- 月額費用
- 19,800円~
- 初期費用
- 0円
- 無料お試し
- 要お問合せ
- 導入社数
- 要お問合せ
請求書発行システムを導入したいけれど予算が限られているという場合には、初期費用不要の請求上手を検討してみてはいかがでしょうか。
本記事では、リーズナブルな価格で利用できる請求上手について取り上げて、主な特徴、料金プラン、評判や口コミなどをご紹介します。
請求上手とは?
請求上手は、株式会社ティエラが提供しているクラウド型の請求書発行システムです。
請求データをクラウド上でやり取りするシステムとなっており、郵送の手間をかけずに相手先へ請求書を届けることが可能です。
サービス開始から5年以上の運用実績があり、中小企業を中心に多くの企業が導入しています。
クラウド(Web)請求書発行のおすすめ製品
ワンクリックで申請〜送付までが完了【マネーフォワード クラウド請求書Plus】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
マネーフォワード クラウド請求書Plusとは、株式会社マネーフォワードが運営しているクラウド請求書発行システムです。CRMや販売管理システムなどと連携し、受注データを取り込み、分割・合算して請求書を作成することができるため、手間のかかる手入力が不要となります。
既存システムを変えずに法令対応
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、インボイス制度、電子帳簿保存法に対応しており、複雑な税計算や既存のCRMや販売管理システムをカスタマイズする必要はありません。マネーフォワード クラウド請求書Plusを既存システムと併用することで、法令に対応することができます。
かんたんに請求書を作成
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、CRMや販売管理システムと自動連携することで、かんたんに請求書を作成することができます。
サブスクリプションビジネスを管理
マネーフォワード クラウド請求書Plusは、新収益認識基準に対応しているため、契約期間に応じた売上を自動按分することができます。
請求書業務を効率化【BtoBプラットフォーム請求書】

| 月額費用 | 要問い合わせ | 初期費用 | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 無料お試し | 要問い合わせ | 最短導入期間 | 要問い合わせ |
BtoBプラットフォーム 請求書とは、株式会社インフォマートが運営している電子請求クラウドサービスです。請求書の発行から受取、支払い金額の通知などがオールインワンに対応でき、請求書業務を最大90%削減できるとして多くの企業から導入されています。
無理なくデジタル化ができる
BtoBプラットフォーム 請求書は、請求書の発行は郵送代行、受取はAI-OCRを利用してデータ化することで、無理なくデジタル化することができます。
豊富なシステム連携が可能
BtoBプラットフォーム 請求書は、販売管理システムや会計システムなどとの柔軟なシステム連携が可能です。受け取った請求書は、学習機能によって明細単位で部門・勘定科目を自動仕訳して取り込むことができるため、ミスの削減にもつながります。
関連制度に対応
BtoBプラットフォーム 請求書は、2023年10月から施行されているインボイス制度に対応しています。請求データを取り込むだけで、インボイスの記載要件を気にすることはなく、請求書の発行・受取が可能になります。
あらゆる請求書をオンラインで受領【Bill One請求書受領】
(4.5)

| 月額費用 | 0円〜 | 無料お試し | 要問い合わせ |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円〜 | 最短導入期間 | 5営業日から |
Bill One請求書受領とは、Sansan株式会社が提供している経理AXサービスで、あらゆる請求書をオンラインで受け取ることができます。法改正にも対応しており、導入企業側でアップデートする手間がありません。紙やPDFなど形式が異なる請求書でもデータ化して一元管理できるため、請求書業務を効率化して、月次決算業務を加速させることが可能です。データ化の精度が非常に高く、正確なデータ化を実現します。
どのような請求書も電子化可能
Bill One請求書受領は、紙の請求書もPDF形式の請求書もオンラインで受け取ることができるため、請求書の発行元に負担をかけずにオンライン上で受領することが可能です。 請求書を発行する企業は、Bill Oneスキャンセンターへの郵送、専用アドレスへのメール添付、PDF形式でのアップロード、いずれかの方法で送るだけで請求書を電子化することができます。
業務フローを変えずに法改正に対応
電子帳簿保存法やインボイス制度によって、企業は要件に対応した形式での請求書保管を求められています。 Bill One請求書受領では、適格請求書の発行や登録番号の照合といった機能で、法改正によって求められる要件などに都度対応。導入企業側で業務フローを変更する必要がありません。
外部サービスとの連携でさらに効率化
Bill One請求書受領では、会計ソフトウエアをはじめとした様々なサービスとの連携によって、請求書に関連する業務をさらに効率化することができます。連携可能なサービスは、今後さらに拡大する予定です。
請求上手についてのQ&A
Q:請求上手の料金プランや初期費用は?
A:初期費用は0円、月額料金は1社あたり月々18,000円〜(税別)です。
※2026年2月時点。実際の詳しい料金等については公式へお問い合わせください。
Q:請求上手のお試しプランや最低利用期間は?
A:最低利用期間は要問い合わせです。お試しプランについては公式へお問い合わせください。
Q:請求上手の主な評判や口コミは?
A:「導入ハードルが低い」「シンプルで使いやすい機能が搭載されている」等の好意的な評判が多いです。
請求上手の特徴
請求上手の主な特徴は、以下の通りです。
低コストで運用できる
請求上手の特徴は、導入コストが安いことです。
広告宣伝費や開発費などの費用を抑えることで、リーズナブルな価格でサービスを提供しています。
セキュリティ対策がしっかりしている
TRUSTe認証のサイトを使用しているため、個人情報漏洩の心配がありません。
通信データの暗号化、大手国内データセンターへのデータ保管、24時間365日監視体制のサービス運用などといった万全のセキュリティ対策が用意されているため、安心して利用できます。
自社フォーマットの再現や変更依頼も丸投げOK
請求上手の大きな強みは、導入時の請求書レイアウト作成を無料で代行してくれる点です。
多くのクラウドサービスでは、ユーザー自身がフォーマット設定を行うか、有料で依頼する必要がありますが、請求上手なら現在使用している請求書のデザインをそのままプロに依頼して再現可能です。
さらに、運用開始後の軽微なレイアウト変更も原則無料で対応してくれるため、社内にシステム担当者がいない中小企業でも安心して長く使い続けることができます。
※詳細な条件は公式サイトをご確認ください
Web発行と郵送のハイブリッド運用が可能

取引先の中には「どうしても紙の請求書が必要」という企業が含まれている場合でも、請求上手なら安心です。
基本のWeb発行に加え、オプションの郵送代行サービスを利用することで、印刷・封入・投函といった面倒な作業をすべてアウトソースできます。
取引先ごとにWeb発行と郵送を使い分けることで、自社の業務フローを統一しながら、相手先の要望にも柔軟に応えることが可能です。
おすすめのクラウド(Web)請求書発行システム
請求上手の料金

請求上手の月額利用料は、利用件数によって異なります。
300件までの月額利用料は、19,800円(税込)です。
301~1,000件までは1件あたり60円、1,001~5,000件までは1件あたり50円の料金がかかります。
5,001件以上の場合には別途見積もりが必要です。
初期費用、請求書デザインのレイアウト作成費などの料金はかかりません。
請求上手の評判・口コミ
実際に請求上手を利用した方の口コミや評判をご紹介します。
良い口コミ
・導入時のサポートが丁寧。
・すぐに請求書を届けられるので、顧客にとってもメリットのあるサービス。
悪い口コミ
・レイアウト変更やリセット後の保存方法がわかりにくい。
【まとめ】請求上手は初期費用不要で導入できる!
請求上手は、請求書を電子化してクラウド上でやり取りができる請求書発行システムです。
アップロードした請求データはリアルタイムで更新されるため、相手側はすぐに請求書の内容を確認できます。
発送側は切手代や封筒代などのランニングコストを抑えることができるのがメリットです。
初期費用は不要、300件までは19,800円というリーズナブルな料金設定となっているため、予算が少ない中小企業におすすめです。
