- 月額費用
- 3万円~
- 初期費用
- 要お問合せ
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 61,000社以上
加速するテレワークに、今までの勤怠管理では対応できず困ったことはありませんか?
今回紹介する「楽楽勤怠」は、クラウド型の勤怠管理ツールでテレワークにも対応しています。
操作画面もシンプルで、非常に使いやすい設計であるのが特徴です。
「楽楽勤怠」の特徴や料金、評判・口コミをまとめました。
「楽楽勤怠」とは?
「楽楽勤怠」とは、クラウド型の勤怠管理ツールです。
出退勤・残業・休暇などのデータをクラウド上で一元管理することで、給与計算に関する工程を削減できます。
また、インターネットに接続可能なパソコンやスマホがあればテレワークにも対応可能です。
多くの企業に選ばれる信頼のブランド

「楽楽勤怠」は、バックオフィス業務の効率化を支援する株式会社ラクスが提供しています。
同社が展開する「楽楽シリーズ」は累計で95,000社以上(※2025年3月時点)に導入されており、その豊富なノウハウがシステム設計やサポート体制に活かされています。
多くの企業で運用されている実績があるため、システムの安定性や業務適合性が高く、安心して導入できる点が大きな強みです。
「楽楽勤怠」についてのQ&A
Q:「楽楽勤怠」の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は要問い合わせ、月額料金は1社あたり月々30,000円〜(税別)です。
※2026年1月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:「楽楽勤怠」のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:「楽楽勤怠」の主な評判や口コミは?
A:「様々な業務管理を一括管理できる」「柔軟なアラート設定が可能」等の好意的な評判が多いです。
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使いやすい勤怠管理システム【ジンジャー勤怠】
(4.5)

| 月額費用 | 400円〜 | 無料お試し | あり |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 導入社数 | - |
ジンジャー勤怠とは、jinjer株式会社が運営している勤怠管理システムです。シンプルな操作性とわかりやすい画面、丁寧なサポートが高く評価されており、管理者・現場両方が使いやすい勤怠管理システムとして、多くの企業から導入されています。
柔軟な働き方に対応
テレワークや夜勤など、企業によって働き方は様々です。ジンジャー勤怠は、柔軟な働き方に対応できることが特徴的で、例えば、直行直帰やテレワークを導入している場合はスマホ・PCから、工場や店舗の場合は事務所の入り口にタブレットを設置する、といった導入企業ごとに最適な打刻方法を組み合わせた勤怠管理を実現します。
幅広い規模や業界にフィット
働き方改革や感染症対策などから働き方は多様化していますが、ジンジャー勤怠は、シフト制やテレワーク、フレックスタイム制といった複雑化する働き方を一元管理し、管理工数を大きく削減することが可能です。また、ジンジャー勤怠は、これまでに幅広い規模・業界の企業から導入されている実績があります。
勤怠管理におけるミスを削減
月末や月初に行う労働時間の集計作業は、手作業で行う場合、手間と時間がかかり、勤怠管理担当者の業務不可は大きなものとなります。ジンジャー勤怠管理には、自動集計機能が搭載されており、スマートに労働時間を把握し、給与への反映漏れの心配もありません。
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「楽楽勤怠」の特徴・機能
「楽楽勤怠」の主な機能は以下の通りです。
- 出退勤管理
- 勤務・雇用形態ごとの勤務時間集計
- 有給休暇・代休・振休管理
- 残業管理
- 工数管理
- 実績エクスポート
以下、「楽楽勤怠」の主な特徴をまとめました。
それぞれを詳しく見ていきましょう。
シンプルでわかりやすい画面設計
「楽楽勤怠」の画面はシンプルで使いやすく、初めて使う場合でも迷うことなく操作可能です。
マニュアルがなくてもスムーズに運用できます。
状況に応じて柔軟に設定ができる
「楽楽勤怠」は、それぞれの勤務体系や雇用体系に応じて機能設定が可能です。
希望する運用に合わせてカスタマイズができるので、無駄がありません。
CSV連携で給与計算を効率化
「楽楽勤怠」で集計した勤怠データは、お使いの給与計算ソフトに合わせてCSV形式で出力可能です。
「弥生給与」「PCA給与」「給与奉行」といった主要なパッケージソフトはもちろん、「マネーフォワード クラウド給与」や「freee人事労務」などのクラウドサービスとも連携実績があります。
手入力による転記作業が不要になるため、毎月の給与計算業務にかかる工数と入力ミスを大幅に削減できます。
万全のセキュリティ体制
「楽楽勤怠」の情報を管理するサーバーは、高い防火性能を誇るデータセンターに設置されているため、物理的なセキュリティも万全です。
もちろん、システムのセキュリティも高い水準であるため、データをしっかり保護します。
専任サポート制で初めてでも安心して利用できる
「楽楽勤怠」を初めて導入するときは、専任のサポート担当が着くので、安心して利用ができます。
楽楽シリーズの導入実績は95,000社以上(※2025年3月時点)あり、丁寧かつ迅速なサポートが可能です。
乗り換えの際もスムーズ
「楽楽勤怠」は、累計導入社数95,000社以上(※2025年3月時点)が導入した実績を持っており、そのノウハウをもとに最適な運用方法や、業務フローを提案してくれます。
オンライン会議ツール・電話・メールなど、ニーズに最適な方法でサポートを受けることが可能です。
「楽楽勤怠」の料金
「楽楽勤怠」は、¥30,000/月〜(税抜)利用可能です。
利用する人数や希望によって金額が異なるため、詳細は公式サイトから問い合わせてください。
「楽楽勤怠」の評判・口コミ
「楽楽勤怠」の評判や口コミをまとめました。
良い評判が多いですが、改善して欲しいという声もいくつかありました。
正確な勤怠管理と働き方改革の実現を目指し導入、残業抑制の効果を得られた
“システム導入後、売上をそのままに残業時間を減らすことができています。
残業申請機能による残業の事前申告制を導入したりシステムへの正確な打刻を促すことで、全社的に仕事の計画を立てて時間内に終わらせる動きが生まれ、残業抑制につながりました。本来の目的である正確な勤怠管理の土台作りができつつあると感じています。”(松野不動産株式会社様)
早出、遅出、深夜勤務に中抜け…複雑すぎる勤務集計に限界を感じ「脱エクセル」した結果
“(特に役に立っている機能は)大きく3つあります。
1つ目は、集計機能です。以前はエクセルで計算しており、何度も抜け漏れないか確認が必要でした。今は、当日に早出・遅出、深夜勤務や中抜けなどがあっても勤務実績をもとに自動集計できるようになったのでWチェックの手間が省けて楽になりました。
2つ目は、有給管理機能です。年休を従業員の入社月にあわせて自動付与できるので付与し忘れることがなくなりました。また、休暇の残数カウントもシステム側で自動管理してくれるので安心です。それぞれ休暇ごとの有効期限も明記されているため、うっかり期限切れになって使えなかったということもありません。
3つ目は、残業管理機能です。これまで月末の集計タイミングまで残業状況が見えず不透明な状態でしたが、従業員の勤怠状況をシステムで可視化できるようになり、月中でも誰がどれくらい残業しているのかすぐに把握することができるようになりました。”(株式会社今井建設工業所様)
「楽楽勤怠」の良い評判一覧
・とにかく管理が楽!
・スマホからでも入力でき、外出先でも使えるので助かる
・出勤と退勤の手順がスムーズ
・シンプルで使いやすい
・テレワークにも対応していて今の時代に合っている
「楽楽勤怠」で改善して欲しいポイント一覧
・打刻したのに反映されないときがある
・残業や有給休暇を登録する際の工程をもう少し減らせると良い
・始めに位置情報を許可しないと出勤ができないので困った
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よくある質問
どんな打刻方法がありますか?
打刻方法は2種類から選ぶことができます。
・インターネットに接続できるパソコン、タブレット、スマートフォンで打刻
・交通系ICカードや社員証、入館証などのICカードで打刻
パソコンやスマートフォンで打刻することでGPSなどの位置情報も取得できます。
出張時や直行直帰の際の利用で特に有用です。
初めての導入で不安です。サポートなどはありますか?
初期設定のサポートは専任のサポート担当により、会社に合わせた運用を提案してもらえます。
給与システムと連携は可能ですか?
以下のようなシステムとの連携実績があります。
・PCA給与DX
・弥生給与
・給与奉行(クラウド)
・給与奉行(オンプレ・iシリーズ)
・戦略給与情報システム(PX4クラウド)
・GLOVIA きらら人事給与
・MJSLINK NX-Plus給与大将
・OBIC7 給与情報システム
・SMILE V 人事給与
・人事労務ソフトfreee
など
セキュリティ面が不安です。どのような対策をしていますか?
「楽楽勤怠」上の情報の管理は国内のデータセンターにあるサーバーで行われています。
データは毎日バックアップされ24時間365日体制で監視されています。
また、クラウド上のデータはSSL暗号化通信で送信され第三者によるデータの盗聴やなりすまし、改ざんなどから守られるので安心して利用できます。
「楽楽勤怠」は今の時代に合った勤怠管理ツール
「楽楽勤怠」はクラウド上で出勤・退勤などを管理するツールで、スマホさえあればどこでも使用可能です。
テレワークにも対応しているので、今の時代に適していると言えます。
操作もとてもシンプルで初めてでも迷うことがありません。
加速するテレワークの勤怠管理にお困りの企業は、導入を検討してみるのはいかがでしょうか。
