- 月額費用
- 660円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
世界の労働者の大半は、机の前に座らず、現場の最前線で活躍するデスクレスワーカーと呼ばれ、農業・ヘルスケア・小売・製造・輸送・建築など、様々な産業に従事しています。
労働人口の80%を占めるにもかかわらず、これまでは、デスクレスワーカー向けにはテクノロジーが積極的には導入されていませんでしたが、近年、多くの企業がDX推進をきっかけに、テクノロジーの導入へ積極的に取り組んでいます。
デスクレスワーカーをつなげる、ライブコミュニケーションプラットフォーム「Buddycom」は、無線やトランシーバー、インカムに代わる、新たなイノベーション テクノロジーとして注目を集めています。
Buddycomとは?
スマートフォンIP無線アプリ、Buddycomは、業務用無線機やトランシーバー・インカムよりもはるかに広い通話エリアで、不感地帯も少なく、混信・盗聴のリスクもありません。
免許・申請、基地局設置も不要で、高い拡張性を持ち、デスクレスワーカーの移動・伝達・確認業務を削減し、集中すべき業務の遂行に貢献します。
Buddycomの機能・特徴
- グループ通話(単方向)
- グループ通話(双方向)
- 個別通話
- マルチグループ受信
- 電話発信
- 通話履歴の再生
- 履歴保存24時間
- チャット機能
- 定型文
- 位置情報の確認
- Map通話
- 企業間通信
- 強制起動
- 2段階認証
- かんたんログイン
- ライブキャスト
- 音声テキスト化
- トランシーバー翻訳
- エンドツーエンド暗号化
- SAML認証
- 履歴保存1か月延長
- 外部ストレージ連携
- アプリ連携
- Buddycom AI
音声・映像をワンプッシュでメンバーへライブ送信
・スマートフォンでライブコミュニケーションを実現
・情報共有までのステップを最小化し、招待URLを発行したり、メンバー招待等は不要
様々な機能
グループ通話・ライブキャスト機能を中心とし、履歴保存機能、音声テキスト化機能、トランシーバー翻訳機能等、特許取得含め、デスクレスワーカーのための豊富な機能
デスクレスワーカーの業種・職種に適した豊富な周辺機器
世界中の音響機器メーカーと協力し、有線タイプ、Bluetoothタイプの他にもバッテリー持ちやノイズキャンセリング等にこだわった周辺機器を用意
高い拡張性と信頼性
・数千、数万ユーザーをひとつの環境で稼働させることも可能
・グローバル4リージョン(地域)で稼働
・リージョンあたり複数のサーバーを同時稼働させ、通話するグループごとに負荷分散構成
Buddycomの料金
初期費用や登録費用は一切かからず、すべてWEBで決済できます。
(無線・トランシーバーとして利用)
Talk Lite:660円~
Talk Enterprise(高セキュリティ一括管理・連携の充実):1,100円~
(映像配信として利用)
Livecast Lite:1,650円~
Livecast Enterprise(高セキュリティ一括管理・連携の充実):2,200円~
価格は全て(ユーザー / 月相当)、税込
Buddycomの評判・口コミ
(1)航空業界
(課題)
導入前は付属のマイクが有線タイプであったため、スタッフが保安検査場を通過する際に付け外しせざるを得ず、時間のロスと手間がかかっていた
(効果)
・広い空港内でも非常に音声がクリアであり、重要な会話もスムーズに行える
・イヤホンがBluetoothになったおかげでコードの絡まりやコードの付け外し作業がなくなり、保安検査の通過がスムーズになることでスタッフのストレスが軽減
・スタッフが身につけなくてはいけない機器を減らすことができた
(2)物流業界
(課題)
・MCA無線を導入していたが、通話エリアが狭く、遠方ではなかなか無線が届かないことがあり、導入できない事業所があった
・MCA無線が車両に固定されていたため、応答が車両内に限定されていたことが不満だった
(効果)
・緊急時でも、車両の位置情報の管理とドライバーと運行管理者の情報がリアルタイム共有
・大雪の際には、各地で配送に大きな影響がでたが、各営業所の運行管理者が車両の位置情報を管理し、車両への指示もスムーズに行うことができた
Buddycomのまとめ
Buddycomは、デスクレスワーカーの業務用無線機やトランシーバー・インカムに関する以下の悩みを解決します。
・通話が途切れやすい
・聞いても忘れてしまう
・情報共有に手間がかかる
・今のツールが使いづらい
