Peatix(ピーティックス)の料金·評判·機能·口コミについて

更新日:
    月額費用
    0円~
    初期費用
    0円
    無料お試し
    無料利用可
    利用者数
    840万人以上
    この製品はイベント・セミナー管理の製品です。

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    Peatix(ピーティックス)

    サービス名Peatix(ピーティックス)
    初期費用0円
    月額費用0円
    無料お試し無料利用可
    利用者数700万人以上

    セミナーや展示会などのイベントを行うことで、自社のPRや見込み顧客獲得に繋がることから定期的にイベントの開催を行う企業は増えています。

    しかし、イベント開催には顧客リストの作成やチケット販売など手間がかかる作業が多く、ノウハウがない企業にとってはハードルが高いものです。

    今回紹介するPeatix(ピーティックス)は、オフラインはもちろん、オンラインイベントの管理もできることから注目されているサービスです。

    機能面や特徴、料金などを解説しますのでサービス選定の参考にしてください。

    Peatixとは

    Peatixとはアメリカに本社を置くPeatix社によって運営されているイベント管理システムです。日本ではPeatix Japan株式会社が運営しています。

    オンラインでイベントが開催できるため、昨今のコロナ禍においても適したサービスと言えます。

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    イベント開催に関する機能がオールインワン: eventos

    (4.5)

    月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
    初期費用要問い合わせライブ配信可能

    ウェビナーやオンライン商談・展示会などを簡単に開催することができるイベントプラットフォーム。多くの機能を1ツールで一元管理。自社専用のイベントプラットフォームが持て、カスタマイズも自由にできます。

    デザイン性の高いイベントサイトの構築ができる

    eventosは、カスタマイズ性の高さで自社の特色を反映したイベントサイトをデザインすることが可能です。 ウェビナーやカンファレンス、アンケートなど、企業のニーズを実現するための機能を自由に選択して公開できるため、ブランディングに強いサービスと言えるでしょう。

    簡単な操作性

    イベントサイトの構築には、専用の知識が必要で、操作も難しいイメージがあります。 しかし、eventosは使いたい機能をドラッグ&ドロップするだけで、イベントの構築から公開までが可能なため、PCの操作が苦手という方でも無理なく運用することができます。 Google AnalyticsやGoogle Tag Managerのタグを挿入すれば、アクセス分析も可能です。

    リード獲得に特化している

    eventosでは、BIツールやMAツールと連携することで、イベントへの参加申し込み情報やアンケートの回答内容、ウェビナーの視聴時間までを分析してCSVに出力することが可能です。 1つのツールで複数の機能を一元管理できるため、管理の煩雑化も起きにくく、いつでもリアルタイムなリード分析で、ホットリードの獲得が実現できます。

    Peatixの機能·特徴

    最短5分でチケット販売

    Peatixは事前審査なしに最短5分でチケット販売をすることが可能です。

    イベント告知ページはイベント名や会場住所、チケットの金額を入力するだけで作成できるのでイベント運営のノウハウがない企業でも安心して利用することができます。

    高い集客力

    Peatixには460万人以上の会員が登録されており、その会員の中から自社で開催するイベントカテゴリーに興味がある人に告知することができます。

    闇雲に告知するのではなく、初めから確度が高い見込み顧客へアプローチできるので、高い集客効果が見込めます。

    リアルタイムで情報を把握できる

    Peatixを導入すればイベントの申込状況や、イベント告知ページのPV数などがリアルタイムで反映されるのでいつでも最新の情報を把握できるようになります。

    主催者向けの管理アプリも提供されているのでスマホから場所を選ばずに状況を確認できることも特徴的です。

    Peatixの料金·価格

    Peatixは無料イベントを開催する場合は初期費用や月額料金、手数料などもかからず完全に無料で利用することが可能です。

    有料イベントで事前決済を導入する場合は販売したチケット1枚につき99円+手数料4.9%が発生します。

    2021年2月現在/詳細は公式サイトを確認

    無料トライアルについて

    Peatixでは、無料トライアルについては公式サイト上では明記されていませんが、無料で利用できる機能が多数搭載されているので、コストをかけずにイベント管理を実現することができます。

    無料と有料で利用できる機能の違い

    無料でも十分に利用できるPeatixですが、有料サービスとしてさらに便利な機能を搭載しています。

    それぞれで利用できる機能は以下の通りです。

    無料サービス

    • オンラインイベント対応
    • グループ機能
    • 告知ページ作成
    • 集客サポート(メルマガに主催イベントを掲載)
    • フォーム機能
    • アクセス解析機能
    • 参加者管理機能
    • 電子チケット発行機能

    有料サービス

    • 決済(クレジット、コンビニ、ATMなど)
    • 集客サポート(1,000円程度から)
    • イベント運営代行
    • 請求書支払い(請求書の発行)
    • 参加者選択機能
    • 定額課金
    • イベント動画作成機能
    • リンク先URLの変更(申込ボタンのリンク先を外部サイトに設定)

    アプリ版について

    PeatixではiOSとAndroidに対応したスマホアプリ版を提供しています。

    非常に幅広いジャンルのイベントが開催されており、スマホから手軽に参加することが可能です。

    コロナ禍の時代でも手軽に参加できるオンラインイベントが豊富に開催されており、イベント参加履歴に応じたおすすめイベントも紹介してくれるので自身のスキルアップなどに活用することができます。

    Peatix導入のメリット

    リピート顧客を獲得できる

    Peatixは一度イベントに参加した顧客をフォロワーとして、次回以降のイベント開催時に自動的に告知する機能を搭載しています。

    メッセージのやりとりをすることも可能なので、個別にアプローチしてリピート顧客を獲得することができるようになるというメリットも生まれます。

    コストを抑えてイベントを開催できる

    Peatixでは無料で利用できる機能が多数あり、グループ機能や告知ページの作成機能、集客サポート、アクセス解析、参加者管理など幅広い機能が搭載されているので、イベント運営にかかる工数の効率化が可能となっています。

    Peatixの導入事例

    現在調査中です。

    類似サービスとの比較

    Peatixとの類似サービスとしては、イベントペイやDoorkeeperなどが挙げられます。

    イベントペイはイベント運営のノウハウがない方でも効率的にイベントの開催が実現できる機能が多数搭載されています。

    イベント運営における事務作業を自動化できる機能を利用することができ、キャンセルやドタキャンを防止することも可能です。

    料金としては、初期費用0円、月額料金0円から利用することが可能で、イベント主催者側は予約額の3.5%の手数料が発生します。

    Doorkeeperはセミナーや勉強会などの管理ができるツールです。

    事前払いなどに対応可能で、チケットに割引特典をつけたりなど集客効果を高める機能が利用できます。

    料金面としては、月額1,500円から利用できるプランが最安となります。

    Peatixで集客効果の高いイベント開催を

    イベント運営は事務作業が多く、手間も時間もかかってしまうケースが少なくはありません。

    また、イベント開催の経験がない企業では集客についてもノウハウがなくせっかく苦労してイベントを開催しても人が集まらない可能性もあります。

    Peatixを導入すれば、高い集客効果が見込め、イベント開催を効率的に行うことができるようになります。

    本記事を読まれた方は是非Peatixの利用を検討してみてください。

    画像·データ出典:Peatix公式サイト

    この製品はイベント・セミナー管理の製品です。

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    Peatix(ピーティックス) の 口コミをみる

    業界:通信業 会社規模:100人~300人

    満足度

    無償で利用できるのが最大の魅力

    良い点

    無償で利用できるのが最大の魅力。設定も簡単なためITスキルの低いスタッフでも使用できる。ウェビナーが増え始めた2年前は無償でもそれなりに集客可能

    改善点

    近年は登録イベントが増加したせいか集客が弱く、利用頻度自体は減った。サイト内検索機能とSEOがかなり弱いのが残念なポイント。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    自社サイトと既存顧客だけでは新たな顧客開拓にはなりづらいものの、社内の集客チャネルとして集客に一定の貢献があった。

    業界:マーケティング 会社規模:300人~1,000人

    満足度

    初心者に優しく使いやすいUI

    良い点

    ITリテラシーが高くなくともイベント作成・管理がすぐにできる。チュートリアルなしで、感覚でわかるUIとなっている。無料でも十分。

    改善点

    イベント出席者への属性別アプローチ。CRM的な機能がほしい。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    イベント管理というといろんな手間や工数で大変というイメージがあるが、それが覆された。少人数の担当者で簡単にマネジメントできるようになった。

    業界:マーケティング 会社規模:300人~1,000人

    満足度

    簡単かつお手軽にイベントへの申込み管理が可能

    良い点

    個人情報収集を前提としないイベントを簡単に開けるようになった。サービス提供の幅を広げることができた。Z世代を想定したイベントで効果的。

    改善点

    機能や使い方で不満はない。あえて言うならば、今後の改修で改悪にならないことを祈る。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    ユーザーに提供できる申込みのプロセスがとても簡易かつ簡便。煩雑な申込プロセスで敬遠されていた若者からのイベント参加を促進することができた。

    業界:マーケティング 会社規模:300人〜1,000人

    満足度

    初心者でもイベントの集客・管理が可能になるツール

    良い点

    イベントを企画した後にイベントなどの参加者募集やエントリー、管理・連絡などの仕組みを一括で管理できる。加えて直感的にわかりやすいインターフェースとなっている。

    改善点

    参加者はアプリだけではなくブラウザ版でも利用できるようにしてほしい。

    導入して解決できた課題や得られた成果等

    簡単にイベントの告知用のページが完成してその日からイベントの告知、参加の申し込みができる。告知ができるためアクティブなユーザーを効率的に集められる。

      • qeee枠【イベント・セミナー管理】

        イベント開催に関する機能がオールインワン: eventos

        (4.5)

        月額費用要問い合わせ無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせライブ配信可能

        ウェビナーやオンライン商談・展示会などを簡単に開催することができるイベントプラットフォーム。多くの機能を1ツールで一元管理。自社専用のイベントプラットフォームが持て、カスタマイズも自由にできます。

        デザイン性の高いイベントサイトの構築ができる

        eventosは、カスタマイズ性の高さで自社の特色を反映したイベントサイトをデザインすることが可能です。 ウェビナーやカンファレンス、アンケートなど、企業のニーズを実現するための機能を自由に選択して公開できるため、ブランディングに強いサービスと言えるでしょう。

        簡単な操作性

        イベントサイトの構築には、専用の知識が必要で、操作も難しいイメージがあります。 しかし、eventosは使いたい機能をドラッグ&ドロップするだけで、イベントの構築から公開までが可能なため、PCの操作が苦手という方でも無理なく運用することができます。 Google AnalyticsやGoogle Tag Managerのタグを挿入すれば、アクセス分析も可能です。

        リード獲得に特化している

        eventosでは、BIツールやMAツールと連携することで、イベントへの参加申し込み情報やアンケートの回答内容、ウェビナーの視聴時間までを分析してCSVに出力することが可能です。 1つのツールで複数の機能を一元管理できるため、管理の煩雑化も起きにくく、いつでもリアルタイムなリード分析で、ホットリードの獲得が実現できます。

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