- 月額費用
- 200円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- あり
- 導入社数
- 要お問合せ
ICタイムリコーダーとは?
ICタイムリコーダーは、クラウド型の労働時間とシフトを管理する勤怠管理システムです。
従業員はICカード、スマートフォン、PCブラウザ、虹彩認証などで容易に出退勤を記録できます。
テレワークや出張先からもWEB打刻が可能です。
低コストかつ簡単に導入でき、初期費用は無料で、月額費用は200円/人。
導入前・導入後のサポートは無料でご利用いただけます。
高機能で安心・安全な一元管理で勤怠状況やシフトを確認でき、有休管理や休暇・残業申請のワークフローもオプション費用無しで利用可能。
残業や休憩の計算は自動で行われ、給与ソフトへの連動も簡単です。
月額費用内での機能アップや法改正対応が行われ、データはクラウドで安全に管理されます。
勤怠管理のおすすめ製品
使いやすい勤怠管理システム【ジンジャー勤怠】
(4.5)

| 月額費用 | 400円〜 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入社数 | - |
ジンジャー勤怠とは、jinjer株式会社が運営している勤怠管理システムです。シンプルな操作性とわかりやすい画面、丁寧なサポートが高く評価されており、管理者・現場両方が使いやすい勤怠管理システムとして、多くの企業から導入されています。
柔軟な働き方に対応
テレワークや夜勤など、企業によって働き方は様々です。ジンジャー勤怠は、柔軟な働き方に対応できることが特徴的で、例えば、直行直帰やテレワークを導入している場合はスマホ・PCから、工場や店舗の場合は事務所の入り口にタブレットを設置する、といった導入企業ごとに最適な打刻方法を組み合わせた勤怠管理を実現します。
幅広い規模や業界にフィット
働き方改革や感染症対策などから働き方は多様化していますが、ジンジャー勤怠は、シフト制やテレワーク、フレックスタイム制といった複雑化する働き方を一元管理し、管理工数を大きく削減することが可能です。また、ジンジャー勤怠は、これまでに幅広い規模・業界の企業から導入されている実績があります。
勤怠管理におけるミスを削減
月末や月初に行う労働時間の集計作業は、手作業で行う場合、手間と時間がかかり、勤怠管理担当者の業務不可は大きなものとなります。ジンジャー勤怠管理には、自動集計機能が搭載されており、スマートに労働時間を把握し、給与への反映漏れの心配もありません。
ICタイムリコーダーについてのQ&A
Q:ICタイムリコーダーの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1社あたり月々1,500円〜(税別)です。
※2025年6月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:ICタイムリコーダーのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。無料トライアルが用意されています。
Q:ICタイムリコーダーの主な評判や口コミは?
A:「打刻漏れがなくなった」「月末の作業が大きく短縮された」等の好意的な評判が多いです。
ICタイムリコーダーの特徴
ICタイムリコーダーは、クラウド型の勤怠管理システムで、初期費用は無料で月額200円/人から利用可能です。
データは安全にクラウドで管理され、機能アップや法改正対応も月額費用内で実施されます。
様々な打刻方法が用意されており、ICカード、スマートフォン、PCブラウザ、虹彩認証など、状況に応じて柔軟に選択できます。テレワークや出張先からも簡単にWEB打刻が可能です。
シフト管理やワークフローも強化されており、店舗の勤怠状況やシフトを一元管理できます。
有休管理や休暇・残業申請などのワークフローもオプション費用無しで利用できます。
更に、給与ソフトとの連動もスムーズで、勤怠状況の集計だけでなく、給与ソフトへの簡単な連動が可能です。
おすすめの勤怠管理システム
ICタイムリコーダーの料金・価格
月額費用は1人あたりわずか200円で、初期費用やサポート費用は一切かかりません。
安価かつ高機能な勤怠管理システムで、オプション費用も不要です。
導入は初期費用0円でスムーズに行え、安心のサポートは無料で提供されます。
長期間利用する際も、バージョンアップにかかる費用は一切ありません。
人数による月額費用も柔軟に対応しており、100名以上は1人あたり200円、99名以下は250円、5名以下でも月額最低利用料金はわずか1,500円です。
コストパフォーマンスに優れたICタイムリコーダーで、効率的な勤怠管理を実現しましょう。
ICタイムリコーダーの導入事例
造園業の有限会社辰巳園は、スマートフォンやPCでの出退勤やGPS打刻を導入し、勤怠管理が容易になり、柔軟な働き方が実現しました。
埼玉県川越市の観光名所「小江戸」の運営会社である株式会社まちづくり川越も、ICカードやスマートフォンでの打刻を採用し、複数拠点の勤怠管理を一元化し、業務の効率化が実現しました。
税理士法人熊代事務所は、紙のタイムカードからICタイムリコーダーに移行し、打刻の正確性と管理の簡便さが向上し、給与計算ソフトとの連携もスムーズに進みました。
ブルーコーナーも事業拡大に伴い、スタッフや拠点が増加したため、ICタイムリコーダーを採用し、勤怠管理の負担を軽減し、残業時間の把握やシフト作成が容易になりました。
これらの導入事例から、ICタイムリコーダーが様々な業種で効果的に活用されていることが伺えます。
まとめ
「ICタイムリコーダー」は、コロナ禍において在宅勤務や出張先からも容易に出退勤を打刻できるクラウド型の勤怠・シフト管理システムです。
低コストでの導入が可能で、様々な打刻方法に対応しています。
勤怠データは一元管理され、他のシステムとの連動もスムーズ。
安心のサポート体制が整っており、導入前・導入後のサポートが無料で提供されます。
これにより、柔軟な働き方を実現し業務効率が向上します。
ご興味があれば、お問い合わせやトライアル申込をお試しください。
