- 月額費用
- 11,000円/年~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 2ヶ月間
- 導入社数
- 要お問合せ
KYOEI COMPASS Lightとは?
KYOEI COMPASS Lightは、建築業界特有である細かい見積書作成ができ、改頁指定や建築業界ならではの表現に対応した建築業界専門の請求書システムです。各項目を入力するときは名称マスタから参照入力ができるため、効率のよい見積書作成が可能です。ライセンス契約方式となっているシステムであり、パソコンを入れ替えたとしてもOSが対応していればすぐに使えるため、インストールできれば導入や引き継ぎなども簡単に行える手軽さも魅力です。
クラウド(Web)請求書発行のおすすめ製品
ワンクリックで申請〜送付までが完了【マネーフォワード クラウド請求書Plus】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド請求書Plusとは、株式会社マネーフォワードが運営しているクラウド請求書発行システムです。CRMや販売管理システムなどと連携し、受注データを取り込み、分割・合算して請求書を作成することができるため、手間のかかる手入力が不要となります。
既存システムを変えずに法令対応
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、インボイス制度、電子帳簿保存法に対応しており、複雑な税計算や既存のCRMや販売管理システムをカスタマイズする必要はありません。マネーフォワード クラウド請求書Plusを既存システムと併用することで、法令に対応することができます。
かんたんに請求書を作成
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、CRMや販売管理システムと自動連携することで、かんたんに請求書を作成することができます。
サブスクリプションビジネスを管理
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、新収益認識基準に対応しているため、契約期間に応じた売上を自動按分することができます。
請求書業務を効率化【BtoBプラットフォーム請求書】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
BtoBプラットフォーム 請求書とは、株式会社インフォマートが運営している電子請求クラウドサービスです。請求書の発行から受取、支払い金額の通知などがオールインワンに対応でき、請求書業務を最大90%削減できるとして多くの企業から導入されています。
無理なくデジタル化ができる
BtoBプラットフォーム 請求書は、請求書の発行は郵送代行、受取はAI-OCRを利用してデータ化することで、無理なくデジタル化することができます。
豊富なシステム連携が可能
BtoBプラットフォーム 請求書は、販売管理システムや会計システムなどとの柔軟なシステム連携が可能です。受け取った請求書は、学習機能によって明細単位で部門・勘定科目を自動仕訳して取り込むことができるため、ミスの削減にもつながります。
関連制度に対応
BtoBプラットフォーム 請求書は、2023年10月から施行されているインボイス制度に対応しています。請求データを取り込むだけで、インボイスの記載要件を気にすることはなく、請求書の発行・受取が可能になります。
あらゆる請求書をオンラインで受領【Bill One請求書受領】
(4.5)

| 月額費用 | 0円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円〜 | 最短導入期間 | 5営業日から |
Bill One請求書受領とは、Sansan株式会社が提供している経理AXサービスで、あらゆる請求書をオンラインで受け取ることができます。法改正にも対応しており、導入企業側でアップデートする手間がありません。紙やPDFなど形式が異なる請求書でもデータ化して一元管理できるため、請求書業務を効率化して、月次決算業務を加速させることが可能です。データ化の精度が非常に高く、正確なデータ化を実現します。
どのような請求書も電子化可能
Bill One請求書受領は、紙の請求書もPDF形式の請求書もオンラインで受け取ることができるため、請求書の発行元に負担をかけずにオンライン上で受領することが可能です。 請求書を発行する企業は、Bill Oneスキャンセンターへの郵送、専用アドレスへのメール添付、PDF形式でのアップロード、いずれかの方法で送るだけで請求書を電子化することができます。
業務フローを変えずに法改正に対応
電子帳簿保存法やインボイス制度によって、企業は要件に対応した形式での請求書保管を求められています。 Bill One請求書受領では、適格請求書の発行や登録番号の照合といった機能で、法改正によって求められる要件などに都度対応。導入企業側で業務フローを変更する必要がありません。
外部サービスとの連携でさらに効率化
Bill One請求書受領では、会計ソフトウエアをはじめとした様々なサービスとの連携によって、請求書に関連する業務をさらに効率化することができます。連携可能なサービスは、今後さらに拡大する予定です。
KYOEI COMPASS LightについてのQ&A
Q:KYOEI COMPASS Lightの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、年額料金は1社あたり年10,000円〜(税別)です。
※2025年7月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:KYOEI COMPASS Lightのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は1年間からです。無料体験が提供されています。
Q:KYOEI COMPASS Lightの主な評判や口コミは?
A:現在調査中です。
KYOEI COMPASS Lightの特徴
特徴① スピーディーな見積もりができるようになる
KYOEI COMPASS Lightは、工事科目の中から見積もりしてほしい科目のみを選択して見積依頼書を出力できるため、簡単に見積書の作成ができます。それだけではなく、見積もりの回答をシステムに取り込み、画面で見積もりの比較をすることができますし、採用した見積もりは見積明細に反映されるため全ての金額をスピーディーに出すことが可能です。
特徴② 細かい金額設定が可能
KYOEI COMPASS Lightは数量・単位・単価・金額を3通り設定することができるようになっているため、1つは社内用、もう1つは提出用で作成して調整をしたり比較して検討するという使い方ができます。また、単価・数量・総額固定の3種類の戦略的シミュレーション機能を使用して、予算を前提に見積もりを作ることもできます。
特徴③ 請求書や見積書の書式設定をしたり、様々な帳票が出せる
KYOEI COMPASS Lightは、見積書や請求書の書式をそれぞれ設定できるようになっています。企業に合わせた見積書などを作ることができるため、オリジナリティを出すことができます。また、比較や提出前のチェックとして使える社内管理帳票や、様々な情報を記載できる見積要項書も作成できるため、色々なことに利用できるシステムとなっています。
KYOEI COMPASS Lightの料金・価格
KYOEI COMPASS Lightはライセンス契約方式となっており、1ライセンスごとの料金が年間で11,000円となっています。月ごとに換算すると、月あたり約920円で、毎月1,000円あればKYOEI COMPASS Lightを利用することができるということになります。
KYOEI COMPASS Lightの導入事例・評判
KYOEI COMPASS Lightを実際に導入した企業からは、「計算式の設定を間違えず、正確な見積書を効率よく作れるようになった」「PCを入れ替えても、業務がストップすることがない」という声がありました。
まとめ
工事などにかかる費用は重要な金額であるため、正確な見積書を作成するのはもちろん、自社でも比較することが大切です。KYOEI COMPASS Lightなら、効率の良い見積書・請求書の作成と、正確な比較や検討ができるようになります。
