- 月額費用
- 980円〜
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 30日間
- 導入社数
- 非公開
各部門でプロジェクトに取り組むといった場合、各作業の連携や従業員同士のコミュニケーションがとても重要です。
ですが、大きなプロジェクトになるほど全員の進捗具合を確認するのは難しく、効率よく管理するのが難しくなってしまいます。
そこでおすすめするのが「Torio」です。
今回はTorioについて特徴や料金、口コミや評判などをわかりやすく解説していきます。
Torioとは?
Torioとはプロジェクトやタスク管理を行うツールであり、Googleカレンダーやチャットワーク、スラックなどとも連携してビジネスを効率よく進められます。
主な機能としては下記の8つがあります。
・タスク管理:部門別やカテゴリー別、優先順位など自由に管理可能であり、作成したタスクはtodoリストして活用できます。各タスクで期日や担当者も設定可能です。
・カレンダー管理:Googleカレンダーと連携しており、タスクで設定すると自動で反映されます。スケジュールの共有が簡単にできるため、対応漏れなどの対策になります。
・ファイル共有:各種ドキュメントや画像などをグループで共有可能であり、サムネイルで表示されるため見つけやすくなっています。
・チャットツール連携:スラックやチャットワークなどにTorioで行った変更や完成処理を自動で通知可能です。周りに口頭で伝える手間が省けてリアルタイムな進捗の把握が可能です。
・ノート機能:ちょっとしたメモや議事録に使用可能であり、自動で保存されるため、気軽に利用できます。
・フォルダ機能:タスクやノート、ファイルを格納可能であり、大きなプロジェクトの工程管理などに便利な機能です。
・お気に入り:気に入ったページやグループを設定することでタスクを上位に表示したりできます。
・コメント:各ページでコメントなどのやり取りができるため、別の連絡ツールを使用せずにコミュニケーションを図ることができます。
Torioの特徴
Torioの特徴としてあるのが「シンプルで充実した機能」です。
エンジニア自身が本当にほしいと感じた機能だけを考え、選び開発されているため、無駄な機能は一切なくシンプルな画面は誰でも簡単に操作できます。
また、スラックやGoogle ドライブなどプロジェクトなどで多く使用する関連ソフトとの連携もしているため、連絡や設定などの手間を省くことが可能です。
おすすめのプロジェクト管理ツール
Torioの料金
Torioの料金は3つに分かれており、2022年8月現在で使用できるのはフリープランのみとなっています。
30日間、全ての機能が制限なしで使用可能です。
ベーシックプランは月額980円からとなっており、詳細は近日公開となっています。
Torioの評判・口コミ
Torioの口コミや評判として多かったのが「他のコミュニケーションソフトや管理ソフトとの連携がされていて管理が簡単」という内容でした。
Google カレンダーやチャットワークなどと連携しているため、スケジュール管理や工程管理はもちろん、コミュニケーションも簡単にできます。
このソフトでほとんどの管理が完了するためとても便利だと言えます。
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Torioを導入して効率よく工程管理しよう!
今回はTorioについて特徴や機能について解説してきました。
導入はとても簡単であり、料金に関しても最初の一ヶ月間は無料で使用できます。
在宅ワークなどが増えて、従業員の工程管理が難しく感じている方などにおすすめです。
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