PIMSYNC(ピムシンク)の料金や評判などについて

更新日:
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300,000円〜
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100,000円〜
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複数のソフトやサービスを併用して使っていると二重入力の手間がかかりますよね。そのわずかな時間も累計すると膨大な時間となり、「他の業務に回せたらな」と思っている方も多いでしょう。また、やることが多くなればダブルブッキングなどもおきます。そこで勧めたいのが「PIMSYNC」というソフトです。PIMSYNCは二重入力の手間を省いたり、ダブルブッキングをスケジュールとToDoの自動同期で解決できます。

おすすめの類似グループウェア・プロジェクト管理ツール

操作性に優れたグループウェア: aipo

(5.0)

月額費用350円~/ユーザー無料お試し14日間無料
初期費用0円導入会社要お問合せ

ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、ワークフロー、Webメール、ファイル共有、ブログ、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

テレワークにおけるスケジュール管理が可能

テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 aipoは、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 aipoでは、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

Excelでのスケジュール管理から脱却できる

Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

類似サービス Slack to Teams

(5.0)

         
年額費用132,000円〜(〜100ユーザー)無料お試し30日間無料
初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

Slack to Teamsとは、株式会社ストラテジットが開発しているチャットツール連携アプリです。 ビジネスチャットツールのSlackとTeamsを連携することが可能で、メインで利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信ができるようになります。

   

複数チャットツール間の確認漏れを防止

Slack to Teamsを導入することで、Slackへの通知をTeamsで確認、またはその逆が可能となります。 届いた通知に対して返信を送ることも可能なため、複数チャットツールを利用している企業にありがちな、対応が遅れてしまったり、確認が漏れてしまうといったトラブルを防ぐことができます。

この製品はグループウェア・プロジェクト管理ツールの製品です。

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PIMSYNCの特徴・機能

サーバーで一括管理が可能

1つ目の特徴がサーバーで一括管理が可能という点です。多くのシステムの場合、導入するには各PCにインストールしなければならなく、手間もかかります。しかしPIMSYNCは各端末にインストールせずに、サーバーインストールで一括管理可能で自動同期されます。スケジュールの同期もサーバー上で行われますので、アップデートをする手間なども必要ありません。

細かいスケジュール管理

2つ目の特徴が細かいスケジュール管理が可能という点です。冒頭でも述べましたが、PIMSYNCはスケジュール管理も可能です。日時、賢明、詳細など基本的な項目はもちろんあり、繰り返しの予定や例外の予定なども全て同期してくれます。変更してもすぐに同期されるのでうっかり予定を忘れてしまったという心配もありません。

すぐに使える

3つ目の特徴がすぐに使えるという点です。こういったソフトを自社開発する場合、設計から検証まで行なってやっと利用できるというステップになります。これでは使う予定の何ヶ月前から開発しなければならなくなり、急に使いたいとなっても難しいのです。しかしPIMSYNCならば検証をした後すぐに利用できます。

PIMSYNCのメリット

PIMSYNCのメリットは主に以下の2つです。

カレンダーを社外でもみられるので予定を忘れることがない
カレンダー共有がスムーズに

1つ目がカレンダーを社外でもみられるということです。重要な情報があるためスマートフォンがあっても社外から確認というのは難しいことでした。しかしPIMSYNCを導入すれば社外に情報を見られることなくスケジュールを見れます。また複数スケジュールを同期できるので、他部署との連携も可能になります。

PIMSYNCの価格・料金プラン

料金は以上のようになっています。ユーザー数が多ければ多いほど割引率も上がるので、社員数が多い方は導入してみてはいかがでしょうか。

2021年9月現在/詳細は公式サイトを確認

PIMSYNCの注意点

ToDo連携は可能ですが、全ての製品が対象となっているわけではありません。事前に確認しておかないと、後々「対応していない」と困るでしょう。

PIMSYNCの導入事例・評判

スケジュール管理をシステム化でスマホからも確認できました。社員の意識改革ができ生産向上を目指しています。より効率的な行動をするように社員の意識が変わり、見える化によりフォローや教育が可能になりました。
株式会社山梅

スケジュールデータの確実な受け渡しによりスケジュール漏れがなくなりました。ITツールを一元化できました。複数年分のデータもPIMSYNCは素早くスケジュール同期ができました。
日本全薬工業

類似サービスとの比較

サービス月額料金特徴
Senses1ユーザー/5,000円営業に特化している
TinyCalendar無料シンプルな作りになっている
TimeTreeユーザーにより異なるスケジュールの共有が前提

Sensesは営業に特化しており、営業がある部署でしたらぜひとも導入したいものです。TinyCalendarは無料で使いやすいものですので、コスト面使いやすいさを心配している企業にいいでしょう。TimeTreeはスケジュールの共有が前提となっており、スケジュールを共有するのならば視野に入れましょう。

PIMSYNCを含むおすすめのグループウェアツール比較

グループウェアツールについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

この製品に関連する動画を紹介

PIMSYNCによってスケージュール管理も簡単に

最初は手書きで予定を書き込んだ方がいいとされたこともありましたが、それではミスは減りません。PIMSYNCを使えばスケジュール同期が可能で、予定を忘れることもありません。是非導入を検討してみてください。

これはグループウェアの製品です。
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