- 月額費用
- 40,000円~
- 初期費用
- 要問合せ
- 無料お試し
- 要問合せ
- 導入社数
- 要問合せ
OBPM Neo for IT企業とは?
OBPM Neo for IT企業とは、PMBOKの知識エリアを統合管理できるプロジェクト管理システムです。個別のプロジェクト管理はもちろんのこと、部門で抱える複数のプロジェクトのコストや進捗をリアルタイムで把握し、会社で抱えるすべてのプロジェクトを一元管理できます。OBPM Neo for IT企業を利用することで、計画、プロジェクト実行、状況把握、経営活用といった一般的なプロジェクト管理業務のサイクルで実施すべき内容を統合的に管理することが可能です。
OBPM Neo for IT企業の特徴
多くのIT企業では、プロジェクトの見える化ができず、手作業が増える割に管理が大雑把になってしまっていることが多いです。毎年のように失敗プロジェクトが発生して労務管理的にも大きなマイナスとなってしまいます。
OBPM Neo for IT企業は単なるプロジェクト管理ツールではなく、必要な管理要素をすべてを管理できる統合プロジェクト管理システムのため、プロジェクト管理の強化を推進してくれます。従来バラバラに管理していたプロジェクトを一元管理できるため、品質や生産性の向上、見える化につながります。
OBPM Neo for IT企業の料金・価格
OBPM Neo for IT企業の料金プランはライセンスの数によって決まっています。
10ライセンス 月額40,000円
50ライセンス 月額135,000円
100ライセンス 月額400,000円
おすすめのプロジェクト管理ツール
OBPM Neo for IT企業の導入事例・評判
NDIソリューションズ株式会社では、Excel管理に限界を感じ、すべてのプロジェクトを一元管理する仕組み作りが急務と感じていました。そのときOBPMが完成度の高いツールと感じ、導入を決めました。現場メンバーでは新しいツールを導入することで入力作業が増えるというネガティブなイメージが最初ありましたが、実際に導入が進むとそういった反応はすぐになくなりました。現在では導入の目的であったプロジェクトの一元管理を実現し、さらには現場メンバーの業務効率向上までも実現しています。
まとめ
OBPM Neo for IT企業は、IT企業やシステムインテグレーターに最適なプロジェクト管理ツールです。コスト、進捗、要員負荷などをリアルタイムに把握することで、課題解決につなげることができます。また、直感的に入りやすいプロジェクトメニューになっているため、速やかに現状を把握することが可能です。
