- 月額費用
- 150円~
- 初期費用
- 500円~
- 無料お試し
- 要問合せ
- 導入社数
- 要問合せ
会社の外にいても固定電話の番号で通話がしたいと思っている方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが「UniTalk」です。
今回はUniTalkの特徴や評判・口コミ、料金などについて解説していきます。
UniTalkとは?
UniTalkは、Microsoft Teamsから会社の固定電話番号で外線通話ができるクラウド電話サービスです。PCやスマートフォンを使っていつでもどこにいても会社の電話を利用することができます。
PBXのおすすめ製品
専用機器は不要!【トビラフォン Cloud】

| 月額費用 | 3,000円〜 | 初期費用 | 30,000円 |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | あり | 導入実績 | 要問い合わせ |
トビラフォン Cloudは、トビラシステムズ株式会社が提供しているフルクラウド型ビジネスフォンです。従来のビジネスフォン運用で必要とされていたPBXなどの専用機器を必要とせず、導入や運用の負担を軽減できる点が特徴です。
マルチデバイス対応
トビラフォン Cloudは、スマートフォン・PC・IP電話機などから会社番号での発着信ができるフルクラウド型ビジネスフォンです。オフィス以外の場所でも会社の電話番号を利用できるため、リモートワークやハイブリッドワークなど、場所にとらわれない柔軟な働き方を実現しやすくなります。
対応すべき電話に集中できる
トビラフォン Cloudには、自動音声ガイダンス(IVR)機能が搭載されており、電話対応業務の効率化を支援できる点が特徴です。「〇〇にご用件の方は1番」といった音声ガイダンスを設定することで、問い合わせ内容に応じた振り分けを行い、適切な部署や担当者へ着信を自動で振り分けられます。
AIが通話をテキスト化
トビラフォン Cloudの強みは、全通話の自動録音とAIによるテキスト化・要約機能です。通話内容は音声データとして保存されるだけでなく、高精度なAIが自動で文字起こしを行い、さらに要点を箇条書きで要約してくれます。
幅広いテレフォニーサービスが利用できる!【BIZTEL】
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| 月額費用 | 15,000円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 50,000円〜 | 最短導入期間 | 5営業日程度 |
BIZTEL(ビズテル)は株式会社リンクとブライシス株式会社の共同事業として運営しているサービスです。 モバイル、ビジネスフォンはもちろん、コールセンター業務に最適なシステムに強みがあり、国内導入実績No. 1のクラウド型コールセンターとして大規模コールセンターをはじめとした2,000社を超える多数の企業で導入実績があります。
幅広いテレフォニーサービスを提供
BIZTELの有名なサービスといえばコールセンター業務を支えるBIZTELコールセンターがありますが、携帯端末の内線化を可能にするBIZTELモバイル、クラウド型IPビジネスフォンサービスのBIZTELビジネスフォンなど多彩なサービスを取り扱っています。
コールセンターに必要な機能を標準装備
BIZTELでは、待ち呼や入電状況、応答率などをリアルタイムで表示することができます。このように対応状況を可視化することでセンター運営の効率化へと繋がります。また、座席追加などの設定変更もブラウザ経由の管理画面から簡単に行えます。操作性の良さはもちろんのこと、画面の見やすさも好評です。
CRM連携機能
BIZTELではSalesforceを始めとする各種CRM/SFAと簡単に連携することができます。この連携機能を使うことで顧客情報を一元管理することができ、業務の効率化へと繋がるのです。
UniTalkについてのQ&A
Q:UniTalkの料金プランや初期費用は?
A:初期費用は500円~、月額料金は300円~です。
※2026年4月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:UniTalkのお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間・お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:UniTalkの主な評判や口コミは?
A:「社内の従業員のログイン状況がわかるため便利」等の好意的な評判が多いです。
UniTalkの特徴
UniTalkの主な機能としては、以下の通りです。
- 代理発信
- 転送機能
- コールパーク
- PC連携
- 音声会議
- 拠点間内線接続
以下、UniTalkの主な特徴をまとめました。
シンプルな料金体系
0AB-J番号での利用は月額800円で提供、050番号での利用は月額300円~とリーズナブルな料金で利用することができます。
敷設工事不要で導入
UniTalkはクラウドサービスのため、オフィスに専用設備や電話回線の敷設工事が不要です。すぐにテレワークを実施したいという場合でも、スムーズに導入ができます。
場所を選ばす利用可能
Microsoft Teamsのアプリケーションが対応しているすべてのデバイスからオフィスの電話番号で外線通話が利用できます。
設定の負担を劇的に減らす「Operator Connect」対応
UniTalkはMicrosoft Teamsの「Operator Connect」方式に対応しています。
これにより、企業のシステム管理者は、電話番号の割り当てやユーザーへの付与といった作業を、すべて「Microsoft Teams 管理センター」の画面上から一元的に行うことができます。
新入社員の配属や人事異動があった際にも、通信業者へ設定変更作業を依頼して完了を待つ必要がなく、自社内で即座に電話を利用開始できるため、運用管理の負担やタイムロスを大幅に軽減することが可能です。
クリアな通話を担保する「閉域接続」テクノロジー
UniTalkは、Microsoft Teamsのクラウド基盤とソフトバンクの電話網を、インターネットを経由しない「閉域網」で直接接続しています。
一般的なIP電話のように公衆のインターネット回線を経由しないため、データ通信の遅延増やパケットロスを最小限に抑えることが可能です。
これにより、重要な商談や顧客対応においても、従来の固定電話システムと遜色のない高音質かつ安定した音声コミュニケーションを実現できます。
UniTalkの料金

UniTalkの料金は、以下の通りです。
0AB-J番号を使用する場合
- 初期費用:1,000円
- 月額費用:800円
050番号を使用する場合
- 初期費用:500円
- 月額費用:300円
まとめ
UniTalkについて解説してきました。Microsoft Teamsのアプリケーションが対応しているすべてのデバイスからオフィスの電話番号で外線通話が利用でき、0AB-J番号での利用は月額800円、050番号での利用は月額300円~とリーズナブルな価格となっています。オフィスに専用設備や電話回線の敷設工事が不要なため、すぐにテレワークをしたいという方にもおすすめです。
クラウド電話サービスの導入を検討している方はぜひ参考にしてください。
