jooto(ジョートー)の料金・評判・口コミについて

更新日:
月額費用
0円〜
初期費用
0円
無料お試し
無料利用可能
導入社数
1,800社
これは プロジェクト管理・タスク管理 の製品です。
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企業にとって、タスク管理はプロジェクトの実現にはかかせません。従業員それぞれがタスクを自ら管理するのはなかなか難しく、予定していたペースで業務が進まないということもあります。そんな時に役に立つのがタスク管理ツールです。

そこで今回はクラウド型のタスク・プロジェクト管理システムのjooto(ジョートー)をご紹介させていただきます。

jootoとは

jootoとは株式会社PR TIMESが提供しているクラウド型のタスク・プロジェクト管理システムです。

使いやすいユーザーインターフェースで、国内では名刺管理システムで有名なSansanや社内チャットツールとして有名なChatworkなど、10,000社以上の企業で導入されている人気なサービスです。管理者の立場で悩みがちな複数プロジェクトの進捗管理やチームのタスク消化状況、チームの認識ミスからくる疲弊といった問題をjootoであれば多彩な機能で見事に解決してくれます。

おすすめの類似グループウェア・プロジェクト管理ツール

類似サービス: MarketWatcher NEO

(4.5)

月額費用30,000円〜無料お試し10名まで体験無料
初期費用要問い合わせ導入会社要問い合わせ

MarketWatcher NEOとは、インパクトフィールド株式会社が運営しているラウンダー向けのグループウェア・業務支援ツールです。 スケジュール管理やタスク管理、活動報告・日報など、豊富な機能を搭載しており、いずれもシンプルで使いやすい操作性で利用することができます。

シンプルで使いやすい機能を搭載

MarketWatcher NEOには、メッセージ配信、チャット、活動報告といった生産性向上や業務効率化につながるシンプルな機能が搭載されています。 現場の様々なデータをリアルタイムに収集し、分析することで、店舗運営の課題を明確にし、課題改善につなげることができます。

スピード導入が可能

導入に1ヶ月〜2ヶ月程度の期間を要するサービスが多い中で、MarketWatcher NEOは、発注から最短1週間で導入することができます。 クラウド型のサービスであるため、短期間での導入が可能となっており、ハードウェアの設置やシステム構築などの手間もありません。

店舗巡回の状況をリアルタイムに把握

MarketWatcher NEOには、チャット機能や活動報告機能、タスク機能といったリアルタイムに情報を共有できる機能が搭載されています。

操作性に優れたグループウェア: クロジカスケジュール管理

(5.0)

月額費用0円~/ユーザー無料お試し14日間無料
初期費用0円導入会社要お問合せ

ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、日程調整、ワークフロー、ファイル共有、タイムライン、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

テレワークにおけるスケジュール管理が可能

テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 クロジカスケジュール管理は、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 クロジカスケジュール管理では、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

Excelでのスケジュール管理から脱却できる

Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

類似サービス: Shachihata Cloud

(4.5)

月額費用110円〜/ユーザー無料お試しあり
初期費用0円最短導入期間即日〜

Shachihata Cloudとは、シヤチハタ株式会社が運営している電子印鑑サービスです。 紙のワークフローをそのまま電子化することができる手軽さが魅力的で、マニュアル不要で導入できます。

   

紙の決裁業務をそのまま電子化

Shachihata Cloudは、今まで紙で行っていた申請から承認までのプロセスを、そのままデジタル化することが可能です。 現在利用している印鑑をセキュアな環境でそのまま電子化でき、電子化の再現度が非常に高いため、紙と電子で使用する印鑑を変える必要がありません。

運用に合わせて柔軟な設定が可能

Shachihata Cloudは、ワークフローを変えずに捺印した文書をそのままPC・スマホアプリから回覧、承認することができます。 電子化しても、現在のワークフローを変えることなく決裁ができる柔軟性が魅力的で、オフィスにいなくてもスマートフォンなどから手軽に確認、承認ができるため、決裁者が忙しく、なかなか承認がおりないという課題の解消につながります。

電子帳簿保存法対策に有効

Shachihata Cloudは、2022年に電子取引ソフトのJIIMA認証を取得しており、電子帳簿保存法の要件を満たしていることがわかります。 文書に対してインデックスを付与し、電子帳簿保存法の要件を満たした形式での文書保管、検索が可能です。

この製品はグループウェア・プロジェクト管理ツールの製品です。
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jootoの機能・特徴

タスク管理機能

  • 直感的操作でタスク管理ができる
  • チームメンバーのタスクも確認できる
  • 優先タスクが視覚化できる

jootoを導入すれば困難だったタスク管理も効率化することができます。直感的操作が可能で、プロジェクト全体の進捗状況を可視化することができるのでタスク管理の経験が浅いという人でも簡単に使いこなすことができます。

管理画面にて担当者を選択することで自分はもちろんチームのメンバーが担当しているタスクも確認することができるのでタスク管理を視覚的に行うことが可能になります。タスク内容の更新があった場合には担当者にすぐ通知が届くので安心です。

ラベル設定をすることで視覚的にタスクの優先度を共有することや、タスク完了までのプロセスをチェックリスト化することで管理しやすくなる機能も搭載されています。

タスク内でファイルの共有もできるのでいちいち外部ツールを使ってやりとりをする必要がありません。タスク内でコメント・絵文字を送ることができるので、チームとしてのコミュニケーションの活性化を促すことも可能で、気軽にコミュニケーションをとれるようになることから情報共有も頻繁に行うことができます。

プロジェクトの進捗状況を可視化

  • ガントチャートで視覚的に管理
  • 複数プロジェクトの管理も可能に

プロジェクト管理において、工程管理を視覚化することができるガントチャートもjootoなら簡単に実現できます。

大小問わずどんなプロジェクトでも進捗状況を確認しやすくなるのでプロジェクトをスムーズに進めることが可能となります。タスクの期間設定をすることでガントチャートにも自動で反映されるようになり客観的にスケジュールを把握できます。タスクの期限変更はドラッグ&ドロップで簡単にできるので管理システムを使ったことがないという方にも安心です。

複数のプロジェクトを担当しているという人でも横断してガントチャートで管理ができるのでそれぞれのプロジェクトのタスクを視覚的に確認することができるようになります。

タスク管理と同様にガントチャートでもラベル設定をすることができるので優先度が視覚的にわかります。その他にもフィルター設定機能、タスクフォロー機能、マイタスク機能などプロジェクト管理を効率化できる機能が多数搭載されています。

外部メンバーともコラボ可能

  • 社外パートナーも招待できる
  • 外部メンバーも権限管理可能に

jootoは内部メンバーだけでなく取引先や外注業者、フリーランスなどの社外パートナーをプロジェクトに招待することが可能です。招待方法はメールアドレスを入力するだけなのでとても簡単です。招待されたスタッフはリスト形式で確認することができるので、誰がどのプロジェクトに関わっているのかを視覚的に確認することができます。

通常では組織のメンバー権限は「管理者」と「スタッフ」という区分しか設定できませんが、有料プランに登録すると「アカウント管理者」と「ゲスト」という権限を設定できるので社外メンバーがいる場合でのセキュリティ対策もしっかりと行うことができます。

更にプロジェクトメンバーごとに「プロジェクトマネージャー」、「メンバー」、「サブメンバー」、「外部メンバー」という権限が付与できるので社内メンバーだけが閲覧できる情報の管理も安心して行えます。

jootoの使い方

目的別の使い方

jootoは、幅広い目的で利用することができます。

解決したい課題や、組織でどのようにプロジェクト・タスク管理をするかに応じて様々な機能を選択することが可能です。

  • チームメンバーの業務管理
  • 案件進捗管理
  • 業務進捗管理
  • 業務領域別の業務管理
  • プロジェクト管理

jootoでは、Webサイト上で利用シーン別に有効な機能を紹介しています。

ビジネス別の使い方

jootoでは、幅広いビジネスシーンに応じた使い方が可能です。

  • 営業・セールス
  • ITエンジニア
  • 経理
  • 広報
  • 採用
  • 制作管理
  • 税理士
  • Webディレクター
  • 不動産

上記のような幅広いビジネスシーンで活用することができ、チームの人数や規模に関わらず利用することが可能です。

jootoでガントチャートは作れる?

ガントチャートとは

ガントチャートは、主にプロジェクト管理において用いられる表の一種で、作業の進捗状況を視覚的に把握することができます。

横棒のグラフによって進捗状況を表します。

ガントチャートの作り方

jootoでガントチャートを作成するには、以下の手順で進めます。

  1. 任意のプロジェクトを選択し、「ガントチャート」を選択
  2. 色がついているバーを選択し、ガントチャートを作成
  3. カーソルを合わせてドラッグ&ドロップすることでタスクの移動も可能
  4. タスクを選択し編集

直感的な操作でガントチャートが作成できるため、実際に操作しながら覚えることができます。

jootoでGoogleカレンダーと連携する方法

タスクをカレンダーに表示

jootomでは、Googleカレンダーと連携することで、作成したタスクをカレンダー上に表示させることができます。

タスクの開始日と締切日を設定しない場合は、全日の予定として保存され、日時を変更する場合はjooto上から更新することで自動的にカレンダーにも同期されます。

カレンダーとの連携方法

jootoでのGoogleカレンダーとの連携方法は、以下の通りです。

  1. jootoにログイン後、管理画面左上にある組織アイコンをクリックし、「設定」をクリック
  2. 外部サービス連携からGoogleカレンダーの設定を選択
  3. 「Googleでログイン」をクリック
  4. 連携したいGoogleアカウントを選択し、jootoからのアクセスを許可
  5. 連携したいプロジェクトを選択し、「保存」をクリック

スマホアプリで利用可能

jootoはiOS版とAndroid版のスマホアプリでも展開されているので場所を選ばず手軽にプロジェクトの管理をすることが可能です。

ガントチャート作成機能や外部連携機能、ユーザー管理機能などを無料で使うことができ、 PCとの連動も簡単に可能です。

スマホならではのプッシュ通知機能があるので、メンバーのタスクが更新されるとすぐにプッシュ通知が表示され、確認することが可能になります。直感的な操作が可能なのでスマホに不慣れな管理職の方でも安心です。

スマホアプリ版が活用できるシーンとしては以下のシチュエーションや機能が挙げられます。

  • 営業管理
  • 顧客管理
  • システム開発
  • 個人のタスク管理
  • ToDoリスト作成機能
  • ストレージ機能

jootoの料金・価格

フリープランスタンダードエンタープライズ
月額料金/ライセンス0円500円980円(年間契約の場合)
ユーザー数〜4人
データエクスポート過去30日分過去1年分無制限
プロジェクト履歴過去30日分過去1年分無制限
1ライセンス(組織)あたり100MB5GB増量10GB増量
IP制限✖️✖️
シングルサインオン✖️✖️
サービス品質保証✖️✖️
導入コンサル✖️✖️

jootoには3つの料金プランがあります。

フリープランは無料で使うことができますがユーザー数は4人までとなりますので注意が必要です。

ゲスト機能も使うことができるスタンダートプランは1ライセンスごとに月額500円の費用が発生します。

更にjootoを使いこなしたいという方には導入コンサルやセキュリティ対策などサポートが充実しているエンタープライズプランがおすすめです。こちらは年間契約の場合は1ユーザーあたり月額980円、月額契約の場合は1ユーザーあたり月額1,300円の費用が発生します。

無料プランはどんな人におすすめ ?

ユーザー数に制限がある無料で使えるフリープランですが、こちらは試験的にタスク管理ツールを導入してみたいという方や個人事業主のような少人数で形成されている組織などにおすすめすることができます。

タスク管理において非常に効果的なガントチャートを経験してみたいという方にもおすすめです。無料ですが過去30日分のプロジェクト履歴が確認できるので機能としても条件を満たせば十分に活用することができます。

2020年6月現在/詳細は公式サイトを確認

jootoの強み

jootoの強みは直感的操作でタスク管理システムを使い慣れていない方でも簡単に個人のタスク管理から全体のタスク管理までを実現できることです。基本的な操作はドラッグ&ドロップだけで行えるシンプルなデザインで、ガントチャートを使用することで更に視覚的にプロジェクト全体の進捗具合を把握することができるようになります。複数プロジェクトを担当している時でも1つのダッシュボードで管理することが可能なので効率化することが可能です。使いやすく、簡単にタスク・プロジェクトの管理ができるというのはjootoならではの強みと言えます。

よくある質問

すぐに利用開始できますか?

アカウント作成後、すぐのご利用が可能です。アカウント登録はEメールの登録かGoogleやFacebookのアカウントからログインすることも可能です。

日本語以外の言語にも対応していますか?

日本語と英語に対応しています。ログイン画面から言語選択することにより切り替えが可能です。

解約したい時はどうしたらいいですか?

ログインしていただいた画面の右上のアイコンからマイアカウント、アカウント削除を選択していただくことで退会が可能です。

ログインユーザーを分けずにJootoの別アカウントの切り替えは可能ですか?

1つのログインアカウントでは複数の異なるアカウント切り替えには対応していません。

支払い方法を教えてください

クレジットカード(VISA、MASTER、JCB、AMEX)によるお支払いをお願いいたします。コンビニ払い、銀行払いには現在対応しておりません。

操作方法など電話で問い合わせることはできますか?

現在、お電話でのお問い合わせはお受けすることができません。お問い合わせページよりご連絡ください。

利用企業からの評判・口コミ

グループ内全体のタスク管理が効率的に

“グループ内全体のタスクの進捗状況を詳細に把握できるので、具体的な施策を打てるようになります。シンプルなUIなので、専門的な知識がなくてもスムーズに運用を始められるはずです。自動的にタスク完了の報告がメンバーに届くようにも設定ができ効率化に繋がられます。チャットシステムと連携することもできるのでおすすめです。”(某流通メーカー)

タスクの進捗を可視化できるようになりました

“jootoはアプリで利用できるため、社外にいてもタスクの管理ができることが魅力ですね。インターフェースもわかりやすく使いやすいです。jootoを導入したことでメンバーのタスク進捗状況を可視化して確認、自分自身のタスク整理を共有できるようになりました。メンバーが自主的にタスクに取り組むようになってくれたのも嬉しかったですね。”(株式会社古田土経営様)

タスクを視覚化できるのが良いですね

“以前からタスク管理ツールは使っていたのですが英語で見にくいという問題があり、クライアントと相談してjootoを利用することにしました。メールで情報共有をしていた時はメールを送ったかどうか確認する手間が発生することが多く、この部分をjootoで解決できたのは大きかったですね。チェックリスト機能を使って担当者ごとにタスク管理ができるので期限日を設定しなくてもキチンと期日までに完了できるようになりました。”(フリーランスデザイナー名久井様)

SNSでの評判・口コミ

jootoのいい評判・口コミ

jootoでは、以下のような良い口コミ・評判がありました。

jootoの良い口コミ・評判

機能がはっきりわかる画面構成だから初めてでも使いやすい
社内のグループ全体のタスクの進捗状況を効率的に把握できる
業務忘れの防止が出来るようになり、手帳代わりとしても使える

jootoは、機能性が豊富でわかりやすい画面構成になっていることから、初めて導入する方でも安心して利用することができます。
また、効率的にタスク管理や進捗状況を把握するだけではなく、自分の予定や業務も把握できるので、手帳の代わりとしても活用することが可能です。
そのため、業務が忙しく把握しきれない場合などに、とても効果的に使えます。

jootoのその他評判・口コミ

jootoでは、その他に、以下のような口コミ・評判がありました。

jootoのその他口コミ・評判

外部連携出来るサービスが限られているから少し不便さを感じる
コミュニケーションをSlackメインで利用しているとjootoは不必要
ガントチャートが有料でしか使えず、iPadの横画面にも対応していない

jooto以外にもSlackなどのチャットやタスク管理が行えるツールを利用している会社や個人では、あまり必要性を感じないことが多いようです。
また、機能性はしっかりとしていても、外部連携できるサービスの数やガントチャートの有料利用などの不満を抱いているユーザーもいます。
しかし、全体的にはとても利便性の高いツールです。

jootoを導入した結果は?

jootoを導入した結果に関しては、以下のような評判・口コミがありました。

jootoを導入した結果に関する評判・口コミ

・タスクが並んだ時の見やすさや使いやすさ良く、国産で安心できる
自動でタスク管理や進捗管理を行ってくれるからとても便利に使える
UIが使いやすいから付箋のように使えて進捗状況の変更が簡単

jootoは、さまざまな業務を1つ1つしっかりと管理して進捗状況も把握・変更することができるので、業務効率化にとても効果的なツールです。
さらに、リモートワークを行っている企業でも、情報が混乱することなく、しっかりと状況を把握することができるので、社員の管理にも活用できます。
そのため今後も導入する企業が多くなるでしょう。

jootoの改善希望ポイントは?

jootoに関しては以下のような、改善希望ポイントがあるようです。

jootoで改善して欲しいポイント

最初は使うことが難しいから説明書をもっとわかりやすくしてほしい
チェックボタンが多くて多機能に見えるからシンプルにしてほしい
プロジェクターに写すと文字の色が薄いから色を濃くしてほしい

機能性が高くさまざまな業務を効率的に進めることができるツールですが、初めて使う場合は少し操作が難しいと感じてしまう場合が多いようです。
また、機能や操作に関する説明書の内容をもう少しわかりやすく改善したり、テキストの文字色の変更や濃さなどを自由に変更できるようにすることを求めているユーザーが一定数いました。

類似サービスとの比較

jootoとの類似サービスとしてはWrikeやBacklogなどのサービスが挙げられます。これらのサービスを料金面や特徴で比較すると以下の通りです。
サービス名料金(月額)初期費用お試し利用特徴
jooto・スタンダートプラン/500円/ライセンス
・エンタープライズプラン/1,300円/ユーザー
0円フリープランあり
・直感的操作が可能
・メンバー権限を簡単に設定可能
Wrike・Professional/9.80ドル/ユーザー
・Business/24.80ドル/ユーザー
・Enterprise/要問い合わせ
0円フリープランあり
・タスク管理に関するレポート機能
・タスクをテンプレート化
Backlog・スタータープラン/2,400円
・スタンダードプラン/11,800円
・プレミアムプラン/19,800円
・プラチナプラン/50,000円
0円あり
・必要な機能がオールインワンされている
・Wikiを利用できる

料金面ではフリープランがありエンタープライズプランでも1,300円から利用することができるjootoがおすすめです。機能面としてはタスクのテンプレート機能が便利やWrikeがおすすめですがタスク管理ツールを初めて使う場合や慣れていない場合は視覚的に管理ができるjootoやBacklogがおすすめです。

jooto(Jooto)を含む「プロジェクト管理ツール」を比較

この製品に関連する動画を紹介

jootoでタスク管理の効率化を

今回はタスク管理ツールのjootoをご紹介させていただきました。タスク・プロジェクト管理はスムーズなプロジェクト達成にはかかせません。個人がきっちりと自分のタスク管理を実現できていれば問題はありませんが、多くの人数が関わるプロジェクトほど個人の進捗管理、全体のタスク管理というのは難しくなるのでjootoのようなタスク管理ツールを導入してタスク管理の効率化を実現しましょう。

画像・データ出典:jooto公式サイト

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        操作性に優れたグループウェア: クロジカスケジュール管理

        (5.0)

        月額費用0円~/ユーザー無料お試し14日間無料
        初期費用0円導入会社要お問合せ

        ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、日程調整、ワークフロー、ファイル共有、タイムライン、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

        テレワークにおけるスケジュール管理が可能

        テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 クロジカスケジュール管理は、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

        ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

        紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 クロジカスケジュール管理では、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

        Excelでのスケジュール管理から脱却できる

        Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

        類似サービス MiLKBOX

        (5.0)

                 
        月額料金30,000円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

        MiLKBOXとは、rayout株式会社が提供している、クリエイティブ制作の進行をスムーズにすることができるコラボレーションツールです。 クリエイティブの修正指示から動画リンクの共有、データの保管、社内承認など、クリエイティブの制作進行を効率化するための機能がワンストップに搭載されています。

           

        コストを抑えたクリエイターマネジメントを実現

        MiLKBOXでは、クリエイターのコミュニティを形成することで、人件費をかけずに社内で完結することができるシステムを構築しています。 オンライン上で制作進行が完結できるワークフローシステムを搭載しているため、クリエイターごとにバラバラであった管理手法を統一して制作業務を大幅に効率化することが可能です。

        効率的なクリエイター管理が可能

        MiLKBOXに搭載されているクリエイター管理機能では、これまでに起用したことのあるクリエイター情報をツール上に蓄積し、効率的な管理を可能とします。 チームで管理しているクリエイター情報を一覧で表示することができ、実績の確認ができるため、場当たり的なクリエイター発注を防ぐことができるようになります。

        オンライン上でプロジェクト管理

        MiLKBOXには、プロジェクト管理機能が搭載されており、オンライン上でプロジェクト管理を完結することができます。 システム上から案件ごとにプロジェクトを作成、関係者を招待して必要な資料や制作データをアップロードして保管・管理することが可能です。

        類似サービス Slack to Teams

        (5.0)

                 
        年額費用132,000円〜(〜100ユーザー)無料お試し30日間無料
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

        Slack to Teamsとは、株式会社ストラテジットが開発しているチャットツール連携アプリです。 ビジネスチャットツールのSlackとTeamsを連携することが可能で、メインで利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信ができるようになります。

           

        複数チャットツール間の確認漏れを防止

        Slack to Teamsを導入することで、Slackへの通知をTeamsで確認、またはその逆が可能となります。 届いた通知に対して返信を送ることも可能なため、複数チャットツールを利用している企業にありがちな、対応が遅れてしまったり、確認が漏れてしまうといったトラブルを防ぐことができます。

        類似サービス: Shachihata Cloud

        (4.5)

        月額費用110円〜/ユーザー無料お試しあり
        初期費用0円最短導入期間即日〜

        Shachihata Cloudとは、シヤチハタ株式会社が運営している電子印鑑サービスです。 紙のワークフローをそのまま電子化することができる手軽さが魅力的で、マニュアル不要で導入できます。

               

        紙の決裁業務をそのまま電子化

        Shachihata Cloudは、今まで紙で行っていた申請から承認までのプロセスを、そのままデジタル化することが可能です。 現在利用している印鑑をセキュアな環境でそのまま電子化でき、電子化の再現度が非常に高いため、紙と電子で使用する印鑑を変える必要がありません。

        運用に合わせて柔軟な設定が可能

        Shachihata Cloudは、ワークフローを変えずに捺印した文書をそのままPC・スマホアプリから回覧、承認することができます。 電子化しても、現在のワークフローを変えることなく決裁ができる柔軟性が魅力的で、オフィスにいなくてもスマートフォンなどから手軽に確認、承認ができるため、決裁者が忙しく、なかなか承認がおりないという課題の解消につながります。

        電子帳簿保存法対策に有効

        Shachihata Cloudは、2022年に電子取引ソフトのJIIMA認証を取得しており、電子帳簿保存法の要件を満たしていることがわかります。 文書に対してインデックスを付与し、電子帳簿保存法の要件を満たした形式での文書保管、検索が可能です。

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