TeamOn(チームオン)の料金・評判・口コミについて

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月額費用
980円〜
初期費用
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無料お試し
30日間
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非公開
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効率的に業務を遂行するためには情報共有とタスク管理が欠かせません。情報共有が効率化されれば、わざわざメールや口頭で業務の進捗状況を報告する手間から解放され、より業務に集中できるようになります。

今回紹介するTeamOn(チームオン)は、スケジュール共有やタスク管理、チャット機能で業務の効率化が実現できることから注目されているサービスです。

機能面や特徴、料金などを解説しますのでサービス選定の参考にしてください。

TeamOnとは

TeamOnとは株式会社フレクションコンサルティングが運営しているグループウェアです。

タスク管理機能やグループチャット機能、ビデオチャット機能などが搭載されていることからテレワークにも活用できる業務効率化ツールとして幅広い業界での導入実績があります。

おすすめの類似グループウェア・プロジェクト管理ツール

類似サービス: MarketWatcher NEO

(4.5)

月額費用30,000円〜無料お試し10名まで体験無料
初期費用要問い合わせ導入会社要問い合わせ

MarketWatcher NEOとは、インパクトフィールド株式会社が運営しているラウンダー向けのグループウェア・業務支援ツールです。 スケジュール管理やタスク管理、活動報告・日報など、豊富な機能を搭載しており、いずれもシンプルで使いやすい操作性で利用することができます。

シンプルで使いやすい機能を搭載

MarketWatcher NEOには、メッセージ配信、チャット、活動報告といった生産性向上や業務効率化につながるシンプルな機能が搭載されています。 現場の様々なデータをリアルタイムに収集し、分析することで、店舗運営の課題を明確にし、課題改善につなげることができます。

スピード導入が可能

導入に1ヶ月〜2ヶ月程度の期間を要するサービスが多い中で、MarketWatcher NEOは、発注から最短1週間で導入することができます。 クラウド型のサービスであるため、短期間での導入が可能となっており、ハードウェアの設置やシステム構築などの手間もありません。

店舗巡回の状況をリアルタイムに把握

MarketWatcher NEOには、チャット機能や活動報告機能、タスク機能といったリアルタイムに情報を共有できる機能が搭載されています。

操作性に優れたグループウェア: クロジカスケジュール管理

(5.0)

月額費用0円~/ユーザー無料お試し14日間無料
初期費用0円導入会社要お問合せ

ウェブブラウザから利用するグループウェアで、スケジュール管理、日程調整、ワークフロー、ファイル共有、タイムライン、掲示板等の機能を有し、ひとつの画面でチームの予定を確認でき、空き時間がひと目で分かります。

テレワークにおけるスケジュール管理が可能

テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 クロジカスケジュール管理は、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 クロジカスケジュール管理では、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

Excelでのスケジュール管理から脱却できる

Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

類似サービス: Shachihata Cloud

(4.5)

月額費用110円〜/ユーザー無料お試しあり
初期費用0円最短導入期間即日〜

Shachihata Cloudとは、シヤチハタ株式会社が運営している電子印鑑サービスです。 紙のワークフローをそのまま電子化することができる手軽さが魅力的で、マニュアル不要で導入できます。

   

紙の決裁業務をそのまま電子化

Shachihata Cloudは、今まで紙で行っていた申請から承認までのプロセスを、そのままデジタル化することが可能です。 現在利用している印鑑をセキュアな環境でそのまま電子化でき、電子化の再現度が非常に高いため、紙と電子で使用する印鑑を変える必要がありません。

運用に合わせて柔軟な設定が可能

Shachihata Cloudは、ワークフローを変えずに捺印した文書をそのままPC・スマホアプリから回覧、承認することができます。 電子化しても、現在のワークフローを変えることなく決裁ができる柔軟性が魅力的で、オフィスにいなくてもスマートフォンなどから手軽に確認、承認ができるため、決裁者が忙しく、なかなか承認がおりないという課題の解消につながります。

電子帳簿保存法対策に有効

Shachihata Cloudは、2022年に電子取引ソフトのJIIMA認証を取得しており、電子帳簿保存法の要件を満たしていることがわかります。 文書に対してインデックスを付与し、電子帳簿保存法の要件を満たした形式での文書保管、検索が可能です。

この製品はグループウェア・プロジェクト管理ツールの製品です。
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TeamOnの機能·特徴

チームでスケジュールを共有

TeamOnはチームメンバーのスケジュールを共有することができるのでスケジュール管理が効率化されます。

会議の日程調整を行いたい場合も、従来であればメールなどで空いている時間を個々に確認しなければいけなった手間がありましたが、TeamOnを導入することでチームメンバーの予定がダッシュボード上で可視化され、すぐに全員が都合の良い日を見つけることができるようになります。

個人としてのスケジュールだけでなく、同じスケジュールを複数のメンバーに招待して共有することが可能です。

タスク管理で業務効率化

TeamOnのタスク管理機能はチームで共有することができます。

「進行中」や「期限切れ」といった具合にステータスを共有することができるので、管理職が部下のタスク進捗状況をわざわざ確認しなくてもTeamOn上で把握できるようになります。

テレワークのコミュニケーション不足を解消

TeamOnのチャット機能は基本的なメッセージのやりとりはもちろん、ファイル共有も可能なのでプロジェクトチームでグループを作って効率的な情報共有に活用することもできます。

また、ビデオチャット機能も搭載されているので、Web会議に活用することもできますし、朝礼などに活用して顔を見ながらのコミュニケーションをとることも可能です。

TeamOnの料金·価格

TeamOnでは3つの有料プランを提供しています。

最安のビジネス5プランは5ユーザーまでの利用で月額980円です。

10名未満で利用する場合はビジネス10プランが最適で、月額の料金は1,800円となっています。

20名まで利用可能なビジネス20プランは月額3,000円で、30名以上で利用する場合は会員登録後に別途申込が必要となります。

2021年2月現在/詳細は公式サイトを確認

無料トライアルについて

TeamOnでは、事前に機能や使用感について確認したいという方に向けて15日間の無料トライアルを提供しています。

公式サイトから会社名や氏名、メールアドレス、電話番号など基本的な情報を入力することで体験版を利用することができます。

料金プランごとの詳細比較

無料の体験版から有料のビジネスプランまでを比較すると以下の通りです。

フリー(15日間)ビジネス5ビジネス10ビジネス20ビジネス50
ビジネスユーザー
3名5名10名20名50名
ストレージ500MB5GB10GB20GB50GB
外部メンバー招待
無制限2名まで4名まで7名まで17名まで
チャット(メッセージ)
無制限無制限無制限無制限無制限
グループ5グループまで無制限無制限無制限無制限
タスク10タスクまで無制限無制限無制限無制限
スケジュール50スケジュールまで無制限無制限無制限無制限

アプリ版について

TeamOnではiOSとAndroidに対応したアプリ版を提供しています。

iPadにも対応しているので端末を選ぶことなく利用できるという特徴があります。

スマホ版では以下の機能が利用できます。

  • カレンダー機能(スケジュール管理)
  • タスク管理機能
  • グループチャット機能
  • グループ管理
  • ドキュメント共有管理

また、セキュリティについても通信の暗号化などブラウザ版と変わらない堅牢性で利用できるので安心です。また、英語や韓国語、インドネシア語、ベトナム語、中国語(簡体字·繁体字)、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語といった外国語にも対応しているのでグローバル展開している企業にも適しています。

iOSの場合はiOS11以上、Androidの場合はAndroid4.4以上での利用が推奨環境となります。

TeamOn導入のメリット

情報共有が効率化できる

TeamOnを導入することで、スケジュール管理機能やファイル共有機能を利用して情報共有の効率化が実現できます。

タスク管理機能で、チームメンバーの業務における進捗状況も可視化できるので、用事を頼むタイミングやサポートするタイミングも把握できるようになるというメリットも生まれます。

テレワークでも利用できる

TeamOnはマルチデバイスに対応しているのでPC以外にもスマホやタブレットからも利用することが可能です。

外回りの営業マンでも活用することができるだけでなく、テレワークにおいても手持ちのスマホを活用して手軽にコミュニケーションをとることができるようになります。

多言語に対応している

TeamOnは日本語以外に英語、中国語(簡体字·繁体字)、韓国語など実に12か国語に対応しているので、外国人の従業員が多い企業や海外に支社があるという企業でも活用することが可能です。

TeamOnの導入事例·評判

スケジュールやタスクを管理にも最適

“グループウェアとしての機能はもちろん、スケジュールやタスクを管理する際にも非常に有効なツールです。プロジェクト単位でのグループウェアとして利用すれば非常に強みを発揮してくれると思います。用途によってそれぞれ別々のアプリで管理していた企業には特におすすめです。”(某サービス業)

類似サービスとの比較

TeamOnとの類似サービスとしては、TopicRoomやmitocoなどが挙げられます。

TopicRoomはビジネスチャットツールとしてテレワークにも活用している企業が増えています。

メッセージに添付ファイルをつけることができ、テンプレートを活用したワンクリックの返信も可能なことからより手軽なコミュニケーションがとれることが特徴です。

料金としては、初期費用0円で1人あたりの月額料金が300円のプランが最安となります。

mitocoは営業支援ツールとして世界中で幅広いシェア率を誇るSalesforceの企業定着を促進することができるグループウェアです。

カレンダー機能やトーク機能、ワークフロー機能といったグループウェアとしての基本的な機能をしっかりと搭載しておりSalesforceとの連携で情報共有や分析をより効率化させることができます。

料金面としては、300ユーザーまでであれば1人につき月額800円で利用することが可能です。

TeamOnを含むおすすめのグループウェアツール比較

グループウェアツールについてはこちらの記事も参考にしてみてください。

この製品に関連する動画を紹介

TeamOnで情報共有の効率化を

テレワークにおける課題として挙げられるのが、コミュニケーション不足や情報共有不足から起こるケアレスミスです。

TeamOnを導入することで、これらの課題を解消して業務効率化を図ることが期待できますので、是非この機会に導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

画像·データ出典:TeamOn公式サイト

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        テレワークにおける課題として上位に挙げられるのが、メンバーとのスケジュール共有です。 テレワークのみならず、フリーアドレスや別フロアで仕事をしている場合でも、誰がどこで何をしているのかを瞬時に把握することは困難となります。 クロジカスケジュール管理は、クラウド型のサービスであるため、場所を選ばずにスケジュールの入力·確認が可能です。入力されたスケジュールは、リアルタイムで更新されるため、いつでもメンバーの最新の予定を把握することが可能となります。

        ダブルブッキングのないスケジュール管理を実現

        紙やホワイトボードでのスケジュール管理では、書き込み·修正を繰り返すうちに煩雑化してしまい、会議や設備予約のダブルブッキングが起きるリスクが高まります。 クロジカスケジュール管理では、登録するメンバーを部署やチームなどのグループごとに振り分けることができます。 予定登録の際に、会議室や社用車など設備に関しても登録することができるため、設備に関するダブルブッキングを防止することが可能です。

        Excelでのスケジュール管理から脱却できる

        Excelでのスケジュール管理は、同時編集ができないことや、複雑な数式を用いている場合などに属人化が起きやすいことが問題となります。 また、Excelは基本的にPCからの編集に向いており、外出先からモバイルで操作することが難しいというデメリットもあります。

        類似サービス MiLKBOX

        (5.0)

                 
        月額料金30,000円〜無料お試し要問い合わせ
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

        MiLKBOXとは、rayout株式会社が提供している、クリエイティブ制作の進行をスムーズにすることができるコラボレーションツールです。 クリエイティブの修正指示から動画リンクの共有、データの保管、社内承認など、クリエイティブの制作進行を効率化するための機能がワンストップに搭載されています。

           

        コストを抑えたクリエイターマネジメントを実現

        MiLKBOXでは、クリエイターのコミュニティを形成することで、人件費をかけずに社内で完結することができるシステムを構築しています。 オンライン上で制作進行が完結できるワークフローシステムを搭載しているため、クリエイターごとにバラバラであった管理手法を統一して制作業務を大幅に効率化することが可能です。

        効率的なクリエイター管理が可能

        MiLKBOXに搭載されているクリエイター管理機能では、これまでに起用したことのあるクリエイター情報をツール上に蓄積し、効率的な管理を可能とします。 チームで管理しているクリエイター情報を一覧で表示することができ、実績の確認ができるため、場当たり的なクリエイター発注を防ぐことができるようになります。

        オンライン上でプロジェクト管理

        MiLKBOXには、プロジェクト管理機能が搭載されており、オンライン上でプロジェクト管理を完結することができます。 システム上から案件ごとにプロジェクトを作成、関係者を招待して必要な資料や制作データをアップロードして保管・管理することが可能です。

        類似サービス Slack to Teams

        (5.0)

                 
        年額費用132,000円〜(〜100ユーザー)無料お試し30日間無料
        初期費用要問い合わせ最短導入期間要お問合せ

        Slack to Teamsとは、株式会社ストラテジットが開発しているチャットツール連携アプリです。 ビジネスチャットツールのSlackとTeamsを連携することが可能で、メインで利用していないチャットツールにアクセスしなくても返信ができるようになります。

           

        複数チャットツール間の確認漏れを防止

        Slack to Teamsを導入することで、Slackへの通知をTeamsで確認、またはその逆が可能となります。 届いた通知に対して返信を送ることも可能なため、複数チャットツールを利用している企業にありがちな、対応が遅れてしまったり、確認が漏れてしまうといったトラブルを防ぐことができます。

        類似サービス: Shachihata Cloud

        (4.5)

        月額費用110円〜/ユーザー無料お試しあり
        初期費用0円最短導入期間即日〜

        Shachihata Cloudとは、シヤチハタ株式会社が運営している電子印鑑サービスです。 紙のワークフローをそのまま電子化することができる手軽さが魅力的で、マニュアル不要で導入できます。

               

        紙の決裁業務をそのまま電子化

        Shachihata Cloudは、今まで紙で行っていた申請から承認までのプロセスを、そのままデジタル化することが可能です。 現在利用している印鑑をセキュアな環境でそのまま電子化でき、電子化の再現度が非常に高いため、紙と電子で使用する印鑑を変える必要がありません。

        運用に合わせて柔軟な設定が可能

        Shachihata Cloudは、ワークフローを変えずに捺印した文書をそのままPC・スマホアプリから回覧、承認することができます。 電子化しても、現在のワークフローを変えることなく決裁ができる柔軟性が魅力的で、オフィスにいなくてもスマートフォンなどから手軽に確認、承認ができるため、決裁者が忙しく、なかなか承認がおりないという課題の解消につながります。

        電子帳簿保存法対策に有効

        Shachihata Cloudは、2022年に電子取引ソフトのJIIMA認証を取得しており、電子帳簿保存法の要件を満たしていることがわかります。 文書に対してインデックスを付与し、電子帳簿保存法の要件を満たした形式での文書保管、検索が可能です。

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