savetimeとは?
savetimeとは、会議の効率化実現するクラウドミーティングサービスです。
「資料を探すのに時間がかかる」「会議をする目的や課題が不明確になっている」「会議が時間通りに終わらない」「会議の数が多い」といった課題を解消して働き方改革を実現できるとして幅広い業種・規模の企業から利用されている実績があります。
savetimeの特徴
カレンダー招待だけで会議準備を効率化
savetimeでは、カレンダーの予定に招待するだけでノートが参加者に共有されます。
これによって参加者に資料を送ったり、Web会議参加用のURLを共有する必要がなくなります。
連携可能なカレンダーツールも順次増えていく予定なので、利便性は今後も高まっていくでしょう。
オンラインで共同編集
savetimeからZoomを起動して1つの画面でビデオ会議をしながら議題の共有、議事録の同時編集が可能です。
リアルタイムで話題を共有しながら編集ができるため、内容を忘れることなくいつでもその場で議事録を作成することが可能となります。
作成した議事録はビジネスチャットツールのSlackと連携して送信することもできます。
タスク管理を効率化
ミーティング中にsavetimeでタスクを作成することができます。
そのため、タスクの抜け漏れを防止して効率的なタスク管理を実現することが可能です。
作成したタスクは付箋のように一覧で見やすく確認できるため、確認も容易です。
時間の可視化ができる
savetimeは時間を可視化することができます
時間を意識することは業務効率化の第一歩です。
savetimeを利用することで、個人がミーティングに使った時間をグラフ化したり、かかったコストを数字で示したりなど、ミーティングにおけるあらゆる数字を割り出すことができるようになるため、無駄を省き、効率化を目指すことができるはずです。
ミーティングの質が向上する
savetimeを利用することで、ミーティングの質が向上することでしょう。
十分に情報共有した上でのミーティングは、目的が明確化なり、事前準備に好影響をもたらすはずです。
おすすめのプロジェクト管理ツール
savetimeの料金
savetimeは3種類の料金体系で構成されています。
- フリー:0円
- スタンダード:月額700円/ユーザー
- エンタープライズ:要問い合わせ
無料プランでもユーザー数無制限に利用することができるため、コストパフォーマンスに優れたサービスとなっています。
無料プランでは作成できるノート数が1チームにつき50件までとなっている点には注意しましょう。
導入支援を希望する場合はエンタープライズプランの加入が必要となります。
savetimeの口コミ・導入事例
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運営会社情報
| 社名 | マキナ株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 〒111-0052 東京都台東区柳橋2-1-11 Barq SHINSO BLDG 403 |
| 設立 | 2017年12月19日 |
| 資本金 | 9,990,000円 |
| 従業員数 | – |
| 代表 | 植川 悠 |
