& oneself.がサポートします。担当者が利用できる専用チャットグループが用意されており、保健師・産業医に相談することができます。
従業員のための窓口も用意
担当者だけでなく、従業員が保健師・産業医と直接やりとりできる相談窓口も設置されています。会社に相談しにくい内容や、病院に行くべきか、といったさまざまな悩みを相談することができ、面談の申し込みから実施まで迅速に対応してくれるため、従業員満足度の向上につながります。
事務作業の負担を軽減
専門性が求められ、煩雑になりやすい健康管理に関する事務業務も、& oneself.がサポートします。プロの保健師に事務代行を依頼することができ、担当者の心理的負担や業務負担を大きく軽減することができます。
メンタル不調を専門的にケア【INTERMIND】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
INTERMINDでは、社員一人ひとりのメンタルの状態に合わせて「医師」・「臨床心理士」・「メンタルコーチ」がチーム体制になってサポートします。医師が監修だけにとどまらず、中心となってプログラムを策定、結果につながるサポートをしてくれるため、安心です。
個別に最適化されたサポートを提供
INTERMINDでは、社員一人ひとりのメンタルの状態に合わせて「医師」・「臨床心理士」・「メンタルコーチ」がチーム体制になってサポートします。医師が監修だけにとどまらず、中心となってプログラムを策定、結果につながるサポートをしてくれるため、安心です。
悪化する前にサポート
INTERMINDでは、メンタルに不調がある方から相談を受けるだけでなく、不調傾向がある方にはINTERMIND側から声をかけてくれるため、安心です。医師と臨床心理士、メンタルコーチがチームとなってメンタル不調者を専門家の視点からケアします。
産業医との組み合わせで高い効果を発揮
INTERMIND社が提供しているスマート産業医サービスとメンタルマネジメントプログラムを組み合わせることで、より高い効果が期待できます。産業医の役割としても、メンタルヘルスケアは非常に重要となっており、適切なプログラムによる課題解決と組織の状態をいつでも適切に把握できるようになります。
健康情報管理における課題解消に貢献【ハピネスパートナーズ】
(4.5)

| 月額費用 | 〜250円 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入社数 | 要問い合わせ |
ハピネスパートナーズとは、エムスリーヘルスデザイン株式会社が運営しているクラウド型の健康管理システムです。現場で利用する担当者のことを考えて設計されており、クラウド型のため、離れた拠点の従業員情報でも一元管理することができます。
複雑な特殊業務歴も一目瞭然
ハピネスパートナーズでは、特殊業務の登録や閲覧が可能で、業務内容や期間、作業場所などの項目を従業員ごとに一括で管理することができます。登録された業務歴を基として、必要な健診コースを表示してくれるため、管理を効率化することが可能です。
充実のフォローアップ
ハピネスパートナーズでは、健診受診率100%に向けた充実のフォローアップ機能を搭載しています。管理画面から簡単に、健康診断の進捗管理ができ、未受診者の一括抽出やリマインドも可能です。
従業員ごとのカルテを作成
ハピネスパートナーズでは、健康・保健指導面談の記録を基に、従業員ごとにカルテを作成することができます。面談記録や就業上の配置、従業員ごとに詳細な内容をカルテとしてまとめることができるため、保健指導に必要なケアを漏らすことがありません。
newbieの特徴・機能
リモートワークでも心配いらず
先ほども述べましたがnewbieの特徴はなんといってもリモートワークでも社員の健康管理ができるという点です。リモートワークによってストレスが減ることもありますが、業務の疑問点に関するやりとりがスムーズにできずストレスが溜まるということもあります。そこでnewbieを導入すれば社員がどのくらいストレスを抱えているのか把握できます。
追加料金なしで何度でも利用できる
newbieには、Web上で手軽に実施できるストレスチェック機能が搭載されています。追加料金なしで何度でも利用できます。健康管理機能システムの機能の1つであり、重要視されているのがストレスチェック機能です。ストレスチェック機能で追加料金がかかることもありますが、newbieならばWeb上でスムーズに実施・管理できるのが特徴です。ストレスチェック機能を使えば社員のストレスをいち早くわかるでしょう。
ペーパーレスにつながる
最後の特徴はペーパーレスにつながるという点です。健康データを作るのにも健康チェックやストレスチェックをするための紙を作成する必要があります。しかしnewbieならばすべてパソコン上で完結するため紙を用意する必要がありません。それに加えミスも少なくなるので、結果的に時間短縮へとつながります。
安心のセキュリティ体制と導入サポート
健康情報は極めて機密性の高い個人情報ですが、newbieではWAF(Web Application Firewall)の導入やデータ・通信の暗号化により、サイバー攻撃や情報漏洩のリスクを最小限に抑えています。
また、システム導入時には専任スタッフによるサポートが提供され、健康業務の課題に合わせた最適な運用方法を提案してもらえるため、初めて健康管理システムを導入する企業でも安心して利用を開始できます。
実務を支える「自動化」と「再検査勧奨」
newbieが選ばれる大きな理由のひとつが、人事労務担当者の手作業を極限まで減らす自動化機能です。
第一に、労働基準監督署へ提出する「定期健康診断結果報告書」や「ストレスチェック報告書」の自動作成機能です。複雑な集計作業なしで、提出用フォーマットを出力できます。
第二に、健康診断の結果、再検査が必要となった従業員に対する受診勧奨メールの自動送信機能です。対象者の抽出からメール配信までをシステムが自動で行うため、連絡漏れを防ぎつつ、担当者の事務負担を大幅に軽減します。これらの機能により、法令遵守と業務効率化を両立できるのが強みです。
スマホ・PC対応でスムーズな受検を実現
システム導入の成功には、管理者だけでなく「従業員にとって使いやすいか」も重要な視点です。
newbieはマルチデバイスに対応しており、パソコンだけでなくスマートフォンやタブレットからもストレスチェックの受検が可能です。
専用アプリのインストールは不要で、ブラウザから直感的な操作で回答できるため、IT機器に不慣れな従業員でも迷わず利用できます。
場所や時間を選ばずに回答できる環境を整えることで、回答率の向上が期待できるほか、未回答者へのリマインドの手間も削減されます。
紙の配布・回収業務がなくなるだけでなく、従業員の心理的ハードルを下げる工夫が施されています。
健康診断とストレスチェックの一元管理で「健康経営」を促進

newbieの最大の強みは、バラバラに管理されがちな健康診断結果とストレスチェック結果をクラウド上で一元管理できる点です。
蓄積されたデータはダッシュボード機能により、「年度別」や「部署別」など多角的な視点で分析・可視化が可能。
これにより、組織全体の健康課題を素早く把握し、産業医との連携や職場環境の改善といった具体的なアクションへスムーズにつなげることができます。
※詳細な機能や分析レポートの仕様については公式サイトをご確認ください。
newbieのメリット

newbieのメリットは主に以下の2つです。
業務効率化
健康状態に対するケアが素早くできる
先ほども述べたようにnewbieは全てパソコン上で完結するものです。本来ならばストレスチェックをするには紙に必要事項を印刷して、そこから配布して回答を待つなどさまざまな時間がかかります。しかしnewbieならばすべてシステム上で必要な機能などが揃っているので一から準備する必要がないのです。また、ストレスチェック機能が充実しているので社員の健康管理を素早く把握することができ、異常がある場合はすぐさまケアができます。
newbieの価格・料金プラン

newbieの料金は、以下の通りです。
- ストレスチェックのみ:初期費用500円/1ユーザーあたり月額50円
- 健康診断のみ:初期費用500円/1ユーザーあたり月額150円
- 健診+ストレスチェック:初期費用1,000円/1ユーザーあたり月額200円
- 健診業務代行セット:初期費用2,000円/1ユーザーあたり月額375円
2026年1月現在/詳細は公式サイトを確認
1,000名以上の組織にはスケールメリットも
従業員数が増えるほどコストメリットが出る料金設計もnewbieの特徴です。
基本的な従量課金プランに加え、従業員数が1,000名を超える大規模組織向けには、ユーザー数に応じた一律料金プランや上限設定が適用される場合があります(例:1,000名以上は初期費用・月額費用ともに一律設定など)。
これにより、組織拡大に伴うランニングコストの急増を抑えながら、安定した運用が可能です。
また、企業の課題に合わせて「ストレスチェックのみ」「健診管理のみ」といった機能単位での契約も柔軟に選択できるため、無駄なコストを支払う必要がありません。
※大規模利用時の詳細な見積もりは公式へお問い合わせください。
newbieの注意点
最低利用期間が1年間に設定されている点に注意が必要です。短期間でのスポット利用はできないため、年間計画に基づいた導入が推奨されます。また、1,000名以上の大規模利用時は料金体系が異なる場合があるため、事前に見積もりを確認しましょう。
newbieの導入事例・評判
現在調査中です。
類似サービスとの比較
| サービス | 月額 | 特徴 |
| Carely | 200円から | 健診結果や面談記録、ストレスチェックなどさまざまな機能がある |
| 勤次郎Enterprise ヘルス×ライフ | お問い合わせ | 健康データの一括読取などが可能 |
| BeHealth | 形態によって異なる | 過重労働リスクなど取り入れたデータを見られる |
Carelyは健康結果や面談記録などさまざまな機能があります。月額料金を安く済ませ、さまざまな機能を使いたい企業におすすめです。勤次郎Enterprise ヘルス×ライフは健康データの一括読取などができるので、社員数が多くて管理が大変という企業は導入すれば大きなメリットを感じられるでしょう。BeHealthは過重労働リスクなどさまざまなことを取り入れたデータが見られるので、さまざまな視点からデータを分析したい企業におすすめです。
この製品に関連する動画を紹介
newbieで社員のストレス把握を素早く
ストレスは目に見えないものであり、自分でストレスに気づく頃には体に大きな影響が出ていることが多いのです。しかしnewbieを導入すれば簡単にストレスチェックが行えるので素早くケアが可能です。特にリモートワークにもなると健康診断は手間がかかりますが、newbieを導入すればパソコン1台でできるので簡単にできます。是非導入してみてください。
